月: 2026年10月

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28件のコメント

古謝氏の知事選勝利の正当性にメディアが嫌疑をかけている模様、「デニー垢がデマを拡散したのはなかった扱いかよ」とツッコミを受けまくり……

1:名無しさん


沖縄知事選でも相次いだ誤情報◆論争呼ぶ投稿が「バズる」構造、ファクトチェックに限界も

 2026年9月の沖縄県知事選は、新人の古謝玄太氏が大差で勝利した。一方、SNS上では、現職だった玉城デニー氏に関する誤情報が短時間で大量に拡散するなど、真偽不明の情報や候補者を攻撃する投稿も飛び交った。専門家は、SNS上で目立つ言説が必ずしも民意を反映するとは言えないと説明。誤情報をただすファクトチェックにも限界があると指摘する。(時事通信編集局編集委員 石垣英之)

誤情報、24時間で9000件超拡散

 「辺野古移設を決めた張本人は玉城デニー」「反対運動は自作自演」―。7月26日午前10時すぎにX(旧ツイッター)上に現れた投稿は、玉城氏自身が米軍普天間飛行場の辺野古移設の決定を「すばらしい英断」と評価したかのように見える構成だった。

 SNS分析ツール「ブランドウォッチ」で調べると、この投稿のリポストは1時間で54件、3時間で1300件超、6時間で3600件超と急増し、24時間で9000件を超えた。

 拡散したアカウントのうちプロフィルや投稿内容、位置情報などから所在地を推定できた1927件の98.8%は沖縄県外で、東京都が6割超。沖縄県は24件(1.2%)だった。

 玉城氏が辺野古移設を決めた事実はなく、「すばらしい英断」との発言も辺野古移設を評価したものではなかった。日本ファクトチェックセンター(JFC)もこの投稿を「誤り」と判定している。

 翌日以降には誤りを指摘する投稿も現れたが、最も広がったものでも24時間のリポストは600件余りにとどまり、元の投稿との拡散規模には大きな差があった。

https://www.jiji.com/jc/v8?id=202610okinawa-election

 

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60件のコメント

簗大臣の辞任で調子に乗った野党幹部、高市内閣に対して強気の強硬姿勢を見せており……

1:名無しさん




地元自治体の「予算カット」発言などを受けて辞任した簗大臣の後任に、高市総理は「即戦力として国会対応も含め活躍してもらえる」として、農水副大臣や自民党の農林部会長などを歴任した武部氏を起用しました。

立憲民主党・斎藤国対委員長:
総理の任命責任はもう免れない。基本的質疑の中で、それぞれの会派が総理の説明を求めたい。

一方、参議院の自民党と立憲民主党の幹部が会談し、16日の予算委員会の冒頭で高市総理が簗大臣の任命責任について言及することで合意しました。

野党幹部は「しかるべき場所で本人なり総理なりが説明しないと審議は進められない」と強気の構えで、与野党の攻防は続きます。

https://news.yahoo.co.jp/articles/68ca0f0b8dda55ffb25efe92bce3990e500f5f20

 

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48件のコメント

某左派監督の実写化映画が爆死した件、「監督が数字を持ってないのも軽くショック」とファンが意気消沈している模様

1:名無しさん




2024年6月、藤本タツキの同名漫画を押山清高監督がアニメ映画化した『ルックバック』は、全国119館という比較的小規模な公開ながら、公開3日間で13万5410人を動員し、興行収入2億2665万8480円を記録。最終的には20億円を超えるヒット作となったことは記憶に新しいだろう。

それから約2年後の2026年9月11日、是枝裕和監督による実写映画版『ルックバック』が公開された。こちらはアニメ版の約3倍となる全国358劇場で公開されたものの、最初の3日間の動員は9万6605人、興収1億4412万6160円。初動だけを比べればアニメ版のような爆発的なスタートを切ったとは言い難い。

2018年の『万引き家族』でカンヌ国際映画祭パルムドールを受賞した是枝監督の最新作であり、出口夏希や蒔田彩珠をはじめとする出演陣、ベネチア国際映画祭での評価、複数の入場者特典など、話題になる条件は揃っているように見える本作だが、一体なぜ伸び悩んでいるのか。

https://gendai.media/articles/-/171802

 

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23件のコメント

スーパーのセルフレジが小銭を一切認識せず、係員を呼び出して調べると小銭投入口が……

1:名無しさん

 

 

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73件のコメント

皇族の高価なバッグが気に入らないあっち系の御仁、「あーっと! てが滑ったーーー!」と晒し者にすることを目論んだ結果……

1:名無しさん




「Furla 1927 トップハンドル MINI」とは?

