有給希望出したら師長に「なんで休むの?」って聞かれて、
— 底辺ナース (@teihen_ns_fire) June 13, 2025
「私用です」って答えたら「ちゃんと理由言って」って詰められて
仕方なく「誕生日で…」って言ったら、
『そんな理由じゃ無理だね』と却下されました。
自分の誕生日くらい労働させんな。休ませろ。
有給希望出したら師長に「なんで休むの?」って聞かれて、
— 底辺ナース (@teihen_ns_fire) June 13, 2025
「私用です」って答えたら「ちゃんと理由言って」って詰められて
仕方なく「誕生日で…」って言ったら、
『そんな理由じゃ無理だね』と却下されました。
自分の誕生日くらい労働させんな。休ませろ。
フリマアプリからコメが消える LINEヤフー、メルカリ、楽天ラクマが出品を原則禁止
LINEヤフー、メルカリ、楽天ラクマのフリマアプリ大手3社は13日、23日から当面の間、コメの出品を原則禁止すると発表した。政府が13日、備蓄米を含む精米、玄米などの米穀の高値転売を禁止したことを受けた対応で、すでに出品されているものも削除する。現状では精米や玄米、備蓄米が含まれているとみられるブレンド米などが取引されているが、フリマアプリからコメが一時的に姿を消すことになる。
大手3社は5月末に随意契約で放出された備蓄米の転売禁止を開始しており、政府の決定を受けて足並みをそろえた。LINEヤフーは同社が運営するフリマアプリとオークションサービスで出品を禁止する。同社が認定した法人と個人事業主が出品できるヤフーオークションストアでは、オークション形式の出品のみを禁止する。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20250613-LGSD6QEUPRDSDO3SDFKYUIMAOI/
山梨県、富士山入山規制常設ゲート完成https://t.co/puTbfsb5rC
— 産経ニュース (@Sankei_news) June 13, 2025
ゲートは幅約8メートル、高さ約3.5メートルで、鳥居のデザインを取り入れ、関所を連想する形。夜通し登る「弾丸登山」などが問題となり、昨夏に初の通行規制を導入した際は仮設の木製だったが、厳しい気候に耐えられるよう鉄製とした。
山梨県は13日、富士山の同県側登山道「吉田ルート」の5合目で整備を進めていた入山規制の常設ゲートを完成させ、メディアに公開した。7月1日の開山に向け、県職員「富士山レンジャー」による登山者への指導の予行演習も披露された。
ゲートは幅約8メートル、高さ約3・5メートルで、鳥居のデザインを取り入れ、関所を連想する形。夜通し登る「弾丸登山」などが問題となり、昨夏に初の通行規制を導入した際は仮設の木製だったが、厳しい気候に耐えられるよう鉄製とした。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20250613-FUHBY5TQYNKRLN6LC5Y4J6QB2I/
普通に娘にも孫にも会ってますけど、町山さんはハリウッドとか詳しくない方? https://t.co/1XB59LHwGY pic.twitter.com/PV5xIgAym0
— nobby (@nobby_saitama) June 12, 2025
アンジェリーナ・ジョリー、実父ジョン・ボイトとついに和解
2009年11月13日 11:28
絶縁状態だったアンジェリーナ・ジョリー(34)と実父のジョン・ボイト(70)が、7年ぶりに和解したようだ。
ボイト本人が米アス誌に語ったところによれば、最近2人は「しょっちゅうではないが、連絡を取り合っている」とのこと。ボイトは、「私たちはお互いを愛しているし、それが何より重要なことだ」と話した。
https://eiga.com/news/20091113/13/
アンジェリーナ・ジョリーが、実父ジョン・ボイトとベネチアで再会!
2010年2月22日 12:02
ベネチアに滞在中のアンジェリーナ・ジョリーが2月21日、長年不仲が伝えられていた実父で俳優のジョン・ボイトと一緒にいるところをパパラッチされた。
ジョリーとブラッド・ピット、そして子どもたちは、ジョリーがジョニー・デップと共演する新作スリラー「ザ・ツーリスト(原題)」の撮影のために数日前からベネチア入りしており、2月16日にも一家で観光に出かけたところを撮られている。
https://eiga.com/news/20100222/1/
えぇ…マジ?
