1:名無しさん



 
 総裁選での“動画作戦”の成功。その熱も冷めぬ昨年12月、公設第一秘書は作成者たちに語りかけた。「うまく、一緒にやれたらいいなと思います」。首相がひた隠しにする両者の「蜜月関係」。

 1人の男性が熱のこもった口調で話している。

「やっぱり、デジタルとアナログのコラボレーションで精度を上げていくということだと思うので……」

 声の主は高市早苗首相の公設第一秘書、木下剛志氏(高市早苗事務所長)だ。語りかける相手は、目下騒動となっている“中傷動画”の作成者で起業家の松井健氏らである。

https://bunshun.jp/denshiban/articles/b14169