1:名無しさん


高学歴の若手社員、仕事の前にあるべき論 解雇されると「会社が悪い」

大手メーカーの開発部門に難関国立大学院卒の若手女性社員が配属された。上司が作業を指示すると「なぜ当社はこのようなビジネスを行っているのか」とあるべき論に固執し、仕事が一向に進まない。9年間指導したが改善がみられないとして会社が解雇に踏み切ると、社員側は裁判を起こし「会社側の指導力不足だ」と主張した。

「なぜこのフローなのか」

大手素材メーカーで社内システム刷新を担うプロジェクトチームに2013年…

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUD018OU0R00C26A7000000/