— かみぱっぱ (@kamipapa2) June 13, 2025
墜落したエア・インディアの飛行機の唯一の生存者、非常口から飛び降りたの?
どのタイミングで?? pic.twitter.com/ljGPvuabRK
警察によると、木曜日にアフマダーバードで墜落したエア・インディアの飛行機に乗っていた242人のうち唯一の生存者とされるラメシュ・ヴィシュワシュクマールさんは、ロンドン行きの飛行機の非常口近くに座っていて、飛び降りることができたという。
40歳の男性は病院のベッドからインドメディアに対し、自分は英国国籍であり、インドにいる家族を訪問した後、兄とともに英国へ旅行中であると語った。
「起き上がると、周りに死体がありました。怖くて立ち上がって逃げました。周りには飛行機の破片が散乱していました。誰かが私をつかんで救急車に乗せ、病院に運んでくれました」とヴィスワシュクマールさんはヒンドゥスタン・タイムズ紙に語った。
飛行機が衝突する前にヴィスワシュクマール氏がなんとか飛び降りることができたかどうかは不明だ。
インドのニュースチャンネルで公開されたソーシャルメディアの映像には、血まみれの白いTシャツと黒いズボンを着た男性が足を引きずりながら路上を歩き、救急隊員に助けられている様子が映っていた。男性の顔にはあざがあり、あごひげを生やしていた様子は、事故後に病院に搬送されたヴィスワシュクマールさんの写真と酷似していた。この写真は地元メディアが報じたものだ。
ロイター通信は、動画で人々が男性の周りに集まり、他の乗客はどこにいるのかと尋ね、男性が「全員中にいる」と答えている様子をすぐには確認できなかった。 ヒンドゥスタン・タイムズがオンラインで公開したヴィスワシュクマール氏の搭乗券の写真には、同氏がガトウィック空港行きの飛行機の11A席に座っていたことが示されている。
彼は同紙に対し、兄のアジェイが飛行機の別の列に座っていたため、彼を探すのに助けを求めたと語った。
「彼は非常口の近くにいて、非常口から飛び出して逃げることができた」とアーメダバードの上級警察官、ヴィディ・チャウダリー氏はヴィスワシュクマール容疑者について語った。
https://www.reuters.com/world/india/survivor-air-india-crash-jumped-out-emergency-exit-police-say-2025-06-12/
東大大学院工学系研究科 岡本孝司教授
— Nathan(ねーさん) (@Nathankirinoha) June 12, 2025
>学術会議は、例えばALPS処理水の問題について、何も役に立っていない。内閣府や外務省など、日本国全体で科学的な説明を行った。日本国が大変な時に、役に立たない組織は、不要である。
真正面から指摘しててワロタ pic.twitter.com/zU6IJ0SIPk
・大学院工学系研究科 岡本孝司教授
学術会議は、例えばALPS処理水の問題について、何も役に立っていない。内閣府や外務省など、日本国全体で科学的な説明を行った。日本国が大変な時に、役に立たない組織は、不要である。
https://www.todaishimbun.org/mediagatsciencecoucil_20250612/
岡本 孝司オカモト・コウジ
東京大学大学院教授
1961年神奈川県生まれ。東京大学工学部原子力工学科、同大学院工学系研究科原子力工学専門課程修士課程修了後、三菱重工業、東京大学工学部助手、同大学院工学系研究科教授、等を経て、2011 年 4 月より同大学院工学系研究科原子力専攻教授。専門は、可視化情報学、原子力安全工学、原子炉熱流体工学など。 日本原子力研究開発機構/廃炉環境国際共同研究センターのセンター長も務める。
https://www.jaif.or.jp/journal/feature/fukushima10/interview/okamoto.html
東大教員の反応はある意味、予想通りです。
— おきさやか(Sayaka OKI) (@okisayaka) June 12, 2025
