1:名無しさん





🚨中国で若者が「ベッドを共有」して生活する現象が広がっています。

これは、正規雇用や安定した収入が得にくい層が、住居という最も基礎的な生活コストすら「ベッドを共同化」せざるを得ない状況を象徴しています。

背景にあるのは、依然として高い青年失業率です。

中国の16〜24歳(在校生除く)都市部青年失業率は、2026年4月時点で16.3%と高止まりしています(国家統計局)。

職を得られたとしても、月給数千元台の低賃金で家賃を300元未満に抑えようとする若者が、一線都市に残るために「ベッド共有」という極端な選択を取らざるを得ないのです。

https://x.com/6QhdTQGwiXXAlxb/status/2068125402367938897

 

 

 

 

 

中国では、スマホで「電子社会保障カード」登録することで、デジタル化された社会保障番号(社会保障カード)を利用できます

個人番号や信用スコアやクレジットカード・スマホ決済も紐付けされてて、スマホ1台で全てを完結出来るけど

しかし、スマホを盗まれると全ての個人情報をハックされるし、無くすとライフラインを失う、しかも政府に全てを管理されてる等ディストピア感が満載ですねぇ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

存在しないと言ってるけど事実誤認やん草

「信用スコアの話ですが、何回もいってるけど、そういうの存在しないから」
と、言ってるけど
↓
🚨中国政府は2014年の国務院「社会信用システム建設計画要綱」以来、公式にこの枠組みを推進してるよね

「信用中国」や最高人民法院の公開データベースで検索可能で、これは中国の社会信用体系の核心的な運用例であり、「存在しない」とは言えないのでは?

そして、芝麻信用: アントグループが提供する実際の信用スコアサービスもあるよね😇