SNSトラブルを調査すると「担任潰し隊」というグループLINEがクラスに存在、主犯の親に電話したら「知ってます」と返されて……
SNSトラブルがあり、LINEの指導と聞き取りをしているなかで「担任潰し隊」というグループLINEがクラスにあることが分かった
— 元日先生 (@ganjitsu_sensei) September 13, 2024
主犯の親に電話したら「知ってます」と返された
「何か思いませんでしたか」と伝えると「小学生がやったことだし、消し方が分からないので」と電話を切られた
人の心ないのかな
コンビニに立ち寄ったら「とてもクセが強いデイリーヤマザキ」で仰天、店内のいたるところに……
コンビニに立ち寄ったら、とてもクセが強いデイリーヤマザキだった。
— よごれん (@yogoren) September 13, 2024
(店員さんの許可を得て撮影) pic.twitter.com/gjVbqn3U5G
超高価な新型スマホが爆売れしている中国、その裏で「ある物」の投げ売りが始まっていると発覚

あー中国では新型スマホが売れる代わりに金銀宝石が投げ売りバーゲンセールに pic.twitter.com/D0nlCzFIzh
— 味ポン (@ajipondu) September 14, 2024
広島の神社で起きた「あまりにも罰当たりな事件」に目撃者唖然、そのお守りにご利益があるとでも思っているのか?
御守り泥棒
— Hisanori Uchida / 広島の神主 (@ucchi_sorasaya) September 14, 2024
「御朱印書いてください」で御朱印帳を受け取り、裏で書いている間に起こった出来事#万引き #御守り泥棒#広島 #神社 #空鞘 pic.twitter.com/khM94ebjLs
某メディアが報じた「自民党本部による党員調査」、自民党選管から公式見解が表明された模様
一部で情報が拡散された「自民党本部による党員対象の総裁選情勢調査」の存在を自民党選管が否定。 pic.twitter.com/yCGGyDMSI0
— 篠原裕明 (@shino7878shino) September 14, 2024
「曲水の宴」を飲みサー呼ばわりしたNHK若手演出陣、「悠長に酒なんて飲めたもんじゃない」と実際の出演者から反論を受けてしまう
曲水の宴、何回か出てるけど
— ふたござのまろ (@hutagozanomaro) September 13, 2024
実際のところ、歌詠むのに必死すぎて悠長に酒なんて飲めたもんじゃない https://t.co/680yOHzmZR pic.twitter.com/tuoahM9ott
「敦賀原発2号機は見せしめで不合格にした」と規制庁職員が示唆、敦賀を不合格にしなければ示しがつかない
そんな理由で不許可にされたら堪らない。
— 石川和男(政策アナリスト) (@kazuo_ishikawa) September 14, 2024
どんな許認可にも訴訟リスクはある。
公務員法で守られている公務員が何を言うか。https://t.co/POIq8gfMsR
敦賀2号機「不合格」「見せしめ」
住民訴訟が相次いで、規制庁職員「規制の厳しさを示し、規制機関としての信頼維持するため不合格にしなければ…」
予算不足に苦しむ自衛隊に『離島の糧食費加算』、「こんな自衛隊食、見た事がない」と一般人が驚く状況に
新献立!
— 航空自衛隊 宮古島分屯基地 (@JASDF_MIYAKO) September 12, 2024
本日のランチは、パストラミビーフサンド!
…って、なにそれ!!
隊員食堂でこんなメニューが食べられるのは、航空自衛隊宮古島分屯基地だけですよ😋
(諸説あります。)#航空自衛隊 #宮古島 #ランチ #ビーフサンド #メニュー pic.twitter.com/dVStxnKI4j
ほぼ完成状態の『石吊り休憩所』を間近で撮影した画像、「何のために作ったんだ?」とツッコミを食らいまくり
石のパーゴラ
— 大津皇子 (@Prince_Ootsu) September 13, 2024
日除けにもならん
雨除けにもならん
何のために作ったんだ?
観賞用?
