寧ろ最大需要の春節に合わせ、15面28線のターミナル駅など平常時には過剰と言えるレベルでインフラを整備しています。民主主義国家には無理ですね… https://t.co/P557cntmcr
— arkw (@arkw0) May 5, 2026
寧ろ最大需要の春節に合わせ、15面28線のターミナル駅など平常時には過剰と言えるレベルでインフラを整備しています。民主主義国家には無理ですね… https://t.co/P557cntmcr
— arkw (@arkw0) May 5, 2026
このときの警備責任者だった佐々淳行氏の警察のキャリアが事実上終わることになる事件。
— わいるどうぃりぃ (@wildwilly888) May 5, 2026
なお、ひめゆりの壕を調べたいとの要請にヒステリックに拒否したのが沖縄側。結果的にそこに潜んでいた活動屋を見逃すことになった。
あいつらはマジでこの頃からやりたい放題。 https://t.co/VplegCVeQM
7月17日の皇太子到着当時、沖縄県警察本部は他県からの約1,000人の応援部隊を含めて3,700人の警察官による警備体制を敷いていた。警察庁警備局警備課は当初、本土から機動隊員5000人を派遣する方針を打ち出していたが、沖縄県民やマスコミからの「過剰警備」批判を恐れた三木武夫内閣は、屋良県知事らの「警察は火炎瓶が飛ぶなどと言っておりますが、そんなことは絶対にありません」といった楽観論もあり、警備人員を大幅に削減した。沖縄県警察は、皇太子および同妃の訪問に先立ち左翼活動家に対する視察をしていたが、左翼活動家の沖縄到着を見過ごしていた他、車載無線機を盗まれるなどの失態もあった。
警察庁から警備責任者として派遣されていた佐々淳行警備局警備課長は、皇太子および同妃の訪問に先立ち地下壕内の安全確認を主張したものの、沖縄県知事、沖縄県警察の担当者らに「『聖域』に土足で入るのは県民感情を逆なでする」と反対されたために実施できなかった、と自著に記している。
ラジオで白銀病院事件を含む地上の情報を聴いていた知念ら「ひめゆりの壕」の2人は、実況中継で午後1時5分頃に皇太子および同妃がひめゆりの塔に到着したことを知る。2人は地下壕に梯子を架けて、地上に這い出ると、皇太子の足元に向けて火炎瓶を投擲した。
火炎瓶は献花台に直撃して炎上したが、皇太子妃が警察官に庇われて地面に倒れた際に打撲傷を負った以外は、皇太子および同妃に大きな怪我はなかった。知念ら2人は「礼拝所不敬罪」(刑法第188条第1項)並びに「火炎びんの使用等の処罰に関する法律」違反の現行犯で逮捕された。
この際、警備に当たっていた沖縄県警警備陣は火炎瓶に驚き、任務放棄して逃げてしまうという失態を演じた。しかし、警護に当たっていた皇宮警察側衛隊の一人が、壕の中から這い上がってこようとする過激派に対して飛び掛かり、引きずり落として更なる投擲を阻止した。
事件直後に皇太子は、まず案内役を務め同行していた「ひめゆり会」会長の身を案じて声をかけた他、事件の発生に動揺する警備担当者を処分しないように関係者に依頼し、その後のスケジュールを皇太子妃とともに予定通りこなした。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%B2%E3%82%81%E3%82%86%E3%82%8A%E3%81%AE%E5%A1%94%E4%BA%8B%E4%BB%B6
出光丸、やはり目的地を名古屋からスリランカのGalleに変更したのは単なる時間稼ぎでした。Galle港の沖合で短い時間停船したのみ(一部船員の交替か?)。目的地は名古屋に戻している。とはいえ船速を巡航状態の15ノット前後に上げることなく、依然として9ノット程度という舵が利く最低限の速度まで落… pic.twitter.com/Ug3P5GCKKx
