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39件のコメント

税金逃れのためにイギリスからドバイへ移住した富裕層、いざ現地でトラブルに巻き込まれたときに「助けてくれ」って言ってきたら……

1:名無しさん

 

イギリスからドバイへ税金逃れで移住した連中が、いざ現地でトラブルに巻き込まれたときに「助けてくれ」って言ってきたらどうすんのって話がSNSで燃えてる

普段は税金払って公共サービスに1円も貢献してないくせに、

ピンチの時だけ政府に守ってもらおうなんて虫が良すぎるだろって意見が爆発してるわけ。

「救出費用は自腹で払わせろよ」って声がデカくなってて、まさに自業自得っていうか、タダ乗りは許さないっていう世間の冷ややかな視線が突き刺さってる状態だね。

 



太陽と低税率を求め中東ドバイへ 着いた先は戦場だった
英国人約24万人が暮らすドバイ、だが母国では移住者に同情する声は少ない

英イングランド北西部マンチェスターに住むウィル・ベイリーさん(26)は、アラブ首長国連邦(UAE)のドバイに戻るのが待ちきれないほどだった。フィットネスコーチ兼インフルエンサーの彼は、ドバイで新事業を始める準備をしていた。ソーシャルメディアに投稿された一連の動画には、スーツケースに荷物を詰める様子や、日焼けがいかに腹筋を引き立てるかを説明する姿が映っていた。ドバイでの第一夜は、予想したものとは大違いだった。「なんてこった、ビーチクラブなのに。もう絶対ヤバい」と電話口で叫んだ。ダンス音楽が鳴り響くバーで、彼はパーティーの最中だった。一方、ドバイの防空システムはイランの攻撃を撃退しようとしていた。ベイリーさんは近くの建物から立ち上る煙にカメラを向けた。「あれはドバイのフェアモント・ホテルだ。なんてこった」

https://diamond.jp/articles/-/385204

 

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91件のコメント

「欧州向けのLNGが日本企業によって奪われた」と欧米圏で話題になっている模様、ドイツに向かうはずだったLNGタンカーが……

1:名無しさん


【エネルギー戦争、欧州の「敗北」か】

今、海の上で「欧州のライフライン」が奪われている。

インド洋を航行中のLNGタンカーが、突如として進路をアジアへ切り替えた。
軍事命令じゃない。 理由は単純。
「アジアの方が金を積んだから」だ。

エネルギー安全保障の最前線で起きている、仁義なきオークションの実態を詳しくみていきましょう👇



インド洋のどこかで今、カタールから出航し、ヨーロッパのターミナルを目指していた液化天然ガス(LNG)タンカーが、アジアに向け進路を変更している。

軍事命令によるものではない。制裁によるものではない。日本の電力会社が、元の契約のドイツ人買い手よりも100万BTUあたり4ドル多く提示したからだ。船主は計算をしただけだ。

3月2日、イランのドローンがラス・ラッファンとメサイエド工業都市のカタールエナジー施設を攻撃した。カタールはフォース・マジュール(不可抗力)を宣言した。世界最大のLNG輸出国が停止した。地球全体の液化天然ガスの供給の20%が、午後の数時間で市場から消えた。

ヨーロッパはガス供給の約12%をカタールから得ている。ノルドストリームは2022年9月以来、バルト海の海底に沈んでいる。ヨーロッパは今、家庭を暖め、電力を生み出し、化学産業を支えるガスを、ほぼ完全に海上輸送のLNGに依存している。そのLNGを運ぶ船は、最高額を支払う者に航路を向けている。

アジアが最も多く支払う。中国、日本、韓国、インドが合わせると、通常の年でカタールのLNGの80~85%を吸収する。彼らの買い手は国家支援を受けている。備蓄は戦略的だ。支払い意思は、四半期ごとの業績見通しではなく、生存の計算を反映している。カタール停止から48時間以内に、アジアのスポットLNG価格は100万BTUあたり23.80ドルに急騰した。3年ぶりの高値だ。同じ期間に、ヨーロッパのTTFガス価格は50%跳ね上がった。

これは供給中断ではない。これは公海上で行われる文明のエネルギーの生きたオークションであり、ヨーロッパはより深い国家バランスシートと短い供給チェーンを持つ買い手に敗れている。

