津波に伴い避難経路確保のため米軍基地がゲートを開放したことについて
— りゅうの (@8WfKVClA7tRNaMm) April 3, 2024
琉球新報も沖縄タイムスも情報発信しなかったね
県民の生命と安全の確保に必要な情報を伝えないメディア 必要ですか? pic.twitter.com/465W5wMZwd
津波に伴い避難経路確保のため米軍基地がゲートを開放したことについて
— りゅうの (@8WfKVClA7tRNaMm) April 3, 2024
琉球新報も沖縄タイムスも情報発信しなかったね
県民の生命と安全の確保に必要な情報を伝えないメディア 必要ですか? pic.twitter.com/465W5wMZwd
フェイクの可能性が高いそうだ。
— Chum(ちゃむ) (@ca970008f4) April 1, 2024
(本来であれば、いずもの艦番号が書かれているはずが、当該動画には書かれていないため)
教授「原理的にはAIで作成可能」
軍事j「フェイクだと思う」
防衛省「フェイクではないか」
自衛隊「合成だと思ってる」
海自「コメント控える」https://t.co/ttY0HZ7cGd https://t.co/0FuBClwB3d pic.twitter.com/fuHY0ixGyS
海自艦船3隻が那覇港クルーズバースに入港 全港湾「事前の連絡ない」と抗議、港内で10人が座り込み
2 海上自衛隊の護衛艦さわぎり、掃海母艦うらが、練習艦かしまの3隻が29日、那覇港第2クルーズバースに入港した。全日本港湾労働組合(全港湾)沖縄地方本部の組合員約10人が同港内に座り込み、入港に抗議した。<中略>
全港湾沖縄地本の山口順市執行委員長は、事前に連絡がなかったと主張し「組合員の命を守るための行動だ。何を積んでいるのかも分からない船だ」と入港を批判した。組合員らは「那覇港PSカード」がないと入れないフェンスの内側で座り込み、駆けつけた警察官と押し問答になった。
全文はこちら
https://ryukyushimpo.jp/news/national/entry-2941954.html
自衛隊が”人を撃てない・戦えるわけじゃない”としよう。
— 山城こそが至高 (@yamashiro356334) March 25, 2024
そしたらプロゲーマーは”体力ない・人を撃てない・戦えない・荷物持ちすら出来ない・ライフルを構えられない”、クソ雑魚ナメクジになるんよな。
装備担いで数十キロ行軍してる時点で、自衛隊の完勝以外ありえないんだよなぁ… pic.twitter.com/W8kT3jLG0I
「反対です。哲学の問題です」航空評論家が戦闘機の輸出解禁に直言 https://t.co/3SYiK2iNij
— 朝日新聞(asahi shimbun) (@asahi) March 24, 2024
日本が英国、イタリアと共同開発中の次期戦闘機について、政府は26日にも英伊両国以外への第三国への輸出を解禁します。
「反対です。哲学の問題です」航空評論家が戦闘機の輸出解禁に直言
日本が英国、イタリアと共同開発中の次期戦闘機について、政府は26日にも英伊両国以外への第三国への輸出を解禁します。次世代の戦闘機をつくる意義や、輸出の道を開く意味合いをどう考えるべきでしょうか。戦闘機の取材経験が豊富な航空評論家、青木謙知(よしとも)さんに聞くと、輸出解禁について「反対です」と話しました。
全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/ASS3R2T6SS3DUTFK00J.html
モスクワでテロを行ったISISのテロリストはロシア軍の最新小銃AK-12の初期型を持っていたらしい。AK-12の開発が始まったのは2011年になり、テストが完了したのは2017年。2018年から配備が始まった。AK-12はロシア軍とISISが戦うシリアで実戦テストが行われたと言われているpic.twitter.com/ZDfvlxuBRV
— ミリレポ (@sabatech_pr) March 23, 2024
『チェコのペトル・パベル大統領が数週間前に発見した80万発の砲弾に加えて、さらに70万発の砲弾を世界市場で発見することに成功したと発表した。これらの弾薬はウクライナが求めれば販売する方針だという。』
— Java-lan(じゃばらん) (@lan_java) March 20, 2024
パベル大統領…
アンタ、本当にマッコイ爺さんなのかい…? https://t.co/fUCnnNtQkW
米軍へのみかじめ料 https://t.co/2eMITdY8N4 pic.twitter.com/hxFdWlSIo2
— かるぴす・ぎつね@垣鍔・かみら・翔馬🏳️⚧️ (@himanaanya) March 16, 2024
東京大学 理科一類 合格です!
