1:名無しさん




[なぜ 辺野古船転覆](上) 海面が突然せり上がり、巨大な壁となって襲いかかった。 16日、名護市辺野古崎の東南東約1・5キロの海上。「不屈」が突然、見えなくなった。300メートル後ろを航行していた「平和丸」乗組員の30代男性は、船長が「消えた」と叫ぶのが聞こえた。

https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/1797152