機能的にはゼロ評価にならんのか pic.twitter.com/alvjIIgorC
旧ソ連諸国が露骨な「ロシア切り捨て」に走っている模様、表音文字の廃止なんて中々見ない光景だな……
旧ソ連諸国はキリル文字を
— 世界・仰天ニュース (@gF1EmnrVteANzE6) September 13, 2024
廃止し、トルコとの共通文字を
導入する準備を進めている
はい、きました。 https://t.co/hcE37QMvRJ
詳細を知らずに「SHEIN」を利用した夫婦、妻がアプリ内にクレジットカード情報を保存したところ……
「SHEIN」が危ないとは知らずに1年くらい前に夫婦で利用
— 東郷ゆう子の旦那 (@togootto) September 12, 2024
↓
僕はしなかったが妻は次回も利用しやすいようにアプリ内にクレジットカード情報を保存
↓
妻が持つ家族カードでのみ不正利用が発生して家族カードを再発行する羽目に
(カード会社が保証してくれたので助かった)
本当にやばいアプリ https://t.co/psXoIiBRxU
鰻を生け捕りにしようとした自然史学者、水と鰻を入れた袋を口で膨らませようとしたら鰻の尾が喉に……
以前にもつぶやきましたが、私は昔、調査で捕まえたウナギを生かして持ち帰るべく、水とウナギをいれた袋を口で膨らませようとしたところ、その袋の口からウナギの尾がにゅるりと私の口に侵入して一瞬で喉に達し危うく河川敷でウナギ死するところだった、という経験をしたことがあります。 https://t.co/qED0SsXUpa
— オイカワ丸 (@oikawamaru) September 10, 2024
日本の電力の再エネ割合を80%にする計画が推進中、旗振り役になっているのは”例のあの団体”だった模様
死人が出るぞ…https://t.co/KDBU4rww6V
— 石川和男(政策アナリスト) (@kazuo_ishikawa) September 13, 2024
日本は35年度に再エネ割合を最大80%に増やせるとの分析結果を「自然エネルギー財団」がまとめた。蓄電池の大量導入や送電網整備によって原発や石炭火力を全廃しても、製造業の生産規模維持やデータセンターなど産業誘致に必要な電力を賄えると…
押したら罰金10万円(作業止まるので)と書いてあるスイッチ、カバー掛けてあっても押しやがる奴が出るので……
押したら罰金10万円(作業止まるので)
— ヤン・ちゃん (yuic-yam) (@Yam_Yuic1110) September 12, 2024
って書いてあるスイッチ、カバー掛けてあっても押しやがったヤツから本当に10万円を裁判所の支払督促手続で取り立ててた猛者な経営者いたんだよなー https://t.co/2cAXQXJq9d
兵庫県知事がTwitterで「正義の味方」扱いされる風潮が広がっている模様、さすがにそれはおかしい!とツッコミが入ってしまう
「兵庫県知事が港湾利権に切り込んだから、反撃されたんだ」みたいな話になってますが、調査して指摘したのは包括外部監査やん。「会社が監査法人の監査を受けて、会計上の不正・不備を指摘されたら、それは会社の社長の手柄である」と言うてるようなもんちゃうの。アホちゃうか。 pic.twitter.com/pInHKWJOxt
— 事務カリー(大掃除垢) (@zimkalee) September 13, 2024
資産規模20兆円の中国の超巨大シャドーバンキング、ポンジスキームだったと判明して突然飛んだ模様
破綻した🇨🇳シャドーバンキンググループ・中植企業集団が、ポンジスキーム(高利回りの運用を謳い客を集め、実際には資産運用せずに、新規の入れた資金を配当として配り、ある日急に飛ぶ詐欺)で経営をしていた事が発覚
ロイターの調査で、中植集団の各部門は新規投資家から資金を集め、それを既存の投資家への利息の支払いに使っていました。
何兆円も運用している🇨🇳有数の有名な資産運用会社だったので、皆さんここまであからさまにポンジスキームしているとは思わなかったのかもしれません。(かけるんがスタンダードな大陸🦆)
不動産バブルが弾けた時点で詰んでいましたが、それを覆い隠す程の高額の配当を個人投資家に見せ、儲かると約束して入金させていました。
https://reuters.com/world/china/chinas-zhongzhi-risky-practices-preceded-shadow-banks-collapse-2024-09-11/
儲かっていた時は資産規模が20兆円位だった中植ですが、それがセコイ詐欺師の様にポンジで突然飛ぶとか凄いですね!流石中国経済🇨🇳
破綻した🇨🇳シャドーバンキンググループ・中植企業集団が、ポンジスキーム(高利回りの運用を謳い客を集め、実際には資産運用せずに、新規の入れた資金を配当として配り、ある日急に飛ぶ詐欺)で経営をしていた事が発覚… pic.twitter.com/ICXmstjvP7
— mei (@2022meimei3) September 13, 2024
弁護士の社会的信用が一般社会でも絶賛崩壊中だと判明、着手金を支払ったのにも関わらず……
弁護士への苦情が高止まり 音信不通、モラル低下…東京弁護士会に年2000件超
東京都内の弁護士への依頼人からの苦情が高止まりしている。所属会員数が全国で最も多い東京弁護士会の市民窓口には近年、2千件以上の苦情が毎年寄せられる。背景にあるのは、国際ロマンス詐欺や投資詐欺での被害金回収を請け負った一部の弁護士のモラルの低下。同会は「弁護士全体への信頼低下につながりかねない」と、苦情に対応する態勢を強化するなど危機感を強めている。
「依頼した弁護士と1カ月以上連絡が取れない」「着手金を払ったのに、弁護士が何もしてくれない」
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20240911-V6LM3FL3QFK4NLOSSCODVXN4G4/