— こっしー (@tekuteku_koshi) March 10, 2024
俺たぶん防衛大トップ合格(数理満点英語8割)なんだけど米軍士官学校に国費で4年留学できるらしい、なんで今言うんだよ pic.twitter.com/5PoLcZsNHo
— こっしー (@tekuteku_koshi) March 13, 2024
沖縄・勝連に地対艦ミサイル部隊が配備されると、
— 島じまスタンディング (@simajimasuta67) March 7, 2024
(3/10に車両搬入、3/21に部隊発足の計画)
10年以上かけてつくられてきた南西シフト・ミサイル戦争態勢=海峡封鎖態勢の第一段階のピースが埋まることになります(工事は終わっていない)配備中止を!#Stop南西シフト#沖縄県は保安林指定解除するな pic.twitter.com/NvpemmuwWu
再エネよりも、国防最優先でしょうに。
— REIKO CHIBA (@CHIBAREI_DURGA) March 4, 2024
防衛施設周辺の風力発電設備規制へ 中国資本の参入警戒 実効性に課題も https://t.co/EWSkDSQCy6 >法案策定にあたって防衛省は当初、風力発電設備の建設を許可制にすることを目指した。だが、再エネ導入の旗振り役である経済産業省が反対し、規制は弱まった。
同省は現在も防衛施設周辺で大型風車を建設する際には、事前協議を事業者に呼びかけているが、法的根拠はない。
政府が1日閣議決定した「防衛・風力発電調整法案」は、防衛相が「電波障害防止区域」を指定し、新たな風車建設にあたって、事業者に事前の届け出を義務付ける。自衛隊電波の障害になると判断された場合、事業者と対策を協議するため、建設を2年間制限できる。届け出をしなかったり、協議に応じず建設を強行したりした場合には罰金などが科される。
法案策定にあたって防衛省は当初、風力発電設備の建設を許可制にすることを目指した。だが、再エネ導入の旗振り役である経済産業省が反対し、規制は弱まった。背景には政府がカーボンニュートラル(温室効果ガス排出の実質ゼロ)の実現に向けて、風力発電の導入を促進していることがある。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20240304-3FYMHMGWKVPCXE3DY5GK6STSXM/
港湾労働組合全面ストライキ実施へ。
— タカラ むねのり/高良宗矩🌺石垣市議会議員🌺 (@takara_munenori) March 2, 2024
物流の停滞は免れず市民生活や経済活動に影響が出るとみられる。
八重山毎日新聞より
市民生活に影響が出てもお構いなしでしょうか、、、 pic.twitter.com/g1xotWdyeO
ドイツ軍艦艇、米空軍の無人機MQ-9を敵機と勘違い、対空ミサイル発射 https://t.co/jt1n1TgrYv
— ミリレポ (@sabatech_pr) March 1, 2024
ドイツ海軍が紅海で米国の無人偵察機を撃墜寸前だった
ドイツのメディアが水曜日に報じたところによると、紅海の商船を守るために派遣されたドイツ海軍のフリゲート艦が誤って米国の無人機を撃墜しそうになった。
ドイツ国防省は、同盟国を巻き込んだドローン事件が月曜日に発生したことを認めたが、国名は明らかにしなかった。
ドイツのオーバーヴィヒタハの町を訪問中のボリス・ピストリウス国防大臣は、未知の無人機を特定する努力が「失敗した」後、フリゲート艦「ヘッセン」が発砲したと述べたが、目標には「命中しなかった」と付け加えた。
その後、この無人機は「偵察無人機」であることが判明したと同氏は語った。
週刊誌シュピーゲルによると、フリゲート艦はドローンに向けてミサイル2発を発射したが、いずれも「技術的欠陥」により海に墜落した。
全文(英語)はこちら
https://insiderpaper.com/german-navy-almost-shot-down-us-drone-in-red-sea-reports/
