1:名無しさん




ただ再稼働に必要とされる地元の同意が得られる見通しはなく、東電や国が水面下でめざしてきた今夏の再稼働は絶望的な情勢だ。

 この日の2024年3月期決算会見で語った。燃料装荷後に東電のトップが会見を開くのは初めて。同原発の夏場までの再稼働について問われると、小早川社長は「(電力の安定供給のためには)一日も早く再稼働できることが望ましい」としたうえで、「地元の皆様の理解があることが大前提」と述べるにとどめた。

https://www.asahi.com/articles/ASS4Z3PNZS4ZULFA01TM.html