経済学・工学…学術会議に批判的(なお、人数比からして会員も少ない領域)
人文学・法学・教育学…「学問の自由」の侵害と受け止める傾向
理学…「学問の自由」に言及、ただし「政治的」と見られたくない
医学・農学・大気海洋…かなり多様 https://t.co/xLkCDEYMEC
唐突にコロコロコミックの悪の秘密結社みたいな名前つけないで欲しい腹筋が持たない。 https://t.co/PAOFcHr9Kg
— o (@onpinst) June 12, 2025
東大には多くの日本を代表する研究者が存在し、東大教員にも日本学術会議の関係者が存在する。5月に衆議院本会議を通過した政府による日本学術会議法人化法案は、6月11日に成立に至った。東大教員は今の情勢をどう見ているか、メールでアンケートを実施した(期間:5/7〜5/26、回答人数:163 人)。
ここではアンケートに寄せられた自由記述のうち、大学院工学系研究科・大学院理学系研究科・大学院数理科学研究科の教員によるものを原文のまま掲載する。他の部局については記事末尾を参照。
・大学院理学系研究科 教授
国際情勢が緊張するなか、防衛のための研究は進めるべき。それを一律に軍事研究といって否定するのには賛成できない。また、国からお金を要求しているくせに、国からの独立を要求するのも国民の理解が得られない。学術会議執行部は、国民感情にも配慮すべきだ。国から独立したいのなら、独立した法人になるべき。また、会員選考を含めて、諸学会からの支持を受ける仕組みを作るべき。
・大学院理学系研究科 教授
科学者による独立したアカデミーが必要であることは大いに賛成します。 ただ、「あらゆる軍事・安全保障に関連する研究」に反対して、軍事研究に肯定的なことを一言言うだけで非常に強い感情的な説得をしてくる反対派が学術会議組織の上部を占めている(ように見える)現在の状況は健全だとは思えません。とくに、2019年の防衛装備庁予算応募に対する対応の日本天文学会での議論を見ていて、上記反対派の議論の仕方が感情的で非常に強い違和感を感じました。
https://www.todaishimbun.org/mediagatsciencecoucil_20250612/
韓国空軍のKFー16がアラスカで墜落。原因がほんとにしょーもないんだけどタクシーウェイを滑走路と勘違いそれを米軍の管制官が制止したがパイロットは英語が分からずそのまま離陸しようとしたら失敗。まじで英語話せないパイロットってなんなん?() pic.twitter.com/obdI0CEVza
— (@DROKA7073512) June 12, 2025
米アラスカ州で訓練中だった韓国空軍のKF16戦闘機が11日、離陸する際に事故を起こした。昨年12月の非常戒厳令事態以降、韓国軍トップの空白期間が長引く中、今年だけですでに5回目の軍用機事故だ。
韓国空軍は11日「韓米合同演習『レッドフラッグ・アラスカ』に参加中の韓国空軍所属KF16戦闘機1機が米空軍アイルソン基地から離陸中に緊急脱出が必要な事態が発生した」「脱出したパイロット2人は無事だった」と発表した。事故機は訓練に参加するため離陸しようとしたところ、ランディングギアが滑走路で落下し、直後に機体にも異常が発生したという。事故を起こしたKF16は2人のパイロットが搭乗する複座機だったが、パイロットらは軽いやけどや裂傷で済んだようだ。韓国空軍が明らかにした。
しかし戦闘機は機体の前部が滑走路に激突したため火災が発生し、一部が破損したという。韓国空軍は米軍側と協議し、詳しい原因究明を進めるため10人からなる事故調査チームと緊急整備チームを現地に急きょ派遣することにした。派遣されるチームは多目的空中給油輸送機KC-330で現地に向かう。韓国空軍戦闘機が海外で訓練中に事故を起こしたのは今回が初めてだという。
KF16は韓国軍が米ロッキード・マーティン社のF16戦闘機を韓国国内でライセンス生産し、1995年から実戦配備している機種で、今も韓国空軍の主力戦闘機の一つだ。KF16の墜落事故は今回を含めてこれまで10回発生した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/37d4a953afb2761b99abe9547d887045c22b5363
