根拠なき「噂」や「伝聞」が独り歩きすることは、広報官としては「ナーバス」にならざるを得ず、事実に基づいて「火消し」させていただきます。
— 内閣広報官(色々投稿試し中) (@PressSec_JP) June 6, 2026
まず、豪州からの帰りの専用機で総理を担当したのは「男性」自衛官です。
この際なので、総理にも確認したところ(続く)https://t.co/kk3uGEVFxm
《防衛省に確認したところ、当該投稿にあるような事実はないということでしたので、お伝えします》。内閣広報室のXアカウントが投稿したこの文言を確認し、ある自民党関係者は「首相サイドは相当神経質になっているんでしょうね……」とつぶやいた。5月の大型連休中、5日間の日程でベトナムとオーストラリアを訪問していた高市早苗首相(65才)。その帰国の道中で、ある”事件”が勃発したと語るのは、前出の自民党関係者だ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/077ec958a66d2baa04c2cdc6a2df299004b5ae51
コアラではなく「カンガルー」について、男性自衛官から笑顔で「ご覧になりましたか?」と声をかけられ、総理も笑顔で「残念ながら見る時間はなかった」と答えたとのことです。その自衛官の方は窓際の棚の上にカンガルーのぬいぐるみを置いてくださっていたようで、総理はその心遣いに大変感謝(続く)
— 内閣広報官(色々投稿試し中) (@PressSec_JP) June 6, 2026
していました。また、防衛省にも確認しましたが、その男性自衛官の方は、今も専用機チームで任務にあたっています。異動なんてしていません。
— 内閣広報官(色々投稿試し中) (@PressSec_JP) June 6, 2026
佐伯、よう聞けよ。
— 山中武史|編集者 (@takesiyama) June 6, 2026
木下氏は、週刊現代の河野氏の取材に、zoom会議したことは認めとんねん。
それが嘘の回答でしたとか、通用するわけないやろ。
お前がこの嘘にとことん付き合うのは勝手やけど、お前の官僚としての信頼が地に落ちるで。
そこまでして付き合う案件か?
よう考えろよ。 https://t.co/kxW2TOPTFh
で、誹謗中傷動画は結局出てきたん?
— み こ (@Ushitoinu12) June 6, 2026
怒ってる内容と広報のポストの内容が噛み合ってないけど…
— 俊太郎 (@001101tw) June 7, 2026
佐伯さんは、動画の疑惑に何かコメントしたの?
上3行しか読んでないのと違う?
だからさ誹謗中傷動画を出せば一発で終わりでしょ?
— カイト (@saikami226) June 7, 2026
なんで出さないのですか?まぁ言わなくても分かりますよ
存在しないからでしょう存在しない者は出せないですよね
引用の内容と大分違う話しとるんは何でや?
— しーくん (@sea_kun_g) June 6, 2026
全然違う件のポストに、こんなにがらっぱちに絡むのって、恥ずかしく無いのかしらね
— なぎ🐏眞嶋夏生☀️NO MUSIC,NO LIFE♪ (@nagi6mt) June 7, 2026
(このポストはコアラの話だね)
こんな口調でポストしたら自分の信頼性、報道媒体としての中立性が下がるの分からんかね?wwwwwwwwwww
— ラリルレロ (@HaYoshimasaLove) June 6, 2026
いやはや、元ポストの内容も読まずに反論書いていませんか?
— (ToT) (@Po6IxjPlSh642sf) June 7, 2026
情報のインプットが出来ない人には、アウトプットもデタラメしか出せないと思いますが?
これ、ここまで来たら「火消し」ってレベルとちゃうぞ。
— 新宿会計士 (@shinjukuacc) June 7, 2026
この内閣広報官、マスコミをすっ飛ばした情報発信するだけでなく、マスコミ虚報まで無効化するらしい。
超絶有能。 https://t.co/2XanwjfeBs
元ネタは高市嫌いで有名な3大女性誌の1つ、女性セブンですか……
— マダ (@gogogasukiff) June 7, 2026
マスコミの虚報が多いから、政府の確認と情報発信が必要って、もはや意味不明では…?
— 兎月舞太【哲学うさぎ】 (@maita_togetsu) June 7, 2026
この内閣広報官の情報を疑うのが本来のマスコミの役目じゃ…🐰
これから嘘書くマスコミは次の同行取材の時に現地に放って帰ってきたらいいと思いますw
— 妖魔@📡ヒガシオオサカYO900📡 (@youma9000) June 7, 2026
爆風消火で草(´・ω・`)
— 桂 (@Kei_Imura2024) June 7, 2026
内閣広報にここまでやらせて、総理のぶら下がり会見が少ないと批判するマスコミの多い事よ。
— 物植 ぶつしょく (@butushoku) June 7, 2026
お前らのせいなんですけど、
これは、#週刊ポストセブン ですが、
— Tad SouthEast (@TadSouthEast) June 6, 2026
「女性自衛官でなく男性自衛官」
「コアラでなくカンガルー」
「当該自衛官は異動していない」
週刊誌がいかにいい加減なのか改めてよく分かります。もはや、何のモラルもなく、嘘でも何でも書き散らす媒体になったように見えます。 https://t.co/c5vPT6p4nY
週刊現代(講談社)
— Chieko Nagayama (@RibbonChieko) June 6, 2026
元編集長•山中武史氏がX投稿が発端
事実
《豪州帰りの政府専用機で》
女性自衛官→男性自衛官
コアラ→カンガルー
任務外し→任務継続
「首相は,棚にカンガルーの縫いぐるみを置いて下さった自衛官の心遣いに感謝」
“火消しは怪しい”と広報官さえ疑った人もいた。実はいい話だった https://t.co/wyueZ6J3OS
「一事が万事」と申します。
— sat(Слава Україні!)(台灣加油!) (@satontwitt) June 6, 2026
首相に関しての他の記事も同程度のものなのでしょう。
記事を書く人たちは色眼鏡を通してしか見ることのできない人たちなのでしょうから。
これか pic.twitter.com/5Qh8JM3Ytm
— まー まー@ (@ma_ma_dayo) June 6, 2026
色んなのが出てくるね
— Catherine (@EUBOFeGToM06odr) June 7, 2026
元編集長って?
記事では編集者になってるけど辞めちゃったのか
山中武史の名前は覚えておこう
尚今は居直ってる模様
— ドーマン (@RTBrz5VkCIfBMir) June 6, 2026
これに対して週刊誌側は、根拠も証拠も何も示さず、お得意のイタコ芸で
— 保守大学教員 (@slowly_ph_D) June 6, 2026
>ある自民党関係者は「首相サイドは相当神経質になっているんでしょうね……」とつぶやいた
反論もなくこれで終わり。誤報流して何が神経質だ。だから週刊誌は嫌いなんだ。 https://t.co/SBftpNiChD