— 国沢光宏 (@kunisawanet) May 5, 2026
自動車評論家の国沢光宏氏は、自身のSNSで大型原油タンカー「出光丸」の航行状況について独自の見解を示した。氏によると、同船は一時的に目的地を名古屋からGalleへ変更していたものの、実際には同港沖で短時間停船したのみで、その後再び名古屋行きに戻したという。
国沢氏は、この目的地変更について「単なる時間稼ぎだった」と分析。通常の巡航速度である約15ノットまで上げず、現在も約9ノットという最低限の操船速度で航行を続けていることから、何らかの判断待ちの状態が続いているとの見方を示した。その影響で、当初5月18日とされていた名古屋到着予定は、5月23日へと大幅に遅れている。
また氏は、満載状態の超大型タンカーは機動性に制約があり、安全面を考慮すれば日本へ直行するのが最善だと指摘。一部で取り沙汰されていた燃料補給や他港への寄港説については否定的な見解を示した。
さらに、出光興産側が4月末から5月初旬にかけて、目的地表示を名古屋から変更するよう指示した可能性に言及し、状況判断のため時間を稼いでいたのではないかと推測した。背景には、イラン情勢やアメリカ合衆国との関係を含む地政学的な事情があるとの見方も示している。
国沢氏は最後に、原油を満載した出光丸がホルムズ海峡を無事に通過し、日本へ帰港することへの期待を表明した。
有明の近辺のマンション、1億円越えなんだけど、国道357を挟んでかなり離れたところでのイベントの音が迷惑な程、防音がされてないなんてことあるの?
— 初鹿明博 (@AkiHatsushika) May 3, 2026
窓を開けていたら少しは聴こえるかもしれないけど、生活に支障がある程ではないだろ。
大空氏は想像でもの言ってないか?https://t.co/flol4VjRFw https://t.co/6OxIfGfafy
東京都江東区の東京臨海広域防災公園(有明防災公園)で3日に開催される護憲派の憲法大集会を巡り、自民党の大空幸星衆院議員(東京15区)の交流サイト(SNS)の投稿が波紋を広げている。大空氏は、集会会場が、災害発生時に現地対策本部などが設置される防災上の重要拠点に指定されていることから、大規模集会を許可することに関して「極めて慎重であるべきだ」などと言及。これに対し、所定の手続きを踏んで許可を得た主催者側は猛反発している。(中根政人)
◆「災害が発生した場合の対応」関係機関に要請した、とSNSに投稿
大空氏は4月28日にX(旧ツイッター)で、有明防災公園の約半分を管轄する国土交通省に対して「問題意識を共有」し、大規模集会の開催を許可した経緯を確認したと投稿した。
大空氏は、同公園が大規模災害時に、国と自治体による緊急災害現地対策本部や、自衛隊・消防・警察などの広域支援部隊のベースキャンプ、災害時医療の支援拠点として機能する「基幹的広域防災拠点」となると指摘。昨年の集会は主催者発表で約3万8000人が参加したため、大規模災害が発生した場合、迅速な避難が困難だとし、「(憲法が保障する)表現の自由や集会の自由は当然尊重されるべきものだ」と断った上で、同公園での大規模集会開催に難色を示した。
全文はこちら
https://www.tokyo-np.co.jp/article/485736
「アーティストは政治的発言をすべき」で思い出した話。昔8人くらいの遊び仲間のうちの1人に「大学教員なんだから、たまには真面目な話してよ。今話題の安全保障法案の話とか」と言われた。肯定的に話したら場にいた全員がドン引きする程激怒して彼は二度と来なかった。後で知った事だが共産党員だった
— 保守大学教員 (@slowly_ph_D) May 5, 2026