計算は容赦ない。ヨーロッパのガス貯蔵量は現在約60%だ。通常なら3月には快適な水準だが、再充填シーズンは4月から10月まで続き、来冬前に90%貯蔵を達成するためにヨーロッパが必要とする限界的なガス分子は、今、中国の戦略備蓄調達、日本の発電所の買い占め、韓国の産業配給回避と競っている。ロッテルダムから横浜へ転換されるすべての貨物は、ヨーロッパの貯蔵を満たさない貨物だ。カタール停止が続くごとに、再充填の計算は悪化する。

アメリカはLNG輸出を増やせる。実際に増やしている。だが、輸送能力が制約だ。地球上にはLNG運搬船が固定数しかなく、すべてが今、冬の暖房シーズンが今週署名されるチャーター料で決まることを理解する買い手によって入札されている。

西側エネルギー安全保障への脅威を無力化するはずだった戦争が、1973年の禁輸以来、西側エネルギー供給に対する最大の混乱を生んだ。貨物は押収されていない。制裁も受けていない。入札で負けているだけだ。そして入札者は、ワシントンが抱えるあらゆる他の戦略的優先事項に協力が必要な、同じアジア経済諸国だ。

船は向きを変えている。価格がコンパスだ。そしてヨーロッパには、大洋が尊重する対抗提案がない。

https://x.com/shanaka86/status/2029956439972962679

 

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25件のコメント

ロンドン中心部で革命防衛隊を支持する集会が開催、するとアメリカ・イスラエル支持のイラン人グループが……

1:名無しさん




欧米の主要メディアはイラン爆撃に反対するシュプレヒコールを上げたり、イランやパレスチナの国旗を振ったり、米国とイスラエルの行動の停止を要求したりする、主要なイラン支持/反戦デモ(警察は5,000~6,000人と推定、主催者はさらに多いと推定)に焦点を当てています。

反抗議活動(イラン亡命者や反体制派がIRGC支持派の集会を制圧したと主張してこれに対抗)については、ガーディアン、テレグラフ、ロイターといった主流メディアは、大規模な「衝突」や「7万人の鎮圧」といった個別のタイトルや詳細な報道を目立たせていません。こうした報道は、ソーシャルメディア(Instagram、Facebook、右派や亡命者のアカウントからの投稿)や二次情報源で主に見られ、主要メディアでは専用の見出しは付けられていません。

 

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60件のコメント

親日国に友誼を感じる日本人を小馬鹿にしてきた左派、「イランは親日国なので味方しろ」と唐突に言い出し始め……

1:名無しさん




ペルシア語のことわざに「離れていればこその友情」

「イラン人は、欧米も、中露も、近隣諸国も嫌いなのだとしたら、いったいどこの国が好きなんだ?」

 これは本当に、噓偽りなく、主観を排して、客観的に、そして公平無私な立場で言わせてもらうが、答えはズバリ、日本である。

 何を隠そう、この私も、日本人が大好きなイラン人たちのおかげで、なんとか今日まで生き永らえることができたようなもので、他の国だったら今ごろ路頭に迷って野垂れ死んでいたかもしれない。

 彼らが親日である理由はいろいろあると思うが、要するにイラン人は、イランと付き合いが深かった国のことは、だいたい嫌いなのである。

 ペルシア語のことわざに、「離れていればこその友情」(ドゥーリ・オ・ドゥースティ)というのがある。くっつきすぎず、適度に離れていたほうが友情は長続きする。

 イランと日本がまさにそれで、両国の地理的・歴史的な距離が、親日感情の背景にあることは間違いない。

 もちろん、イランと関わりが薄かった国は日本以外にもたくさんあるわけで、イラン人が日本に惹かれる理由は、これだけではない。

日本にやってきたイラン人労働者が「大の日本びいき」に

 古くは、日露戦争での劇的な勝利、焼け野原からの驚異的な戦後復興、そして日本でも小説・映画化された日章丸事件(1953年。石油国有化を断行したイランに対し、英国が経済制裁を科すなか、これを不当とする出光興産が独自にイランへタンカーを派遣した事件)などが、イラン人の称賛を集めてきた。

全文はこちら
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/80959

 

