1:名無しさん




 毎年恒例となっている最低映画の祭典、第46回ゴールデンラズベリー賞(ラジー賞)のノミネーションが21日に発表され、ディズニーの実写版『白雪姫』が最多6部門ノミネートとなった。

 ディズニー初の長編アニメの実写化として話題を呼んだ『白雪姫』は、最低作品賞をはじめ、CGで表現された“7人のこびとたち”が最低助演男優賞と最低スクリーンコンボ賞にノミネートされるなど、厳しい結果に。公開前からその発言が物議を呼んだ、白雪姫役のレイチェル・ゼグラーはノミネートされなかった。

https://www.cinematoday.jp/news/N0152917