この爆発事故、昨日宿主さんのインスタ見て初めて知ったけど、宿泊客が夕食の際にカセットコンロの上にカセットコンロを二重に乗せて下のコンロを点火して中のガスボンベが爆発してたのが原因と知った。
— タフィー (@TO_tuffy) May 5, 2026
「普通は」が通じない人はこの世に存在するな…https://t.co/rOyzXB0JdT
3日午後6時すぎ、兵庫県南あわじ市の宿泊施設でカセットコンロのボンベが爆発し、7歳の男の子2人と40代男性、30代女性のあわせて4人の宿泊客がけがをしました。
警察によりますと、4人は親子3人と子どものいとこ1人で、顔や腕などを火傷し病院に搬送されましたが、いずれも軽傷とみられています。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/65cc15f2cfbf0dd7a8f59ff88fe726359bdf2200
【島人の目】苦難覚悟で沖縄独立も https://t.co/WyQDR6E7Um
— 衛生兵 (@combatmedic) May 5, 2026
「独立を志向したほうがいいのかもしれない。その場合、沖縄が味方に付けるべき相手は中国、ロシア、北朝鮮のうちの1国。または3国全て。」
おっかねぇ事を書いてるな。
そして、近くの台湾じゃなく大陸を志向してるのがハッキリしてる。
辺野古移設反対が多数を占めた県民投票の結果を受けても、安倍政権が「基地負担を軽減するため辺野古に新基地を造る」と沖縄を愚弄(ぐろう)する言葉を吐き続けるなら、もはや島はさらなる苦難を覚悟で独立を志向したほうがいいのかもしれない。その場合、沖縄が味方に付けるべき相手は中国、ロシア、北朝鮮のうちの1国。または3国全て。
民意を無視する安倍一強はしょせん独裁体制。毒をもって毒を制する。安倍強権内閣と鋭く対立している今の韓国も沖縄のパートナーになり得る。韓国に「恨の心」がある限り、彼らは沖縄の屈辱も理解するだろう。懸念は沖縄がそれらの「大国」にのみ込まれて、安倍政権下の“植民地”状態を脱して新たに彼らの「植民地」になってしまうことだ。沖縄が中国に於(お)ける「チベット化」を避けるには、大きな知恵と肝っ玉が必要だ。
https://ryukyushimpo.jp/news/entry-896730.html
日本とインドネシアの防衛協力協定に付いたコメント、異口同音に「インドネシアは信頼ならん」が並んでいて草
— 占展望(せんてんぼう) (@Khritenzama) May 5, 2026
・ジャワ高速鉄道
・鉱物資源の輸出禁止
・KF-21に関する分担金減額・未納
・KF-21の技術情報無断持ち出し
……とまぁ、国際的に問題となる行為を繰り返しているから信頼度が無いんよな
小泉進次郎防衛相は4日、インドネシアの首都ジャカルタでシャフリ国防相と会談し、防衛分野の協力に関する協定に署名した。
協定には、防衛産業や人材育成、災害対策分野での協力が盛り込まれている。
シャフリ氏は「それぞれの国益を踏まえつつ、防衛産業と人材育成における実質的な協力を促進することで合意した」と述べた。
小泉氏は協定は両国の防衛協力を導く「羅針盤」であり「重要な節目」だと表現。「国際情勢が緊迫するなか、地域の安定に大きな影響力と責任を有するインドネシアとの連携は一層重要だ」と述べた。シャフリ氏との会談では海洋安全保障、共同軍事演習、軍事装備品・防衛技術での協力について議論したと説明した。
https://jp.reuters.com/markets/global-markets/3TJX2FZVIRPVLLY3X4KRF3PURE-2026-05-04/
NHKの7時のトップニュースが、なぜ「明日はこどもの日」なのだ?