マジか…。香港航空は7月か8月に日本の南部に大地震と津波が来るという根拠の無い噂に基づき、フライトをキャンセルするとのこと。 https://t.co/ytIv4dIhPn
— Kazuto Suzuki (@KS_1013) June 12, 2025
7月5日に大津波が日本を襲う――『私が見た未来 完全版』(飛鳥新社)というコミック本に掲載された“予言”がアジア各国で広まり、混乱を招いているという。
突然海底がボコンと破裂して……
「2021年に出版された『私が見た未来 完全版』は、今年5月下旬に累計発行部数100万部を突破し、異例の売れ行きを見せています。作者の女性・たつき諒氏(70)が“予知夢”を見た体験をマンガにしたオカルトチックな内容で、原著は1999年の出版。長らく絶版本でしたが、20年ごろ、表紙にある〈大災害は2011年3月〉との予知夢が東日本大震災を言い当てていると話題になり、22年ぶりに再編集された経緯があります」(出版業界関係者)
今になり同著が版を重ねているのは「完全版」で追加された新たな“予言”の日が近いからだという。
「たつき氏は『完全版』の中で21年7月に見た夢に触れています。いわく〈突然、日本とフィリピンの中間あたりの海底がボコンと破裂〉し、日本の太平洋側などに〈東日本大震災の3倍〉ほどの巨大な波が押し寄せるというのです。夢の内容や見た日付を根拠に、たつき氏は25年7月5日にこの災害が起こるとあとがきで記しています」(同)
https://news.yahoo.co.jp/articles/81e37046f5eb35369621bfdd8f3959b82ef763fa
よく利用するコンビニの店長が日によって気分のムラが激しく、過剰に愛想の良い日とピクリとも笑わない無愛想な日があった。
— ホッペマル🍛 (@hoppe3230) June 6, 2025
ある日いつもと違う時間帯に行くと
店長は2人に分裂していた。
そしてこの時初めて彼らが双子だということを知る。 https://t.co/giIAXvsk89
外国人の米の転売ブローカーが農家を回って転売用のコメの買い付けに回っているようです。妻の実家はコメの生産者ですが先月までに複数のグループ(いずれも外国人)が「コメを持っていないか」と戸別訪問がありました。義父はすべて追い返していますが価格高騰の一因となるので相手にされませんように。 pic.twitter.com/1OnIioSXij
— 六衛府 (@yukin_done) June 12, 2025
中国のSNS「本日限定価格2万円~3万円」
中国人向けのSNSでは、日本の米を転売する投稿が相次いでいる。中国人女性がこのように“米の転売”を持ち掛けていた。
中国のSNSより:
「本日限定価格2万円~3万円」「新潟こしひかり30kg」「明日から大幅に値上げします」
“直接手渡し”でないと米は売らないという中国人女性。
取引場所と指定されるのは、千葉県にある住宅街だった。
取材班は、女性の自宅で話を聞いた。
米を転売する中国人女性:
米は日本の農家から買っている。農家から「値上がりするよ」と言われて多く購入した。米を買えない人のためのビジネスと認識している。
転売を行う女性は、農家から購入したという米300kgを自宅の玄関で保管しているという。
では、どうやって米の価格を決めているのか?女性に聞くと…。
米を転売する中国人女性:
1袋(30kg)1万3000円で売っている。(詳しくは)ビジネスの話だから言えない。
1万3千円で米を売ったという女性。
しかし、米を買った近隣住民は「2万3千円だった」と話す。
別の住民は、女性からとみられる手紙がポストに入っていたという。
近隣住民:
(手紙には)米の販売をするので、購入希望の方は自宅前に来て下さいという感じで。高くて手を出しづらい。
ネット上での高額転売が相次ぐ米。
都内の米店からはこんな証言が…。
https://www.fnn.jp/articles/-/830972
