自動車部品メーカー生技ワイ「ハァハァ、サイクルタイム0.2秒縮めて0.5円/個の原価低減したぞ」
— 生技chan (@seisangijutsu_c) May 27, 2024
同期設計「ハァハァ、VEに成功して1円/個の原価低減したぞ」
元弊社「今年は各部署の頑張りもあって2%の原価低減に成功しました」
OEM「あ、来年から一律で5%売価下げてね」
元弊社「アァァァァァァ!」
自動車部品メーカー生技ワイ「ハァハァ、サイクルタイム0.2秒縮めて0.5円/個の原価低減したぞ」
— 生技chan (@seisangijutsu_c) May 27, 2024
同期設計「ハァハァ、VEに成功して1円/個の原価低減したぞ」
元弊社「今年は各部署の頑張りもあって2%の原価低減に成功しました」
OEM「あ、来年から一律で5%売価下げてね」
元弊社「アァァァァァァ!」
吹田徳洲会病院での「脳外科医竹田くん」の報道のその後
— EARLの医学ツイート (@EARL_med_tw) May 27, 2024
「ひとりずつ院長に呼び出されて…」『脳外科医 竹田くん』モデル医師を告発した、吹田徳洲会病院スタッフの「怒りと絶望」https://t.co/qgVASo2ZUP pic.twitter.com/vsSL1E4kPX
「週刊現代・現代ビジネスでA先生の記事が掲載された直後、ER(救急)のスタッフ全員が一人ずつ呼び出されました。
行くと病院の事務長と看護部長、そして院長がいて、院長は『あのような根も葉もない記事が出て、非常に不愉快だ』『A先生は熱意を持ってよくやってくれているのに』と憤慨していた。
そして、『今後も気にせず、A先生にどんどん患者を診せなさい』と言うのです。
もちろん、告発はすべて事実であり、問題発生当時にスタッフが書いた報告書という物証もあります。しかし院長がここまでA先生をかばうなら、もう病院内で何を言ってもムダです。
現場の声を圧殺するパワハラではないか、とさえ感じます」
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/49ea234ea28e5feac6757c3be502c598a68d84df
写真撮影者の了解を得た事を示されたい。https://t.co/kwnETaDL9c pic.twitter.com/iDTgUaGDrN
— 浅見真規 (@Masanori_Asami) May 26, 2024
昨日、初めて見せられた写真にどうやって了解を取るのか、教えていただきたい。
— 小田 隆 Oda Takashi (@studiocorvo) May 27, 2024
ライオンの油彩を制作したのは2017年です。 https://t.co/9DtV83hYSn
帰ってきたあぶない刑事…観て思った。
— やーさん (@ya_san8931) May 24, 2024
刑事(デカ)に見えない役者ばかりだな…と。 pic.twitter.com/51bwAgj4xe
正しい記事だ。テスラは鋼板溶接ボディがどうしても作れなかったから、苦労して生み出したのがギガキャスト。
— MASA(航空宇宙・軍事) (@masa_0083) May 27, 2024
溶接技術がある既存メーカーでは必須技術ではない。
>「ギガキャスト」「メガキャスト」のカン違い→アルミ鋳物だから「軽くなる」とは、だれも言っていない https://t.co/ZpzUfR5xAG
現在、車両重量1.2トン級の乗用車では、すべての部品とドアなどフタものを取り外したBIW(ボディ・イン・ホワイト)と呼ばれるドンガラの重量は250kg程度である。テスラ「モデルY」は、大きくて重たいバッテリーを取り外せは車両重量1.2トン級である。そのうちの57gkといえば20%以上に当たる。これはかなり重たい。
「ギガキャスト部分を通常のプレス鋼板溶接で作れば、重量は45kg以下になる」「ほぼ同じサイズの乗用車を分解して集めたデータと比較すると、同じ部分が42kgというクルマもある」「テスラのギガキャスト部品は重たい」
これが分解・計測を行なった企業の評価だ。「ギガキャストを採用すればアルミを使って鋼製より軽い部品を作れる」というのは間違いである。むしろ重たくなっている。重たい理由はまず、アルミという素材の特徴だ。アルミの比重は鉄の3分の1だから、同じ強度を得るにはどうしても部材の厚みが増す。つまり、よほど工夫しない限りは軽量化の手段にはならない。
全文はこちら