— 前川喜平(右傾化を深く憂慮する一市民) (@brahmslover) May 4, 2026
こどもの日(こどものひ)は、日本における国民の祝日の一つ。1948年(昭和23年)に制定された。端午の節句にあたる毎年5月5日に定められている。
国民の祝日に関する法律(祝日法)では「こどもの人格を重んじ、こどもの幸福をはかるとともに、母に感謝する」[1]ことを趣旨としている。この「母に感謝する」という一文は、法制定の過程で、女性議員などから3月3日の「桃の節句」をこどもの日にすべきとの意見が出されたことなどを背景に、両方の節句の意義を包摂する形で加えられたものである。
なお、現代において「こどもの日」は全ての子供のための祝日であるが、伝統的な行事としての端午の節句(男の子の成長を祝う行事)とは、その法的趣旨において区別される。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%93%E3%81%A9%E3%82%82%E3%81%AE%E6%97%A5
去年だったか、自転車に乗っているときの違和感から筋力低下を疑い、整形外科に行った。問診やら片脚立ちやらの結果、「自転車屋さん…行くのがええんちがうかなあ」と言われたが、新しい自転車に乗り、その言葉の意味がよくわかりました…。
— 住吉那巳枝 (@kotonohasya) May 5, 2026
>総理と記者とのやりとりを、全編ノーカットでご覧いただけます
— 新宿会計士 (@shinjukuacc) May 5, 2026
ええと…マスコミさんの「報道しない自由」が完全に封殺されてません?
「報道しない自由」こそがマスコミさんの権力の源泉だったのに…。
これ、マスコミ業界にとっては信じられないレベルの既得権益侵害やで。 https://t.co/JdxOsI3ZV5
【お知らせ】
— 首相官邸 (@kantei) May 4, 2026
本日(5月4日)、高市総理はベトナム及びオーストラリア訪問等についての会見を行いました。
※要旨(速報版)
(記者)… pic.twitter.com/41255ZSEZ1
【お知らせ】
本日(5月4日)、高市総理はベトナム及びオーストラリア訪問等についての会見を行いました。
※要旨(速報版)
(記者)
総理、お疲れ様です。まず今回の訪問についてです。出発前には、中東情勢を踏まえまして、ベトナム・オーストラリア両国と、エネルギーなどのサプライチェーンの強靱(きょうじん)化への協力を確認したい意向を示しておられましたが、この目的は達せられたとお考えかということと、成果も併せてお願いします。
さらに、ベトナムでは「自由で開かれたインド太平洋(FOIP)」の進化に関する外交スピーチを行いました。安倍元総理による提唱から10年となるタイミングで、このFOIPを進化させる必要性、また、今回のスピーチで示した内容を、今後の外交方針にどういかしていくのか、併せてお願いします。
(高市総理)
はい、お疲れ様でございます。今回のベトナム・オーストラリア訪問では、各首脳との個人的な信頼関係を深めることができたのに加えまして、日本とベトナム、オーストラリアとの間で互いの強靱性・自律性を高めて、地域全体で共に強く豊かになるという共通目標に向けた、具体的な協力の推進について、両国と一致することができました。
中でも経済安全保障分野につきまして、それぞれ協力文書を発出しました。LNG(液化天然ガス)を始めとしたエネルギー安定供給や、レアアース、重要鉱物を含むサプライチェーン強靱化など、我が国にとっても待ったなしの課題への対応で、協力強化を確認できたということは、現下の中東情勢の中にあって、大きな成果であったと考えております。特に、ベトナムとの間では、先月、私が発表した「パワー・アジア」の初案件としまして、ベトナムの原油の追加調達支援を進めることになりました。日本企業がベトナムで生産する医療物資は日本に輸出されております。地域のサプライチェーンの重要拠点でありますベトナムの経済活動に必要なエネルギーの調達を支援するということは、日本、ベトナム、双方の国民生活の安定を支えるものであり、これは大変重要でございます。
また、両国首脳との間で、地域情勢、また安全保障協力についても充実した議論を行うことができました。東アジア情勢を始めとしたインド太平洋地域の戦略課題についての連携、中でも安全保障協力の一層の深化について、両国首脳との間で一致しました。特に、先駆的な安全保障協力を進める同志国連携のフロントランナーでありますオーストラリアとの間では、言わば「準同盟国」とも言えるレベルの関係にあるパートナーとして、更なる協力強化を力強く確認しました。
さらに、安倍総理による提唱から10年を迎える「自由で開かれたインド太平洋(FOIP)」でございますが、この進化につきましても、外交政策スピーチを行いました。スピーチを通じて、この間の時代の変化に対応して、地域の国々の自律性、強靱性を高めていって、具体的な協力を通じて、地域全体として共に強く豊かになることが必要という考えを発信いたしました。こうした考えについては、今回会談した両首脳にも御賛同をいただきました。