ロンドンで多分1番でかいコミックショップに来たが、コミックセクションの四分の1ぐらいが18禁の日本のBLを翻訳したもので、日本の漫画の半分ぐらいがそれ系で10-20代の女子が熱心に見ていた。しかし体型や服装が似た様な感じの子が多い。
— May_Roma めいろま 谷本真由美 (@May_Roma) June 11, 2025
「マンガ」は日本発祥で、数十年にわたり日本国内で大々的な人気を博してきた。だがこの5年のあいだに、その売れ行きは世界中で爆発的に伸びている。一般的に白黒で印刷され、多様なジャンルに及ぶこのマンガは、英国で驚異的な販売数を記録している。
ニールセンブックスキャンの調べによると、2012年のマンガ本の販売部数は43万4633部で、317万ポンド(約5億3000万円)を売り上げた。それが2019年には2倍以上の98万3822部、910万ポンド(約15億3000万円)となった。
2022年はこれまでに180万冊のマンガが売れており、3年前の通期の売上高のほぼ倍になっている。
ロックダウンで人気急上昇
マンガは米国でも目を見張るような数を記録している。NPDブックスキャンの集計によると、2020年のマンガの販売部数は968万部だったが、2021年には160%増の2520万部に急増。同年、マンガは米国の印刷書籍市場全体において、2番目に成長率の高いカテゴリーである恋愛小説の数字を3倍上回り、成長率トップのカテゴリーとなった。
日本のマンガの英語版販売会社「ビズメディア」によると、米国や英国だけでなく、カナダ、オーストラリア、ニュージーランドなど、すべての地域で過去18ヵ月間に「驚異的な」販売数の増加が見られたという。
https://courrier.jp/news/archives/307727/
職場の監査報告で「mocoさんはハラスメント系の報告毎年ゼロですが何か心がけてます?」と訊ねられたので、とびきりの笑顔で「原則”自分は醜くおぞましいバケモノである”という認識でニンゲンと接しているので距離感を間違えることがありません」と答えたら深淵を覗くような目で見られた。覗き返すぞ。
— moco (@AI_my_moco) June 8, 2025
開業医のコワ〜い話して夜を過ごそうぜ
— m-AI🍑まい (@heart2vascular) June 12, 2025
まずは俺からな
スタッフが勝手に予約枠を全部閉めてた
患者が来ないと楽だからw
墜落直前のエア・インディア機内と言われる動画。
— nobby (@nobby_saitama) June 12, 2025
「何も機能していない」pic.twitter.com/qp6d9gdYU1
エア・インディアの乗客が、自分が乗っていたジェット機が致命的な火の玉となって墜落する数時間前に、エアコンやテレビ画面を含む電気設備が作動していない様子を映したと主張する動画を共有した。
デリーからアフマダーバードへの前回の飛行に同乗していたというアカーシュ・ヴァツァさんは、Xで「機内での異様なもの」を映した動画を共有した。
彼は、登録番号「VT-ANB」を示す飛行機の写真を共有したが、これは墜落した飛行機のものと一致すると思われる。
飛行データによれば、ボーイング・ドリームライナーが今朝デリーから西部の都市アフマダーバードへ飛行した様子が示された。
171便は現地時間午後1時過ぎにロンドン・ガトウィック空港に向けて出発しましたが、離陸直後に致命的な火球に巻き込まれ墜落しました。生存者はいないとみられており、地上ではさらに多くの犠牲者が出ていると予想されています。
この恐ろしい墜落事故のニュースが報じられた後、ヴァツァ氏は、この飛行機が前回飛行した際に機内の設備が機能していなかったことを示すビデオを共有した。
「エアコンは全く効いていません。いつものようにテレビ画面も、客室乗務員を呼ぶボタンも機能していません」と彼は動画の中で語っている。「何も機能していません。何も。ライトさえも点灯していません。」
彼はエア・インディアに苦情を申し立てるためにビデオを撮影したが、今日の墜落事故後の同機の問題点を浮き彫りにするためにそれを共有したと述べた。
