1:名無しさん


ある記者、小野田大臣の会見でスマホを大音量で流す迷惑行為を行い、大臣にキレられる

記者「永住権問題。安倍首相が『国境国籍にこだわる時代は過ぎた』と演説してたのに誰も演説を信じないので、この場で流しますね」

携帯スピーカー<もはや国境や…

小野田紀美「すみません!端的にお願いします!」

「そんなもの存じ上げてますので…」

記者「制度の穴を突いた永住権取得が蔓延ってるのでは?」

小野田「まず、言葉を気を付けて頂きたい。我が国は永住”権”ではないです!永住”許可”です。権利では無いです」



19日、小野田紀美経済安全保障担当大臣(43)が閣議後に会見を開き、記者からの外国人の永住問題に関する質問に答えた。小野田大臣は質問で使われた“ある言葉”に対して表情を曇らせ、厳しく指摘する場面があった。

「記者が“永住権問題の原点は…”と切り出すと、’13年の安倍晋三元首相によるニューヨークでの発言を引き合いにしながら、当時の音声データを流し始めました。“もはや国境や国籍にこだわる時代は過ぎ去りました”という安倍元首相の音声が流れ始めると、小野田氏は遮るように“端的にお願いします。存じ上げておりますので”と発言しました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0f35c72a153e845f0ad948e62b301fa01a5f0292