今回のベトナム及びオーストラリア訪問の成果も踏まえまして、地域の国々と手を携えながら、進化したFOIPの下での具体的な取組を進めて、インド太平洋地域全体を共に強く豊かにしてまいりたいと考えております。
(記者)
日豪で共同開発する「もがみ」型の能力開発型について、今日の会談ではどのようなやり取りがあったのか、また、共同開発が両国の安全保障の強化にどのような意義があるとお考えでしょうか。
また、「もがみ」型は三菱重工設計で、日本の国内の防衛産業の底上げにもつながります。防衛装備移転3原則の運用の見直しも踏まえて、高市政権として、防衛産業の成長にどのように取り組むか教えてください。
(高市総理)
安全保障分野は強力な日豪関係の基盤でございます。我が国の「もがみ」型護衛艦の能力向上型をベースとした汎用フリゲートが豪州の海軍で導入されるということは、基本条約署名50周年を象徴する画期的な協力でございます。日豪双方ともこれを歓迎するということとともに、本件を着実に進めていくことに合意をいたしました。
本件は、日豪相互運用性の大幅な向上や、サプライチェーン協力の強化、そしてインド太平洋地域の艦艇建造維持整備基盤の向上といった日豪双方にとって、幅広い意義を有します。インド太平洋地域の平和と安定に貢献するものだと考えております。
それから、今、安全保障環境が厳しさを増している中で、パートナー国に対して防衛装備移転を行うということは、パートナー国の防衛力を向上させる、ひいては紛争発生の未然防止に貢献することになりますから、日本の安全保障の確保につながります。また、防衛装備移転による各国への販路やサプライチェーン協力の拡大は、防衛産業を始めとする様々な産業の発展、ひいては日本経済の成長にもつながります。
こうした考えの下で、先般、防衛装備移転制度の改正を行いました。ここで皆様に強調しておきたいことはですね、5類型の見直しについても様々な御意見もございます。しかしながら、今まででしたら、救難、輸送、そして警戒、監視、掃海、この5類型ということでございましたけれども、日本はそもそも専守防衛でございますので、例えば、日本は空母を持っているわけでもございません。また、爆撃機を持っているわけでもございません。他国を侵略する、他国領域内に入っていって攻撃をする、そのような装備品を持っているわけではありません。あくまでも専守防衛の考え方に基づいて、防衛装備品を整備してきております。ですから、このような防衛力をですね、やはりこのパートナー国と共有していくというのは、本当に地域の平和にとって重要なことだと考えております。
そしてこの装備品の生産・維持・整備を担う力強い防衛産業の構築というのは、これまで以上に重要な課題であるとともに、防衛産業に対しては、デュアルユースの分野や防衛装備移転を中心に、防衛と経済の好循環創出への期待があると認識をしております。例えば、過去に日米でF2の戦闘機、これを開発しましたよね。それは皆様も御承知だと思いますけれども、骨折したときのチタンボルトであったり、ETCであったり、それから車に積む車載用の衝突防止装置だったり、様々、私たちの暮らしを安全にする、また、豊かにする、安心にする、そういった分野にも適用されています。ですから、私はこれを踏まえて、防衛装備移転、そしてまた防衛産業及び関連する産業の強化に取り組んでいきたい、そのように考えております。
(記者)
内政でお伺いします。中東情勢を踏まえて既に国民生活にも広く影響が出ているとして、早期の補正予算の編成を求める声も出ています。総理としては、今後どういう状況になれば、この補正予算の編成が必要になるとお考えでしょうか。
あわせて、いわゆる再審法についても伺います。自民党内の反発によって国会の法案提出、遅れている状況です。総理として、あくまでも今国会での提出・成立を目指すのか、その辺りも含めて今後の対応方針についてお願いできますでしょうか。
(高市総理)
補正予算につきましては、必要があれば先日成立しました令和8年度予算の予備費も活用できますので、政府としては、今日の時点で補正予算の編成がすぐさま必要な状況とは考えておりません。中東情勢が経済に与える影響を注視しながら、国民の皆様の命と暮らし、それから経済活動に支障が及ばないように、適切に判断をしてまいります。
そのために全力を尽くしてまいります。それから再審法でございますけれども、これはもう繰り返しになりますが、政府としては、今の与党内審査における議論もしっかり踏まえながら、できる限り速やかに法案を提出するように準備を進めていくという考え方でございます。
そういやちょいと昔まで、「日本のコンビニで売ってるパンは、本場の欧米のを味わうと、ゴミ同然!」みたいに言ってた出羽守さんたち、オリンピックで諸国から来た欧米ジャーナリストさんたちがコンビニ絶賛したら、いつのまにか見なくなったな。どこ行った? 四国か?