ヴァツァ氏はインドのニュース局NDTVに対し、便名が変更されたため「ロンドン行きの乗り継ぎ便の乗客は飛行機を降り、出発ゲートまで来て再度搭乗しなければならなかった」と語った。
インドで過去数十年間で最悪の航空事故となったこの事故の原因は、まだ特定されていない。
この悲劇の原因としては、急激な風の変化によるエンジンの停止、または両方のエンジンへの鳥の衝突などが考えられる。
全文はこちら
https://www.dailymail.co.uk/news/article-14806103/Passenger-video-working-air-TV-screens-Air-India-jet-Gatwick-flight-crashed.html
東大教員の反応はある意味、予想通りです。
— おきさやか(Sayaka OKI) (@okisayaka) June 12, 2025
経済学・工学…学術会議に批判的(なお、人数比からして会員も少ない領域)
人文学・法学・教育学…「学問の自由」の侵害と受け止める傾向
理学…「学問の自由」に言及、ただし「政治的」と見られたくない
医学・農学・大気海洋…かなり多様 https://t.co/xLkCDEYMEC
東大には多くの日本を代表する研究者が存在し、東大教員にも日本学術会議の関係者が存在する。5月に衆議院本会議を通過した政府による日本学術会議法人化法案は、6月11日に成立に至った。東大教員は今の情勢をどう見ているか、メールでアンケートを実施した(期間:5/7〜5/26、回答人数:163 人)。
ここではアンケートに寄せられた自由記述のうち、大学院工学系研究科・大学院理学系研究科・大学院数理科学研究科の教員によるものを原文のまま掲載する。他の部局については記事末尾を参照。
・大学院理学系研究科 教授
国際情勢が緊張するなか、防衛のための研究は進めるべき。それを一律に軍事研究といって否定するのには賛成できない。また、国からお金を要求しているくせに、国からの独立を要求するのも国民の理解が得られない。学術会議執行部は、国民感情にも配慮すべきだ。国から独立したいのなら、独立した法人になるべき。また、会員選考を含めて、諸学会からの支持を受ける仕組みを作るべき。
・大学院理学系研究科 教授
科学者による独立したアカデミーが必要であることは大いに賛成します。 ただ、「あらゆる軍事・安全保障に関連する研究」に反対して、軍事研究に肯定的なことを一言言うだけで非常に強い感情的な説得をしてくる反対派が学術会議組織の上部を占めている(ように見える)現在の状況は健全だとは思えません。とくに、2019年の防衛装備庁予算応募に対する対応の日本天文学会での議論を見ていて、上記反対派の議論の仕方が感情的で非常に強い違和感を感じました。
https://www.todaishimbun.org/mediagatsciencecoucil_20250612/
上野駅で道に迷った外国人のおじさんがいて、国立西洋美術館行きたいって言うから案内して一緒に展示を見た後、日本食を食べたいと言うので一緒に蕎麦食べたら、
— 鷹鳥屋 明 شمس قمر بن كبسةコミケ106日曜 東5タ-08a (@Shams_Qamar_JP) June 7, 2025
「自分はバイオリニストだ」
とニューヨークフィルハーモニックの名刺出して御礼に来日公演のS席チケット貰って蕎麦吹いた。 https://t.co/qLfbVWCiku
転売ヤーからSwitch2の写真を
— らんまる👀✨ (@Sg3Lu) June 12, 2025
6万円で購入してしまったメルカリユーザー pic.twitter.com/fi7A7k1vXS
高額転売に批判の目が向けられる中、あるXユーザーがひときわ悪質な転売ヤーへの注意喚起を、Xで呼びかけて話題を呼んでいる。
《話題のSwitch2転売ですが、これはすごい悪質だ… 実際の商品の“写真“を送りつけるなんて… フリマアプリでの購入には注意してください》
