ウエルシアに物件の土地貸していたら、
— (地中廃棄物について) (@with2202) March 7, 2026
原状回復で
解体屋が地中に廃棄物埋めてわからないようにしていたぞ。
動画カメラ稼働していて見事に現場撮影に成功!
いま
ウエルシアとさいたま地裁第五民事で
裁判中 https://t.co/fxVaaVhGgC
原状回復とは、土地や建物を契約前の状態に戻すことを意味します。借地契約が満了した場合、原則として土地を返還する借主が原状回復の義務を負うとされています。つまり、借主は建物を解体し、土地を更地にしたうえで貸主に返還するのが基本です。ただし、建物を使用して生活していれば、通常の範囲での劣化や汚損が生じることは避けられません。そのような損耗について修繕を行わないまま返還しようとすると、貸主が善管注意義務違反を理由に修繕費を請求する場合があります。しかし、通常の生活で生じた劣化については借主側が負担に応じないことも多く、ここでトラブルが生じやすくなります。そのため、契約時にどのような状態だったのかを確認できる資料が重要になります。
もっとも、借地の場合には「建物買取請求権」という制度があり、これが原状回復の問題に大きく関わってきます。建物買取請求権とは、借地契約が満了し更新しない場合に、土地の上に建物が残っていれば、借主が貸主に対してその建物を買い取るよう求めることができる権利のことです。この権利が行使されると、貸主は土地だけでなく建物も取得することになり、結果として建物の撤去費用や土地の整地費用を貸主が負担する形になるケースが多くなります。つまり、法律上は借主に原状回復義務があるものの、建物買取請求権が行使されると、実質的には貸主が原状回復に関する負担を引き受ける状況になることがあるのです。
建物買取請求権を行使する際には、建物の「時価」を把握する必要があります。時価とは、築年数や老朽化の程度などを考慮して算定される、その時点での建物の価値を指します。こうした評価は専門的な判断が必要となるため、弁護士や不動産鑑定士に依頼して算定してもらうのが一般的です。ただし、借地権が定期借地権である場合には建物買取請求権は認められません。また、契約満了前に契約を解除する場合にもこの権利は行使できません。あくまで借地契約が満了し、更新を行わず土地を返還する場面でのみ利用できる制度となっています。
https://re-estate.co.jp/press/sokochi-shakuchi/8599/
解体屋は罰金三億確定ですか?。
— 病を得たり!惣の介 (@kimitstokoshiro) March 7, 2026
近接業界に居た事があるので興味あります。
新築時の残材も地中に不法投棄されていたのが発見されました
— (地中廃棄物について) (@with2202) March 7, 2026
現状回復の契約を結んでたら
— チャールズおじさん (@j5MyqIKaUJ5353) March 7, 2026
費用だけもらってこっちで業者を手配すればいいのに
次はいる企業さんが使うなら残せばいいし
使わないならその費用で潰せばいい
えええと 解体工事など 打合せ必要の趣旨の約定は賃貸借契約書に記載あります。
— (地中廃棄物について) (@with2202) March 7, 2026
ですが、 ウエルシアは解体工事を強行して 貸主さんとは話さないと執行役員が言い切って 電話でガチャ切りしてきました。
建物譲渡の話は無理、解体するからという回答でした。
>> 打合せ必要の趣旨の約定は賃貸借契約書に記載
— チャールズおじさん (@j5MyqIKaUJ5353) March 7, 2026
名前出していいのかわからんが
退去時に同じように現状復帰にして返すという契約をしていた
ドミノピザは
現状復帰しなくてもいい代わりに金だけくれるように退去時に交渉していけた
まぁ交渉の結果やから
上のような態度されたら無理なのは知ってる
しかもね、 契約解除行使を当方はしたのですよ
— (地中廃棄物について) (@with2202) March 7, 2026
それはともかくとして
本来の約定の賃貸借契約期間を超えて
1ヶ月間を通常の店舗営業活動を許可なしに行ってる会社です
そう言えば悪い解体屋なんかだと、解体して出た産業廃棄物とか、医療廃棄物とかを高い費用で廃棄を請け負って
— ポン助 (@ponponwo1) March 7, 2026
そのまま地方の場所で不法投棄しているのだとか。
ミンチ解体している業者いましたね
— (地中廃棄物について) (@with2202) March 7, 2026
でもさいたま市に通報して 現場に行くが
見て見ぬふり
もし事実ならかなり重大な問題で裁判の行方が気になるね。 ⚖️
— Lovely Vibes ❤️ (@LoveVibesOnly1) March 7, 2026
裁判官1人体制から3人体制に変更になりました
— (地中廃棄物について) (@with2202) March 7, 2026
大抵が、企業側が解体屋を告訴するんだろうけど、ウエルシアが表にいるってことに、確信犯の指示なんだろうな。
— はるかな (@Harukana_aki) March 7, 2026
ってか、次の基礎工事で、すぐバレるのに、馬鹿なの?ああ、馬鹿だから、やらかすのか(笑)
えええとね
— (地中廃棄物について) (@with2202) March 7, 2026
いままでの他の経験からいうと
明渡しで貸主に返還された時点で
借主の債務は完了したとみなされるので
そこを狙っているテナントが多いです
バレても、 確認しなかった、出来なかったのが悪い
手続きは完了したのだから 借主に義務はないっていう主張です
解体屋のこれ、ほんとよくある話すぎて怖いわ〜 証拠ガチで助かる
— kata nami バッタ (@bumptMfer) March 7, 2026
Galaxyなので通話録音もしてありますね
— (地中廃棄物について) (@with2202) March 7, 2026
彼らはわざとそうしたのか?
