なぜか日本人にだけEVは雪国に弱いというデマが流れているが、雪国のノルウェーのEV化率は97%、フィンランド49%、スエーデン42だよ。他にフランス28%、ドイツ26%。
— 猪瀬直樹 【作家・参議院議員、日本維新の会 参議院幹事長】 (@inosenaoki) August 12, 2026
新車のほぼ100%がEV ノルウェーが世界最先端となったワケ | 毎日新聞 https://t.co/IXw7yCS2ZL
ノルウェーで2025年に販売された新車に占めるEVの割合は95・9%に及ぶ。10年は1%未満だったが、20年に50%を超えるなど急増し、ノルウェーが非加盟の欧州連合(EU)の約17%や中国の約32%と比べても圧倒的に高い。
EV普及の背景に手厚い政府支援と豊富な電力
「環境に良いから10年前から乗っている」(弁護士のエレナ・ウイルソンさん、49歳)との市民意識の高さもあるが、「ほぼ100%EV」の背景には、政府の手厚い支援がある。ガソリン車の購入時には課せられる25%の付加価値税(VAT)の減税措置や、高速道路料金の割引、バスレーンの走行許可などさまざまな恩恵が及ぶ。EVのネックとなる充電施設も、公的資金を投じて整備を進め、公共スポットだけで2万7000カ所に達した。
ノルウェーのエネルギー事情もEV普及を促すうえで理想的だった。
豊富な水源があり、総発電量の9割を安価な水力発電で賄っている。ボブチェンコさんも、EVに乗り換えて満足している理由の一…
全文はこちら
https://mainichi.jp/articles/20260221/k00/00m/020/205000c
東京の人ですね。
— クマクマくま (@zaxx99) August 12, 2026
北海道ではノルウェーなど比較にならないほど雪が降り積もるのです。東北地方の山村のように山奥に住む人も少ない。道も細くカーブも多いです。
ノルウェー沖から豊富出る石油・天然ガスを他国へ売った金で脱炭素。560万人位ほどの人口は平地に集住しているためEV普及の条件が揃っていた。それも新車EV補助金削減の方向で陰りが見え始めた・・・らしい
— Mtnk (@6Li6ItuHzs48450) August 12, 2026
北欧は水力発電で電力は売るほど豊富で国内では電力価格は安価だからコストメリットでBEVを選ぶことになって、一時期は日産リーフがトップセールスだったのよね。
— jaway (@jawayjaway) August 12, 2026
あとオイル凍結防止のブロックヒーター電源が多数設置されて充電環境も十分にあったと言う、BEVに適したインフラな運なのよ。
新潟県上越市民です。
— 経塚清 (@moreeppkg) August 12, 2026
BYDに限らず、EVは無理ですね。
1メートル以上の積雪が日常的にあります。
1時間以上の立ち往生など、普通にあります。
ガソリン車でも満タンを心掛けています。
EV車は立ち往生してもバッテリーのモチなどはガソリン車と変わらない
— 麒麟爺 (@nyan_jiro1) August 12, 2026
シートヒーターなどをうまく利用すればガソリン車よりも長持ちする
らしいですよ
寒冷地では電池の持ちがそもそも半分程度に下がります。
— sb_quest 反薬害。ワク慎重派、知れば知るほど😱反ワク派😱 (@sb_quest) August 12, 2026
更に暖房で電気を食って、
更に吹雪での立往生を経験すれば、
自ずと、EVの選択は消えます。
短距離、自宅充電、温暖地域、軽いEVなら、
最適解かもしれませんね。
寒くなると航続距離短くなるのは事実だからデマではない
— もなな (@monana3) August 12, 2026
https://t.co/75Li1WpQqK
— 耐用年数超過人 (@Accounting9145) August 12, 2026
有料記事なので全文読めませんが、ブロックヒーターで車用電源が普及していたという素地があるので、雪国・寒冷地でもEV優位と結論付けるのはどうなんでしょう。