 フルラは、1927年にイタリア・ボローニャで創業されたファッションブランド。創業者アルド・フルラネットは、当時の働く女性のニーズに応えるべく、機能性とデザイン性、そして手の届く価格帯を意識してフルラのスタイルを確立しました。現在ではバッグや財布を中心に、さまざまなアイテムを展開しています。

 そんなフルラの「Furla 1927 トップハンドル MINI」は、上品なレザーにブランドを象徴するアーチロゴ入りのツイストクロージャーをあしらった、エレガントなミニバッグです。コンパクトながらマチのある設計で、内側にはファスナーポケットとオープンポケット、背面にもオープンポケットを備えており、小物を整理して収納しやすいのが魅力。取り外しと長さ調節ができるレザー製ショルダーストラップが付属し、ハンドバッグとしてはもちろん、ショルダーバッグやクロスボディバッグとしても使えます。底面にはメタル製の底鋲を備えているのもうれしいポイントです。>

https://news.yahoo.co.jp/articles/0efa1c3c23f259e7af9527dc42fba74cf403e565

 

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39件のコメント

『存在しない事前協議』のデマ記事を流した某メディア、記者会見前に片山大臣に名指しでブチ切れられ……

1:名無しさん


【悲報】日経さん、存在しない事前協議で「中国に日本が批判された」とデマ記事を流し、記者会見前に片山大臣に名指しでブチ切れられてしまう「何も根拠に書いたのかこの場で説明して」

会見冒頭から片山財務相が
日経の記事について自ら切り出す

「まず、この日経さんの記事を否定したいんですけど」

続けて報道の前提に異議

「事前協議をやってないので
中国に批判されたようなことは全くありませんので」

さらに記者本人に

「何を根拠におっしゃっているのか
この場で言ってくれます?」
「これ署名記事だよね?」

と直接確認

記者は取材で確認したと説明するも
確認先を問われると

「それはちょっと言えないです」

その後、記者は人民銀行の発表を挙げて説明
しかし片山氏は記事の記述を再び問題視

「事前協議なんてやってないから」

大臣への質問が始まる前に
記者が自分の記事の根拠を
問われる展開になってしまう…


 

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36件のコメント

簗議員の件でメディアの総攻撃を食らった高市内閣、それにより最新の世論調査の数値が……

1:名無しさん

 

 

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23件のコメント

数々の違法行為で逮捕されまくった某タレント、国内に居場所がないと思ったら海外で華麗に復活して……

1:名無しさん


かつて“いいとも青年隊”として人気を博したタレントが、自身のInstagramでまさかのパリコレ出演を報告し、世間をざわつかせている。

10月3日に自身のInstagramを更新したのは、羽賀研二(65)だ。

羽賀といえば、1982年に『森田一義アワー 笑っていいとも!』(フジテレビ系)の初代・いいとも青年隊としてデビュー。1994年にはタレントの梅宮アンナ(54)との交際が発覚し、アンナの父・梅宮辰夫さん(享年81)からは『稀代のワル』と断言され、大きな話題を呼んだのだが……。スポーツ紙記者はこう話す。

「羽賀さんは“稀代のワル”を地でいく人生となっていきます。’07年に詐欺と恐喝未遂で逮捕され、’13年に懲役6年の判決が確定。服役中の’19年にも元妻と強制執行妨害などの疑いで逮捕され、1年2カ月の実刑を経て’21年9月に出所しています」

2024年放送のバラエティ番組『愛のハイエナ2』(ABEMA)に出演した際は、21歳の音大生との41歳差カップルが成立して注目を集めるも、同年9月には強制執行妨害目的財産譲渡仮装などの疑いで逮捕(のちに不起訴処分)。

今年2月にも、不同意わいせつ容疑で逮捕(のちに不起訴処分)。そのまま業界から消えてもおかしくなかったのだが……。

逮捕から4カ月後、『ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2026』関連のイベントに参加。同映画祭で披露された映画『ギャルゾンビ』に出演していることが明らかに。