— SOW@ (@sow_LIBRA11) May 5, 2026
田舎の親戚の家づくり
— 欲深王 (@kabuyametai) May 5, 2026
知り合いの大工に新築住宅を頼む
口約束の契約で2000万円払う
9年経っても出来ないから追加で500万円払う
今年の3月にその大工が死ぬ
金返せと言ったら弁護士を立ててきた
親戚は本人訴訟で戦うか検討中
地獄過ぎるやろ
イタリアのメローニ首相は、米国によるイタリア駐留米軍の撤退方針に反対した。
首相はアルメニアでの欧州政治共同体首脳会議の傍らで、「この選択を共有しない」と明言した。イタリアはNATOの枠組みで常に約束を守り、アフガニスタンやイラクでも直接的な国益に関わらない任務にも貢献してきたと強調した。
メローニ首相は「一部の米国側の発言は正しくない」と指摘し、同盟国間の正式な協議がなされなかった点を問題視した。
この発言は、トランプ政権の欧州駐留米軍削減方針を受けたものである。
イタリアのメローニ首相は、米国によるイタリア駐留米軍の撤退方針に反対した。… pic.twitter.com/DFHgh6p3hF
— ヴィズマーラ恵子🇮🇹 (@vismoglie) May 4, 2026
さてGWに入りましたが、燃料と電力不足で産業が止まり顔見知りが餓死し始めるとの予言についてコメントをお願いします、
— ゆーさく (@tultukomisenmon) May 2, 2026
ちなみに今日は5万人が観光で出国ラッシュで高速道路はお決まりの渋滞のようですよ、 https://t.co/DtJY0eYHK1
バゴールデンウイークも後半戦 多くの観光客でにぎわう金沢は “人、人、人”
大型連休も後半に入り、先週末から石川県内にも多くの観光客が訪れています。金沢のにぎわいを取材しました。
ゴールデンウイーク後半の5連休が始まった2日。
平本 駿介 記者:
「金沢駅の新幹線ホームに来ています。このように朝から多くの観光客や帰省客などでにぎわっています」
金沢駅では、スーツケースを手に続々と新幹線から降りる人の姿が…
東京からの母娘:
「祖父、祖母に会いに。家族とゆっくり過ごせたらいいなって感じですね」
https://news.yahoo.co.jp/articles/6abe35aa0e85e16541d257515429ef8712e020bb
ワイも昔展示会で走ってる鉄道模型を子供が掴んでしまって慌てて「触ったらだめだよ!」って言ったら母親か「だめだってー」って子供に軽く言い聞かせるだけで一向にやめようとしないから「それ○○製の模型だから一編成ウン万円ですよ…」って言った途端に子供を抱き抱えて逃げて行ったのを覚えてる https://t.co/W0Rrom5UK1
— シドレー (@honokaSiddeley) May 4, 2026
地下鉄で罰金 60 ユーロ取られて涙。。。
— 溶けかけてるうさぎ (@_meltingrabbit) May 3, 2026
ちゃんとチケット買ってたんだけど、どうやら無人改札では自分でスタンプを押さないとだめらいし。
いや、しらんて。。。初見殺しすぎ。
罰金 1.2 万円はつらい。。。 pic.twitter.com/bYcxezZrQx
投稿者はミュンヘン(MVV)で空港シティデイチケットを購入したものの、駅の刻印機で「HIER ENTWERTEN」の打刻を忘れ、無人改札で検査員に60ユーロ(約1.2万円)の罰金を科された体験を投稿。
画像は未打刻のチケット、U6 Nordfriedhof駅、ミュンヘンのUバーン・トラム車両を示しており、ドイツの公共交通は改札なしの信頼システムで、乗車前に自分で有効化するルールが一般的。