ノルウェーの乗用車全体に占めるEVの割合は、2024年末時点で28%です。
— Presto地方自治議院内閣制、ベーシックインカム、維新 (@Presto58431883) August 12, 2026
新車販売普及率と、現実の普及率は別物だよね(笑)
しっかりしましょう
ヘルシンキに行ってきたけど、わりと古い昔の車ばっかで半分もEVなの疑わしい。新規購入のパーセントなのかな。
— Robin Gunningham (@unagitabetaiZ) August 12, 2026
ノルウェーは自宅の車庫にコンセントがあり、車を暖める環境も既に整っていた。政府の補助金や税優遇もありEVが浸透したんだよ。ただ、ロシアウクライナの戦争により電気代が高くなっているから、内燃機関の車の割合も増えてきている。
— ぽんきち (@Fire_Dragon_9) August 12, 2026
日本がその国を抜いて豪雪国だということを知らないのか
— 霧が峰 (@askaron_going) August 12, 2026
あら、ノルウェーのEV化は国策(減税、維持費の優遇)、クリーン電力が格安っていう理由ですよ。
— まんた (@RGfLvfuBaSrjgF5) August 12, 2026
ご存じない?
日本も同じことやれるならやってみれば
政治家ができないことを口にするな!
ノルウェーの自動車連盟などが行っている大規模な冬季航続距離テストでは、マイナス30℃近くまで下がる極寒条件で、WLTP公称値から平均約38%、最悪で46%程度の減少が確認されているとの事
— ◢⁴⁶びくこな コロナワクチン後遺症🇯🇵党員辞めたけど日本保守党支持 🇺🇦支援 (@bigcornertomo) August 12, 2026
こんなん、命に関わるやん‼️
てか毎日新聞の記事褒めてんの?
— ポジティブ (@pr0O0Sp0Dc9mUxm) August 12, 2026
猪瀬さんいよいよ頭大丈夫ですか?
そんな人だっけ?😭😭😭😭
実際、ガソリン車でも寒冷地仕様なるものがあって、大容量バッテリーが搭載されているからだと思います。
— YUKI (@lovelyokada) August 12, 2026
ただ、大容量バッテリーが必要な理由は低温だとエンジンが始動しにくく発電機を大型化しているようなので、電気自動車でモーターを動かすなら大容量バッテリーは必要ないかもですね。
無料記事だけ読むと、EV普及率が高い要因は政府の支援とだけ紹介されていて、反対派に対する反駁になっていない。
— アルパカたろう (@ludwig_LM404) August 12, 2026
これで合意形成は図れない。
25%のVAT免除が大きいんだよ。
— ronin184 (@ronin_ts) August 12, 2026
日本も800万まで消費税免除とかやればバカ売れだろう。
ちなみにノルウェーで売れてるBEVは一位がテスラで次がトヨタ。
雇用を守り、四季と地域のバランスを考慮し、国のエネルギー事情を冷静に鑑みれば、まともな政治家ならこんな軽い言葉は出てきません。モビリティはミニ四駆しか無いと思ってます?
— でっかーど (@c_pepper13) August 12, 2026
猪瀬氏の浅はかな語りは「普及率」という結果を技術的条件の検証とすり替えている点で問題があります
— SHIROI KOIBITO (@shiroikoibitoa) August 12, 2026
つまり「ノルウェーでEVが普及している」→「雪国でもEVは問題ない」→「雪国EV弱点論はデマ」という三段跳びであり、途中の技術的プロセスが完全に抜け落ちています。 pic.twitter.com/jWahKnWNVk
昔から
— kk (@kk1838528242210) August 12, 2026
欧州ではー
米国ではー
中国ではー
国としての構造が違うのに、他国を持ち出して日本下げ
現時的な実効策を語って欲しいですよね。
LNGと石炭でベース電源を確保している以上、EV化で電力消費が増える=燃料の輸入が増えてしまいますからどうするのかですとか。

