1:名無しさん




「友人らが投稿のスクリーンショットを続々と送ってくれたんですが、途中からは怖くて、疲れてしまって、見られないものもありました。普段はお客さんを船に乗せる商売ですから、これ以上、怖い思いをして、怯えながら生活したくありませんでした」

海運業の廃業を決めたのは、花火大会が開かれた月だった。國重さんは、騒動が起きるまでは、仕事を続けるために船の修理を進めていたと話す。

「廃業後、市長が『(誹謗中傷が理由ではなく)どうせ、もともと廃業を計画してたんでしょ』って軽口を叩いていたと聞きました。本当にショックです。

花火大会の時点では、エンジンの子機を修理するために30万円以上かけて部品を買っていたんです。続けるつもりしかありませんでした。なんといっても、あさひ丸は父が遺してくれた大切な宝物ですから…」

全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/32698207/