1:名無しさん

 



検察官「被告人らと、Xさんの状態を見て、大丈夫じゃないのではって話は出なかったんですか」

瀧澤被告「A被告とヤバいんじゃないかとは話してました」

検察官「救急車呼ぼうとは」

瀧澤被告「川口被告が『死なねぇよ、動いてんじゃん』って」

検察官「現場は2~4℃でした。全裸にして、寒さで死ぬんじゃないかとは」

瀧澤被告「マズいと思ったけど、川口被告も大丈夫って」

検察官「川口は医者か!?」

「ラーメンが美味しかった」
 現場を立ち去った後の行動、心情も様々であった。

 川村被告は八木原被告を先に家に送っていたため、川口被告らがXさんの服やスマートフォンを取り上げたまま帰路についていることに途中まで気付かなったという。川口被告とA被告がXさんのスマートフォンを破壊し、川に衣服等を投棄したあと、コンビニのATMへ行くことになった。

 川口被告が、ATMの操作がわからないなどとして、川村被告に依頼する。それを「さすがに無理」と拒否した。検察官はこの点についても「断れるじゃないか!何が恐いだよ、ダメと言えばいいんじゃないか」と、暴行時に抗えなかった際との矛盾を強く指摘されていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/27b34f1d0672f95db18c756234078f37ad9aec41?page=2