このユーザーがあわせて投稿した写真を見ると、「Switch 2」の箱の写真とともに《Nintendo Switch 2(日本語・国内専用)》と商品名が掲載され、価格は6万5000円と設定されている。また商品の説明には、《コンビニ払い不可》や《返品不可》などお決まりの文言が並んでおり、一般的な転売と思いきや……。
しかし、説明をよく読むと最後の方に《素敵な写真を発送いたします》と書かれているのだ。どうやら、6万5000円を支払って届くのは“箱の写真だけ”ということのようだ。
高額転売に留まらず、実際の商品を送りすらしないという悪質な手法にXでも批判が殺到した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/eecaa50519bd90488ce976daf1327fd2e85b70ba
東大新聞の、学術会議法人化についての東大教員コメント記事がなかなか面白い。その中で、おそらく小泉悠さんのことを指し、「東大の軍事研究禁止のルールについても、軍事専門家が正規教員として所属している事実をみれば、形骸化しています」というのも。…
— 吉永ケンジ/安全保障ジャーナリスト (@yk_seculligence) June 12, 2025
・要約
東京大学における「軍事研究の禁止」をめぐる運用の実態について、元自衛官で安全保障ジャーナリストの吉永ケンジ氏が、自身の受験経験を通じて問題提起している。
吉永氏は、かつて東京大学大学院の博士課程を受験した際、出願後に大学事務局から「元自衛官であることに関し、再び自衛隊に戻る可能性はないか」と尋ねる内容のメールを受け取ったという。これに対し吉永氏は「すでに退職しており、再入隊の意思もない」と回答。質問の意図が軍事研究禁止の方針に関連するのかを逆に問い返したところ、大学側からは「安心しました」との回答があった。
吉永氏はこのやり取りについて、「元の職業を理由に懸念を表明することは、アカデミック・ハラスメント(アカハラ)を超えて職業差別ではないか」と強く問題視している。
また、面接の場では、研究計画の内容に加えて、職業的背景をめぐる質問や発言が相次いだという。吉永氏によれば、面接担当者からは以下のような言葉が投げかけられた。
・ 「東大、特に駒場は軍事研究に敏感。あなたの研究対象である韓国の政軍関係も、軍事研究に該当する可能性があるため、指導できるか検討を要する」
・ 「正直に言うと、あなたのような職業の人が学内に入ることを好ましく思わない関係者もいる」
・ 「入学後に構内で情報収集を行わないと約束できるか」
吉永氏は、「政軍関係の研究を軍事研究とみなすなら、政治学自体が成り立たないのではないか」と反論したというが、結果的に不合格となった。
「もちろん、こんな感じなので実力不足もあり」と前置きしつつも、吉永氏は「アカデミア(リベラル?)の本音と建前はこんなものです」と語る。
暴徒を鎮圧するロス市警(LAPD)の騎馬隊pic.twitter.com/gLaf3aHJeL
— ミリレポ (@sabatech_pr) June 11, 2025
【ロサンゼルス=後藤香代】米ロサンゼルス市警は10日、市内で続く抗議デモの参加者に対し、催涙ガスやゴム弾などを使用する強硬手段で徹底的に排除する作戦に乗り出した。
普段は秩序あるダウンタウンの官庁街は10日午後、緊迫した空気に包まれた。州兵と米税関・国境取締局(CBP)が警備にあたる連邦拘置所の前で、警官隊が行進しながら100人規模のデモ隊を包囲したのだ。
「パーン」という乾いた音に続いて催涙ガスがまかれ、せき込んだデモ隊は道路脇に追い込まれた。当局の許可を得て取材中だった記者(後藤)も、喉や目に刺激を感じた。
現場では高速道路の出入り口が封鎖され、人や車の往来も制限された。封鎖されたエリアで抵抗するデモ隊にはゴム弾が発射された。デモ隊が両手を挙げて「我々を外に出せ!」と叫ぶと、警官隊は拡声機で「ここにいる全員を逮捕する」と告げた。カリフォルニア州サンディエゴから訪れたデモ参加者の男性(21)は「目標は警官たちを街から追い出すことだ」と語っ
https://www.yomiuri.co.jp/world/20250611-OYT1T50059/