炭疽菌等で高熱が出ると、がんが縮小するという観察から温熱療法(ハイパーサーミア、泌尿器科学会賞受賞)という膀胱がんの治療方法がありました。
— 桑満おさむ (@kuwamitsuosamu) May 4, 2026
若手の私たちが担当させられ、「熱い!!熱い!!」という患者さんの叫び声を聞きながら治療続けた黒歴史があります。
今でも夢に出てくるレベル。 https://t.co/TpDy720iFT
ハイパーサーミア(英語:Hyperthermia therapy)は、がん組織を温熱環境に置くことによって、細胞を死滅させ、局所のがんを治療する放射線治療の一分野である。
がんの温熱療法は、1866年に Bush が、丹毒に罹患した患者の顔面の肉腫が、高熱の後に消失した症例を経験し、発熱と腫瘍の消失との間の関係を推定したことに端を発する。しかし、まもなくがんの治療の主力となる3大治療、すなわち、手術、化学療法、放射線治療の発展に研究の目が向けられ、温熱療法(ハイパーサーミア)は、いったん忘れ去られたかのように見えた。
しかし、1957年に米独で、100例以上のがんの自然治癒例を集積し分析したところ、約1/3の症例で発熱が認められ、発熱とがん治癒との相関が、実に約100年後に再発見されることとなった。
1960年代に欧米で、温熱によるがん治療の可能性が模索され、温熱の細胞致死効果など基礎実験が繰り返され、作用機序の解明がなされた。この結果をもとに、1970年代には電磁波、超音波などによる臨床応用が始まった。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B8%A9%E7%86%B1%E7%99%82%E6%B3%95
玉城デニー知事がこの野菜そばのポストを慌てて削除した理由は、ゴルフのついでに辺野古転覆で亡くなった女子高生に献花したことがバレそうになったからだそうです。 https://t.co/cj5cuCei1M pic.twitter.com/YizlZBTRYb
— あーぁ (@sxzBST) May 4, 2026
クラブハウス(バーディーハウス)
プレー後は、隣接したゴルフ場内クラブハウス2Fにある「バーディーハウス」でお食事をどうぞ
https://iejima-cc.com/build.html
2026年9月に行われる沖縄県知事選に立候補を表明している現職の玉城デニー知事が4月29日にXを更新。「野菜そば」を食べたことを報告するとともに、写真も公開した。
玉城知事はXで「伊江島に訪問した際、久しぶりに野菜そばを食べました」と明かし、沖縄県伊江村のゴルフ場に併設されたレストランの「野菜そば」の写真を公開した。
さらに「最近は本島内の沖縄そばの店もラーメン屋も並んで待つ人を見かけるようになりましたね」とつづった。
玉城知事のXはこのポストの直前、「スタッフ投稿」で、県知事選への立候補を表明していたが、その前のポストは2月28日。約2か月ぶりの自身のポストとなった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/848dffcaaa9d8ba21075432183b082605fe2f9b3
高校生の頃ある日突然食事に飽きて(ダイエットとかじゃなく急に食行動全般がアホらしくなった)1ヶ月なにも食べずにいたらアトピー性皮膚炎とアレルギー性鼻炎の症状がなくなって通院の必要がなくなったんだけど最悪死ぬので誰にもすすめられない https://t.co/e74P0JxIc4
— ∴∵∴ (@Acolvsky) May 3, 2026