そして今回、10月2日にフランス・パリで開催されたパリコレに登場。世界のモデルたちに交じって、堂々のランウェイを披露したのだ。これまで、羽賀はパリコレにオーディションを受けて出演していたが、今回は過去の出演を見ていたデザイナー側から「自分のブランドを着て歩いてほしい」と直接オファーを受けての起用だという。

3日のInstagramでは、パリコレ出演時の写真のほか、本番のランウェイでウォーキングする動画を公開。素肌の胸元が大きく開いた黒いスパンコールのセットアップスーツに身を包み、首元に細いチョーカーをつけた出で立ちで堂々と歩く姿が確認できる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9e3c8783d576e8bdd0d76477936572b8fb6f0665

https://i.imgur.com/DFcMrga.jpeg

https://i.imgur.com/jSzJHqI.jpeg

 

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愛車を運転していたら対向車線を逆走してきた車が衝突、相手の運転手からは予想外すぎるコメントが……

1:名無しさん


歌手のGACKTさんが2026年10月11日にXで、愛車のジャガーを運転していたところ、飲酒状態だったとみられる相手の車に正面衝突される事故に遭ったと報告した。

「頭の中には、いろんな種類の【?】が何個も」
GACKTさんは投稿で、「『こんな事故に遭うことがあるのか?』 というレベルの人生初の事故」に遭ったと切り出した。「正直、こんな予想外のこともあるんだということを みんなにも知っておいてもらいたい」としてその詳細をつづった。なお、この事故についてGACKTさんは、マレーシア(車は日本と同じ左側通行)で起きた出来事だと説明している。

投稿によるとGACKTさんは、仲間との食事後、近所に住む仲間とともに家に向かっていた。その途中にあった大きな交差点で、GACKTさんは右折レーンの先頭で信号待ちをしていたという。後ろには5台ほど、隣の左折レーンにも10台ほどが信号待ちをしていたとした。

すると、突然、「左の道から右折してきた車の一台が、何故かボクの車に向かって真っ直ぐ突進」してきた。助手席に座っていたGACKTさんの仲間は「おいおいおいおい!!!」と叫んだという。

GACKTさんは突進してきた車のドライバーと目が合ったといい、「ボクの頭の中には、いろんな種類の【?】が何個も並んだ。そして、思わず口から言葉が漏れた。『嘘だろ、、、?』」と当時を振り返った。

その直後、突進してきた車はGACKTさんのジャガーに衝突。車から降りると、相手のドライバーの口からは「オマエたち、、、なんで対向車線に車止めてんだ、、、?」という言葉が。周囲は「対向車線に突っ込んできたのはオマエだろ!!!」と叫び、GACKTさんは「辺りは騒然。ボクは唖然」と当時の様子を振り返った。

相手はその後も30分ほど「なんで対向車線に車を止めているんだ?」と話していたといい、「完全に酔っ払っている」「呂律も回っていない」ことがうかがえたという。その後、警察が到着すると焦り始め、「Sorry…Sorry」と謝り続けたという。

https://www.j-cast.com/2026/10/14518460.html

https://www.j-cast.com/assets_c/2026/10/news_20261014133926-thumb-645xauto-365159.jpg

GACKTさん(2024年9月撮影)

 

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29件のコメント

首都高を“144キロ爆走”の世界的ピアニスト、最悪すぎる経歴が明らかになって衝撃を受ける人が続出

1:名無しさん


「誰に対してもタメ口」「クソ喰らえ」首都高を“144キロ爆走”の世界的ピアニスト 自著で明かしていた“ヤンチャな素顔”

 10月6日、大手メディアが一斉に報じた「世界的ピアニストが首都高を144キロ走行で在宅起訴」というニュースは、クラシック音楽に関心のない人々の耳にも届く結果となった。

 ピアニストの反田恭平被告(32)は、5年に一度開催される「ショパン国際ピアノ・コンクール」で日本人として51年ぶりの2位という快挙を遂げたことで知られる。国内では「最もチケットが取れないピアニスト」と称され、『情熱大陸』(TBS系)に3度も取り上げられた有名人だ。

 そんな輝かしい経歴を持つ人気ピアニストが2025年12月20日の夜、東京都目黒区を通る首都高速中央環状線で、乗用車を時速144キロで運転したとして、道路交通法違反(速度超過)の罪で在宅起訴されていたことが明らかになったのだ。

 「このニュースが6日に一斉に報じられたのは理由があります。実はどのメディアもこの事件を全く把握しておらず、同日に東京地裁で開かれた初公判をきっかけに、各社とも初めてこの事件を知ったんです。