https://motor-fan.jp/mf/article/231514/
キーエンスの営業利益率が高すぎて、グラフに入りきらないの何回見ても面白い pic.twitter.com/9ZKrd28Sb2
— とるえん@化学メーカー分析 (@cbs_chemical) May 26, 2024
いやはや、知らない言葉を検索かけることすらしない奴のXに多いことと来たら…。
— おきさやか(Sayaka OKI) (@okisayaka) May 26, 2024
みんなの大好きなChatGPT 4oによるトランスサイエンスの説明でも貼っておこう(単純検索でもこの程度の話は出るとは思うけど) https://t.co/gkveJDMrh6 pic.twitter.com/wy2djPdIX0
以前の記事はこちら
https://you1news.com/archives/112142.html

氏にはマイケル・ジャクソンのスリラーに1点を付けたというレガシーも残っています。 https://t.co/3S7Subb88S pic.twitter.com/BQc0V7sMdL
— DAGS (@Maluminse1998) May 25, 2024
数年前、学生の頃インディーゲーム作ってて賞とか取ってましたていう新卒のエンジニアの子がいたんだけどこれが本当にうまくいかなかった
— BuchioGames (@BuchioGames) May 25, 2024
企画に納得いかない、ということが多々あったのだ
大規模開発になると企画、エンジニア、デザインと明確に分業し、それぞれの決定が重視される
つづく
昭和20年8月15日13時受領の赤紙!!?!? 玉音放送の一時間後じゃん、そんなのあるんだ https://t.co/C8Rjx0gKAG
— へだる (@hedalu244) May 26, 2024
「どっこいしょ」の本当の意味が衝撃的!ただの“掛け声”ではなく“お祈りの言葉”だった
Q.「どっこいしょ」ってどういう意味?
A.語源は『六根清浄』という仏教用語。邪念を捨てて、心を清らかにしようという意味です。(東北福祉大学学長 宝林寺住職 千葉公慈さん)
立ち上がるときや、荷物を持ち上げるときなど、ふと口をついて出てしまう「どっこいしょ」という言葉。何げなく使っているけれど、どういう意味があるのだろうか。
「どっこいしょとは、人間の根底にある五感などを研ぎ澄まし、邪念や迷いを捨て心が清らかになりますように、という意味のお祈りの言葉です」
全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/26452381/
いまは「内燃機関車最高!」と叫んでいる人たちも、10年後はおそらく喜んでEVに乗っているだろう。まだ起きていない未来を想像するのは難しいことだ。私はそういう人たちを責めるつもりはない。結局すべては生成変化していくのだから。
— Eiji Sakai (@elm200) May 26, 2024
と言うかエンジン車擁護側も「EVは社会受容性的に普及させるのは今はまだ早い」って言ってるだけなのに、理解してないからこんな事書くのかなー。
— jaway (@jawayjaway) May 26, 2024
で、10年後ではなくて、多分15年後くらいだと思うよ。自家用車の平均寿命は13年弱だからね。
【悲報】
— 🎌埼玉のかつどん⚡️ (@sunglasses_285) May 26, 2024
サイゼ行ったワイ、ドリンクバー行った隙に食器と一緒に伝票片付けられてしまう pic.twitter.com/0YnP5KxUEi
ネブラスカ州 雹が14,000枚以上のソーラーパネルを破壊。5.2メガワットのクリーンで安価なエネルギーを供給して25年間は二酸化炭素排出量を削減し気候変動と戦うはずの数百万ドルのプロジェクトが4年でゴミに。 pic.twitter.com/wX8PuPkFg5
— nobby (@nobby_saitama) May 26, 2024
【すごい】西洋甲冑の「ガントレット」を自作、視聴者から称賛「かっこいい」https://t.co/xES9Ax143b
— ライブドアニュース (@livedoornews) May 25, 2024
ガントレットとは甲冑用の籠手 で、手を保護するための装甲手袋のこと。金属板を叩いては沢山のパーツを作り上げていく制作過程や、完成品を装着して指を動かす様子を披露している。 pic.twitter.com/K4BnyyWMam
