1:名無しさん


 



ルイス・イナーシオ・ルーラ・ダ・シウヴァ・ブラジル連邦共和国大統領は、6月15日(月)から17日(水)にかけて開催されるG7サミットに招待国として参加している。

会期中、ルーラ大統領は途上国への国際支援の拡充や、国連(UN)や世界貿易機関(WTO)などの国際ガバナンス改革を訴える見通しだ。

また、米国による最近のブラジル批判を含む世界的な通商摩擦が高まる中で、多国間主義の強化を目指す姿勢を示しているルーラ大統領は、各国首脳と二国間会談を予定している。日本の高市早苗首相との会談も予定されており、両首脳は、南米南部共同市場(メルコスール)と日本との間で協定交渉を開始する可能性について協議するとみられている。「フォーリャ・ジ・サンパウロ」、「ヴァロール・エコノミコ」、「UOL」、「SBTニュース」、「アジェンシア・ブラジル」など現地メディアが伝えている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/354991ca33d7e8e523d25acf277bfed46dd9cb51

 

 

町山さんは幼少期のルーラ大統領に詳しくないので仕方ないのですが、ルーラ大統領は14歳まで学校に通っています。

町山さんは青年期のルーラ大統領に詳しくないので仕方ないのですが、ルーラ大統領が労働運動に参加したのは少年期ではなく23歳です。

町山さんは壮年期のルーラ大統領に詳しくないので仕方ないのですが、ルーラ大統領は1986年に国会議員、2003年に大統領になってますから、少なくとも40年間は権力者側です。