 ほとんどの事件や事故は警察が容疑者の逮捕や事件の捜査状況を報道各社に発表することで、ニュースになります。

 しかし、警察はすべての事件を報道各社に公表するわけではありません。特に、今回のような身柄を拘束されない在宅捜査では、報道発表されないケースが多々あるのです。

 そんななかで、反田被告は首都高でオービスの赤い閃光を浴びた夜から10カ月間にわたり、道路交通法違反で在宅起訴されたという事実をファンやメディアに明かすことなく、全国ツアーをしてきました。起訴された事実を公表していなかった点は、ファンやスポンサーから批判されても仕方ないと感じます」(全国紙社会部記者)

 人気ピアニストの不誠実さに動揺が広がるなか、本人が過去に明かしていた学生時代のエピソードからは、かなり型破りな“ウラの素顔”が伺えた。

 2024年に刊行した自著『終止符のない人生』(幻冬舎)では、「学生時代はヤンチャをして、ピアノとうまく向き合いきれなかった時期もありました」と振り返っている。音楽学校に入学した高校時代、反田被告はそのファッションからして、周囲とは一風変わっていた。

 「入学して1週間ほど経って、金髪にビーチサンダルで高校に通い始めた。入学早々、音楽学校の中でかなり浮いているのを同級生の痛々しいモノを見る視線で実感した」

 さらに、学生としての態度も「最悪だった」と告白している。

 「先輩であろうが先生であろうが、誰に対しても平気でタメ口をきく。敬語の使い方なんてまるで知らない」「『なんで自分はこんなに一生懸命ピアノを練習しているんだろう』『ピアノなんてクソ喰らえ』と思ったこともある。部屋の壁にパンチして穴を開けたこともあった」

 一方で、反田被告は音楽とは無縁の一般家庭に生まれたという。お金持ちの子女ばかりが集まる音楽学校の中で一時は葛藤を抱えながらも、努力と才能でここまで道を切り開いてきたこともうかがえる。また、高校時代には交通事故に遭った経験もあるという。

 「ミュージカルの練習をするため、朝早く起きて学校へ自転車を走らせた。するとハーレーダビッドソンのような大型バイクが突然右折してきて、自転車ごと轢かれてしまったのだ。真っ白いライトで目の前を照らされた瞬間、絶望が頭をよぎった」

 初公判で、違反時の状況について「妻を迎えに行くためにあせってしまった」と証言した反田被告。

 自著では若き日の姿を包み隠さず明かしていた彼が、なぜ今回の事件については沈黙していたのか――。人気ピアニストの社会的責任が問われることになりそうだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a33d0961e19b7eea7db1f83e1a35f6a6dc68715e

https://i.imgur.com/xFL51uT.jpeg

 

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「男女差別を考える講座」が開催、それを知った男性が参加を申し出たところ……

1:名無しさん




なぜ男女格差はなくならないのか。オランダ・フローニンゲン大学助教授の田中世紀さんは「社会の公平性を実現するためには、女性専用車両など差別的であっても女性優遇策が必要だ」という――。(第1回)

日本にはさまざまな男女格差があり、その格差の多くは女性への差別から生じている。その差別は女性への既存の評価から生じているわけだが、男性に対しても、社会に共有されている評価があるはずだ。

そうすると男性についても、差別によって不当な扱いを受けている事例が多々あるのではないかという疑問がわく。特に今の日本社会は、形だけでも男女格差を是正しようと急ピッチに対策に努めている段階であり、このプロセスの中で男性の方が不当な扱いを受けているということも、あるのかもしれない。

この、いわゆる「逆差別」の問題について、女性専用車両を使って考えてみよう。

ここでの逆(性)差別とは、現在の男性優位の社会状況の中で、女性に優遇措置をとることにより、相対的に男性への待遇が悪くなることを言う。女性専用車両の例では、この公共サービスにおける女性優遇措置によって、男性が不利益を被っているかどうかが焦点となる。

https://president.jp/articles/-/105676?page=1

 

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「道新は朝日より左翼だ」と指摘された元記者が激怒、「どちらも左翼ではない」と猛反論するも……

1:名無しさん




ロシア連邦保安庁(FSB)によりスパイ容疑で拘束された北海道新聞の特派員は移送されたモスクワのレフォルトヴォ地区裁判所で、12月12日までの勾留決定を受けました。隣接する拘置所に収監されているとみられます。