スウェーデンのNATO加盟 全加盟国が承認へ 32か国へと拡大
北欧スウェーデンのNATO=北大西洋条約機構への加盟について、26日、ハンガリーの議会で採決が行われ承認される見通しです。これによりすべての加盟国が承認することになり、世界最大の軍事同盟のNATOは32か国へと拡大します。
スウェーデンはロシアの軍事侵攻を受けて長年、続けてきた軍事的中立の方針を転換し、おととし5月、ロシアと国境を接するフィンランドとともにNATOへの加盟を申請しました。
加盟にはすべてのNATO加盟国の承認が必要で、フィンランドの加盟は去年4月に実現したものの、スウェーデンについては、トルコとハンガリーが承認せず、難航してきました。
このうちトルコは先月承認し、ハンガリーでは現地時間の26日午後、日本時間の26日夜、議会が開かれ、スウェーデンのNATO加盟について承認の採決が行われます。
全文はこちら
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240226/k10014371351000.html
①ドイツ連邦議会、野党が提出したウクライナへのタウルス巡航ミサイル供与提案に反対票を投じる。
— JSF (@rockfish31) February 22, 2024
②ドイツ連邦議会、与党が提出したウクライナへの「長距離兵器」供与提案に賛成票を投じる。
今日同時にこの二つの結論が出たんですが・・・ドイツ議会は何がしたいの? https://t.co/DfCtzoDSPY
これは面白い展開。NTTのIWONは世界に先駆けた光電融合の技術だが、それを防衛に活用していくという流れが生まれることで、民間の技術が防衛能力の強化に繋がり、それがさらなる民間の競争力強化につながる。これが成功すれば日本の科学技術のあり方も変わってくるかも。 https://t.co/ub9MbuJ0An
— Kazuto Suzuki (@KS_1013) February 22, 2024
防衛省は今春にも民間の次世代通信技術を安全保障に活用するための計画をつくる。NTTが開発中の次世代通信基盤「IOWN(アイオン)」を第1弾に想定する。ミサイル攻撃情報の早期共有や電磁波を使った新作戦などに生かす。企業の先端技術を防衛にいかす取り組みとなる。
IOWNは光通信技術で通信網を築く構想で、情報を電気信号に置き換えずに送信できるのが特徴だ。目標とする2030年度ごろに実用化できればデータ…
全文はこちら
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA042QA0U3A900C2000000/
ドイツのMehler社とマワシ社が共同開発したExoM強化装甲外骨格。
— mssn65 (@jpg2t785) January 20, 2024
肩からかかる荷重を最大で70%を分散するパッシブ式エクソスケルトンにより、全身の防弾化を実現。https://t.co/RAeW5O2xiQ pic.twitter.com/mb7TLgMvzt
地本広報官の話
— シングルファーザーの模型部屋のはずなのに (@mokeibeya) February 10, 2024
自衛官の娘さんが、自衛官を志願しました。その高校の担任または進路指導の先生が反対し「自衛官にさせるために三年間教えたわけではありません!」と言われたそう。その学校は、同和教育に力を入れているのですが、職業差別に反対する割には、これだもんな(笑)
『 ――能登半島地震の初動では、具体的にどうすれば良かったのでしょうか。
— k u r i t a ⬛ (@kuri_kurita) February 11, 2024
「難しいところですが、例え…』
…という絶妙のところで終わるその続きには驚愕のコメントが隠されている有料記事が全文プレゼントされました!
24時間全文読めます。https://t.co/fKXE3vWcoz https://t.co/hQo6YpQDTp pic.twitter.com/ijyKQO4gXh