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33件のコメント

「なんか今まで流布されてたストーリーと違うぞ」とイラン艦が潜水艦に撃沈された件の真相が発覚、米軍を叩いてた人が赤っ恥を晒した模様

1:名無しさん




スリランカ近海でアメリカに攻撃されたデナ(Dena)艦が撃沈された際、死亡したイラン人船員が直前に父親に電話をかけ、アメリカ軍が乗組員に船を放棄するよう二度の警告を発したと伝えていたと、家族に近い情報筋がイラン・インターナショナルに語った。

イラン海軍の軍艦の司令官は、差し迫った脅威にもかかわらず、乗組員がデナを放棄することを拒否したと、同情報筋は付け加えた。

その船員の父親によると、一部の乗組員が司令官と口論になり、生き残った32人の乗組員は主に救命ボートで脱出に成功した船員だったという、同情報筋。

アメリカの潜水艦は水曜日、インド洋でデナを魚雷攻撃し、スリランカ南部のガレ港から約19海里の地点で、数十人の船員を死亡させ、ワシントンのイラン海軍に対する作戦を大幅に拡大した。

デナの沈没——米国防長官ピート・ヘグセス(Pete Hegseth)が「静かな死」と形容した——は、第二次世界大戦以来、米国が敵の軍艦を魚雷で攻撃した初めての事例となった。

https://x.com/IranIntl_En/status/2030308912155509107

 

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43件のコメント

イラン報道を鵜呑みにした国際政治学者、「イランが周辺国を攻撃した事実はない」と仄めかすようになってしまい……

1:名無しさん




ドローン攻撃への英国の対応をめぐる批判の中、ヒーリー国防相がキプロスを訪問

英国のジョン・ヒーリー国防相は、同国のキプロスにある英国空軍基地がドローン攻撃を受けたことに対する英国の対応をめぐる批判が高まる中、キプロスの国防相と会談した。

首相報道官によると、ヒーリー国防相はキプロスの国防相バシリス・パルマスと会談し、「共通の安全保障」を支えるため英国がどのように防空体制を強化しているかについて協議した。

英国駐在キプロス高等弁務官のキリアコス・クロス博士はBBCに対し、日曜夜に基地が攻撃された後に共有された情報について、人々は「失望していた」と語った。

一方、ダウニング街(首相官邸)は、基地が攻撃された後に中東地域に十分な軍事資産を配備していなかったとの指摘を否定した。

キプロスへの攻撃は、土曜日に米国とイスラエルがイランを攻撃し、その後イランが報復攻撃を行った数日後に発生した。

キーア・スターマー首相は木曜日、同空軍基地では常に防護措置が取られてきたと記者団に語った。

首相は「その目的のため、1月と2月に追加の軍事資産をキプロスへ事前配備しており、現在それをさらに強化している」と述べた。

さらに「キプロスのすべての人々に明確に伝えたい。私たちは彼らを守るため、またこの空軍基地および地域の他の拠点を守るために必要なあらゆる措置を講じている」と強調した。

防空能力を備えた英国海軍の軍艦「HMSドラゴン」はキプロスへ派遣される予定だが、出航は来週になる見込みである。

同艦がまだ地中海に到着していないことから英国の準備不足ではないかと木曜日に問われた首相報道官は、「その指摘は当たらない」と述べた。

「実際のところ、作戦上の問題や意思決定は常に見直しながら進められている」と説明した。

また、イラン攻撃のため米国が英国基地の使用を最初に要請してから数週間後に地域への増援派遣が決まったとの報道について質問されると、報道官は次のように答えた。

「昨日も説明した通り、我々の防御能力は1月から配備されている」

「それにはキプロスの防空システム、レーダー、F-35戦闘機、そしてカタールのタイフーン戦闘機が含まれる」

ヒーリー国防相の木曜日のキプロス訪問は、英国政府が中東情勢が数か月続く可能性があると警告する中で行われた。

ハミッシュ・ファルコナー外務担当閣外相は下院で、「これは数日ではなく数週間、場合によっては数か月続く危機である兆候がある」と述べ、イランに対し「無謀な」攻撃を終えるよう求めた。

これに対し、影の外相プリティ・パテルは「英国は傍観しているわけにはいかない。われわれの同盟国がこのような攻撃を受けている時に黙っていることはないということを、敵対勢力に示さなければならない」と述べた。

これに先立ち、保守党党首ケミ・ベイドノックはBBCラジオ4の「トゥデイ」番組で次のように語った。

「時には事態をエスカレートさせない最善の方法は、関与を避けて長引かせることではなく、むしろ迅速に終わらせようとすることだ」

「私たちの基地が攻撃された時点で、好むと好まざるとにかかわらず、英国はこの問題の当事者になったのだ」

https://www.bbc.com/news/articles/c0e55y0pzgwo

 

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37件のコメント

湾岸諸国に謝罪したマスード大統領、革命防衛隊を激怒させてしまい凄まじい立場に陥った模様

1:名無しさん




テヘランの後継危機、クーデターの予兆か?