これまでも国家に対する重大犯罪やスパイ罪で起訴された人物が収容させられてきたこの施設は、前身のKGB時代には政治犯らが過酷な取り調べを受けたことで知られています。

『収容所群島』でノーベル文学賞を受賞した反体制派知識人のアレクサンドル・ソルジェニーツィンも収容者となり、「悪名高き」歴史を有しています。

https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/93639229082da72ab426adca6180f0a4fd7ed331

 

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「彼女と旅行に行くから休みます」と正直申告した学生、担当教授に「大人語を使え」と指導された結果……

1:名無しさん

 

 

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書留配達で配達員に本人確認されたフリーアナ、「もうヤバイ」と引っ越すことを決意してしまい……

1:名無しさん


森香澄が書留の配達で戦慄…「ヤバイと思って引っ越しました」「本名なので。同じ人がずっと来るから…」

 フリーアナウンサー・森香澄が10日、ABEMA「裏垢ウララカ」に出演した。

 「置き配指定してるのにピンポン鳴らされる現象、あれ何なん?」の投稿が話題になると、梅沢富美男は「親切でいいじゃん?だって、今は置き配を持ってく奴いるよ?ウチ、持って行かれたから」と話した。

 森アナは「ピンポン鳴らしてくれて、すぐに去ってくれるならいいんですけど…。しばらく(インターフォン前に)滞在する方って置き配の意味ない…。対面したくないから置き配にしてるというのに…」と話した。

 森アナは、つづけて「私、(森香澄が)本名なので。一回、配達員さんに、どうしても書留とかだと(対面しないといけない)。『森香澄さんですよね?』って言われたときがあって…」とフルネームで確認されたことを振り返った。

 さらに「でも、郵便局の配達員って、もう決まってるんですよ。エリアが。だから同じ人がずっと来るから…。もうヤバイと思って引っ越しました」と話していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f8c4eb8f8b20979e4dfae75fb839a9e4c56b638c

 

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大学に行く金がなかった家庭、「あるライフハックで給付型奨学金をもらえた」との証言が話題に……

1:名無しさん


 

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「中国の工事現場が異次元の領域に突入した」と中国の技術力を絶賛する声、「今どき鉄筋結束機を使ってないの?」と土建関係者からツッコミが殺到して……

1:名無しさん




中国の小売大手「胖東来(パンドンライ)」が河南省許昌市で建設を進める大型商業施設「夢之城」の現場映像が、日本のソーシャルメディアで急速に拡散した。投稿された動画では、鉄筋が驚くほど整然と並び、現場全体が整理整頓され、まるで建築模型のような完成度を見せている。投稿者は「AI映像かと思った」と驚きを記し、「中国の建設技術と現場管理は想像以上に進化しているのかもしれない」と指摘した。

この動画は10月14日、AI・テック情報を発信するアカウントによって共有され、短時間で100万回を超える閲覧を集めた。映像では作業員が黄色のヘルメットとベスト姿で配筋作業を進め、黒い防水層の上に精密に組まれた鉄筋格子が広がる様子が映し出されている。夕陽を背景にした広大な掘削現場とクレーン群の眺めも印象的だ。

「夢之城」は実在するプロジェクトである。胖東来創業者の于東来氏が主導し、自社資金約65億元(約1400億円規模)を投じる最大級の単体事業だ。百貨店、スーパー、映画館、ホテルなどを含む超大型複合施設で、一期の建築面積は約46.7万平方メートル。2026年春に本格着工し、2029年の開業を目指している。中国国内では、現場の徹底した清掃、規格に沿った施工、作業員への賃金や福利厚生の改善が「工地を芸術品にした」と高く評価され、実写映像が相次いで公開されている。ネット上では「AIですらこれほど完璧な図は生成をためらう」との声も多い。

一方、日本では「鉄筋の下にスペーサー(かぶり厚さを確保する部材)が見当たらない」「鉄筋が浮いているように見える」との指摘が相次ぎ、「AI生成動画ではないか」との疑念が広がった。通常の建設現場で見られる泥や資材の散乱が少なく、全体が整いすぎている点が、AI生成画像にありがちな「不自然な美しさ」を連想させたようだ。投稿者自身も「AI映像かと思った」と記しており、現実と生成映像の境界が曖昧になる現在の状況を象徴している。

 