旅行支援始まってしばらくして、テレビで「
— あるホテルマンの本音 (@Projectj0220) May 24, 2024
疲弊する現場」みたいな特集が有って、「書類を忘れないように」「ホテルへの問い合わせは遠慮して」って呼びかけてくれたんよね。
その日、まさかの電話殺到。
「さっきテレビでやってた安くなるやつ、どうやるん?」
もう笑うしかなかったよねw
現実はこれ…
— かえるくん (@kaerukun_geko) May 26, 2024
これで1000円越えって… https://t.co/lZIhX75WQO pic.twitter.com/uygNLfScd1
レンズカバーつけてる皆さん。
— k.k_📱📸 (@kk_photo_life2) May 25, 2024
注意してくださいね…数十万が一瞬でゴミになりますよ pic.twitter.com/H3nxbdPwWc
農薬散布ドローンを作ってるスタートアップの話https://t.co/DayVccK4g1これからはドローンの時代だと起業して食品配送会社と一緒にサービス開始。しかし町中で飛ばすために要求される信頼性が桁違いなのに利益少なくて農薬散布に移行したのが正解だった。
— ゆきまさかずよし (@Kyukimasa) May 25, 2024
みたいな話
エリクソン氏がインスタグラム に投稿した同社のプロモーション動画が、最初の顧客である、現在は倒産したコスタリカの食品・食料品配達スタートアップ企業GoPatoの獲得につながった。同社は首都サンホセでの配達にドローンを利用したかったが、GoPato はドローンを購入する代わりに、創業者の食費と宿泊費を負担し、集めた配達料金の一部を彼らに支払うことを提案した。
その後 9 か月間、Hylio のチームは日中はドローンを飛ばして配達を行い、夜は共有のリビングルームに作った仮設の作業場で問題のトラブルシューティングを行った。
「眠れない夜が何晩もありました」とエリクソンさんは言う。「厳しい試練でしたが、多くのことを学びました。」
教訓の 1 つは、主要なハードウェア、特に GPS ユニットに冗長性を持たせる必要があるということだ。「コスタリカの郊外の真ん中でドローンが墜落すると、冗長性の重要性が本当に身に染みてわかる」とエリクソン氏は言う。
エリクソン氏によると、ハイリオが受け取る配送料のわずかな取り分ではコストを賄えなかったため、最終的に創業者たちはゴパトと袂を分かった。その間、彼らはコスタリカで新たなビジネスチャンスを探していた。地元の農家から、地形がトラクターには険しすぎるため、ほとんどの農家が手作業で農作物を散布していることを知った。これは農家を農薬に近づける過酷な作業であり、危険でもあった。
Hylio チームは、ドローンを使えばこの種の作業をより迅速かつ安全に行えることに気付きました。彼らは散布システムを設計し、ソフトウェアを微調整し、2018 年までに農薬散布サービスの提供を開始したと Erickson 氏は言います。同社はエルサルバドル、グアテマラ、ホンジュラスに事業を拡大し、最初は 2 機のドローンから始めましたが、最終的には 4 機のドローンからなる 3 つの散布チームを運営するようになりました。
エリクソン氏によると、仕事は大変だったが、その経験はチームが技術を改良するのに役立ち、農場で見られる埃っぽくて湿気の多い環境でどのセンサーが最もよく機能するかを解明した。さらに重要なのは、2019年末までに彼らがようやく利益を上げ始めたことだ。
ドローンはトラクターよりも安い
エリクソン氏は、後から考えれば、除草剤、殺虫剤、肥料の散布に大型トラクターを使用するのが一般的である米国でも、農業は明らかな市場だったと語る。こうしたトラクターの購入には最大 50 万ドル、運用には 1 ヘクタールあたり約 7 ドルかかる。
エリクソン氏によると、ハイリオ社のドローン 2 機の価格は、その 5 分の 1 で、運用コストは 4 分の 1 ほどだという。同社のドローンは自律飛行も可能で、オペレーターは地図上に GPS ウェイポイントをマークして、ドローンに散布場所をプログラムするだけで、あとは座って作業を任せるだけ。こうすれば、1 人のオペレーターが複数のドローンを同時に監視し、トラクター 1 台よりも広い範囲をカバーできる。
全文(英語)はこちら
https://spectrum.ieee.org/arthur-erickson-drones-profile