— kata nami バッタ (@bumptMfer) March 7, 2026
解体業者社長いわく、
— (地中廃棄物について) (@with2202) March 7, 2026
工事変更を何度もして
工期も間に合わず
予算もギリギリでやばい って最後いってました
それは衝撃…証拠が残ってるならしっかり戦ってほしい。
— Othoy Islam (@islam_otho88772) March 7, 2026
このカメラのおかげです
— (地中廃棄物について) (@with2202) March 7, 2026
乾電池と SDカードで動きます pic.twitter.com/kXdTYonBPC
1秒 2秒~10秒 20秒間隔で撮影してくれて
— (地中廃棄物について) (@with2202) March 7, 2026
パラパラ漫画のように動画再生でファイルに格納してくれます。
本当にひどい話ですね。解体業者の不正がバレてよかった!裁判でしっかり勝って、業界の浄化に繋がるといいな。がんばってください!
— Ekudo Research 🔥 (@ekudo042) March 7, 2026
あと ウエルシア負担の工作物 構築物?なのに
— (地中廃棄物について) (@with2202) March 7, 2026
それは貸主さんもものだとか言い出して
解体除去せずに、
土木関係のものをみんな残置していった。
そして 裁判で怪しげな書類を出してきた。
カメラで現場撮れてるならかなり重要な証拠になりそう。裁判どうなるか気になる
— wicher (@wicherlin17) March 7, 2026
上部の解体以外 基礎から終了まで撮影出来ててデータ量が150GBです
— (地中廃棄物について) (@with2202) March 7, 2026
ウエルシア の 原状回復 トラブル、解体屋 が 廃棄物 埋める の 撮影される なんて 笑う ような 話 じゃ ない よね
— Elena_ (@ox_elena_) March 7, 2026
しかも
— (地中廃棄物について) (@with2202) March 7, 2026
基礎など解体で掘り出して、
地面を一切転圧してない。
ウエルシアは転圧したと主張。しかし、証拠は何もない。
施工管理の書類はどうしたのですかね?????w
現場証拠あるなら勝負できそうだね
— 🌱Fagam (@MFagam6) March 7, 2026
裁判官がどこまで建築や
— (地中廃棄物について) (@with2202) March 7, 2026
地面の性質などについて知識があるのか
そのリテラシーが問題です。
防犯カメラがなかったらと思うとゾッとしますね。地中に埋めるなんて悪質すぎる…。
— ✿ Ida イダ ✿ (@0xprettygirl_) March 7, 2026
今まで付き合っててなんかやらかすよなと
— (地中廃棄物について) (@with2202) March 7, 2026
社風的に感じていたので念には念をいれてよかった
ウエルシアはイオングループだから。イオンは中○の岡田一族。つまりそういうこと。
— nocorino_ (@nocorino_) March 7, 2026
ウエルシアではないですが、某超大型解体で有名解体会社が大量の廃棄物をナイナイしようとしましたが、結局バレてやり直ししてたの思い出しました。
— 【Bitgetwallet】億にゃんこ.base.eth (@DCryptcats) March 7, 2026
伝統的にそういう業界なのかなぁ…