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高1の息子(15歳)にやたらと荷物が届くので問い詰め、すると無断でクレカ作成して2桁万円買い物してるのが発覚して……

1:名無しさん

 

 

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息子の絵が佳作とはいえ入賞、新聞に展示期間が記載されていたので子どもを連れて行ったら……

1:名無しさん

 

 

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テレビ業界に見切りをつけてYoutubeに移住したタレントたち、だが過酷な競争に敗北してしまった結果……

1:名無しさん


オリエンタルラジオの中田敦彦が、10月12日深夜放送のテレビ朝日系『耳の穴かっぽじって聞け!』で、テレビへの再挑戦を望む胸中を語った。かつてYouTubeからテレビ業界を批判してきた中田は、帰国して再び地上波番組へ出演したがっている自分を「恥知らず」と自虐。それでもテレビで再び活動したいという意欲を示した。最近は中田のように、YouTubeに活路を見いだした芸能人たちの「テレビ回帰」が目立っている。

番組で中田は、自身への不満をつづったノートに、漫才やコントの賞レースで実績がないことや、海外からテレビの悪口を言いながら、帰国後に出演を望んでいる矛盾について書き、「本当に恥知らずなヤツだと思う」と自虐した。

なぜ心境が変わったのか。中田はテレビで思うように活躍できず「拗ねたところがあった」と振り返った。MCを任せてもらえそうにないという思いからYouTubeへ進出し、自身のメインチャンネル「中田敦彦のYouTube大学」を登録者数500万人超に育て上げた。

2021年には家族でシンガポールへ移住し、今年7月に一家そろって帰国したことを公表。年齢を重ね、残りの芸能人生を意識するようになり、やり残したこととして「相方とテレビ出る。もう一回やりたい」という思いがあったと告白した。

不祥事をきっかけにテレビから離れた芸人にも、地上波回帰の傾向が見られる。2020年に不倫問題で活動を自粛したアンジャッシュの渡部建は、約3年半前からYouTubeで「アンジャッシュ渡部がいつか地上波のグルメ番組に出ることを夢見てロケハンする番組」を配信。今年10月、妻・佐々木希の故郷である秋田県で地上波版が放送されることが決まり、テレビ本格復帰への「大事な大きな大きな一歩」だと喜んだ。

後輩芸人へのパワハラ問題で2020年に松竹芸能を退所したTKOの木下隆行は、YouTubeで活動を続けてきたが、今年10月に「TKO木下の【絶対地上波復帰】チャンネル」を新たに開設したと報告。「また炎上しないか心配」と自虐を交えながら、地上波復帰への強い思いを示した。

芸人以外では、元NEWSの手越祐也が象徴的だ。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/b8875e122bb9e8be37a83f7659383d7f14d162cf

 

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62件のコメント

業界の絶対王者として君臨してきた某ブランド、同業他社が成長を続ける中でオワコン化が激しく……

1:名無しさん


https://www.j-cast.com/2026/08/14517135.html

コンビニ業界の「絶対王者」として長く君臨してきた「セブンイレブン」の苦戦が続いている。ライバルのローソンやファミリーマートがお得感を前面に押し出す一方、セブンにはネット上で「高い」「量が少ない」といった不満が根強くあり、それが客離れにつながったとの指摘もある。

セブンイレブンに何が起きているのか

セブンから客がどんどん減っている
売上の伸び、客数、利益の各面で競合に押され、王者セブンの牙城が崩れつつある。

2026年2月期のチェーン全店売上高は、セブンが5兆4693億円で前期比1.9%増。ファミマは3兆3002億円で1.7%増、ローソンは3兆223億円で4.5%増だった。規模ではセブンが他を圧倒するが、既存店では売上高1.2%増、客数0.9%減。ローソンは売上高4.5%増、客数0.8%増と伸び、ファミマも客数1.2%減ながら売上高は3.0%増とセブンを上回った。

売上高はローソンの好調が目立ったが、利益でも明暗が分かれた。セブンの国内コンビニ事業の営業利益は2225億円で前期比4.7%減。一方、ファミマは連結事業利益が1002億円となり、過去最高を更新した。加盟店利益はセブンが2年連続で減少したのに対し、ローソンは7年連続で増えている。

直近の動きでは、5月のセブンは既存店売上高2.7%増、客数0.8%増と持ち直したが、6月は売上高横ばい、客数3.5%減となり、やはり苦戦から抜け出せない状況だ。

 

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