イランの指導部内の分裂が、今や公の場にまで波及している。イスラム革命防衛隊(IRGC)支持派の強硬派の立場を反映する強硬派メディア、ラジャ・ニュース @Rajanews_ir は、マスード大統領 @drpezeshkian のテレビ演説後、その姿勢を厳しく非難した。この非難の焦点は、主に彼が湾岸諸国に対する公の謝罪にあった。同メディアは、これが戦時下で弱腰の印象を与えると主張した。

「戦争のさなか、国家の精神に重荷をなすもの。ペゼシュキアンからマイクを奪え」という社説の見出しで、この出版物は、大統領が危機的な局面で退却のシグナルを送ったと非難した。

この論説は冒頭で、イスラム革命の殉教した指導者に帰せられる警告を引用し、攻撃的な敵に対して退却すれば神の怒りを招くと述べた。論説は、大統領のテレビメッセージが、懇願的な外交の考え方に囚われた顧問たちの存在を露呈したと主張した。本来は国家の決意を反映すべき演説が、論説の言葉を借りれば、混乱と弱さの露呈となった。

ラジャ・ニュースはまた、ペゼシュキアンが最近の軍事作戦を、現場の指揮官が独自に行ったかのように描写した点も非難した。社説は、これを「自由射撃」と呼ぶことで、イランの抑止戦略を損ない、国際機関や敵対国にイランの正当な自衛権主張を挑戦する法的論拠を渡す結果になったと述べた。

同メディアは、演説放送直後に、武装軍総司令部の報道官と革命防衛隊司令官の顧問が明確化声明を出した事実を指摘した。社説によると、これらの声明は大統領の発言を修正し、その影響を限定するために必要だったという。

最も鋭い非難は、米軍基地をホストする近隣諸国に向けた謝罪に向けられた。ラジャ・ニュースは、地域が依然として戦時態勢にある中で、この一歩を許しがたい誤りだと表現した。論説は、地域の米軍基地がイランへの攻撃に関与している場合、抑制や和解のシグナルを送ることは、国の抑止姿勢を弱体化させると主張した。

社説はまた、この対立をナラティブの戦いとして位置づけ、臨時指導評議会の公的発信を、戦時指導者に求められる権威と存在感を欠く人物に委ねた決定を疑問視した。国家の団結を強めるどころか、このメッセージは、国が決定的な対決に備えねばならないと信じる支持者たちを苛立たせたと描写された。

この論説は結論として、イスラム革命の第三の指導者が選出されるまで、公的発信は、強さを示し、武装軍の戦場姿勢を反映する人物が担うべきだと主張した。また、米国とその地域のパートナーが、イラン国内の政治的対立を弱さだと誤認すべきではないと警告し、革命勢力の侵略者への報復決意は揺るぎないと強調した。

https://x.com/BashaReport/status/2030278518395838703

 

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「謝罪しつつ攻撃という誰にも真似できない高等テクニックを披露」とイラン大統領の演説に世界が騒然、これぞ本物のドーハの悲劇……

1:名無しさん




イランのマスード・ペゼシュキアン大統領は7日、中東での戦争が2週目を迎える中で、イランは決してイスラエルや米国には屈しないと述べた。

国営テレビで放送された演説でペゼシュキアン氏は、敵は「イラン国民の無条件降伏という願望を墓場まで持っていくことになる」と語った。

演説の中でペゼシュキアン氏は、イランが湾岸地域で行った攻撃について周辺諸国に謝罪し、攻撃がその国々から発せられない限り、標的とすることはないとした。

「イランが攻撃した周辺諸国に対し、私自身、そしてイランを代表して謝罪しなければならない」「暫定指導評議会は昨日、周辺諸国への攻撃はこれ以上行わず、イランへの攻撃がそれらの国から発せられない限り、ミサイルも発射しないことで合意した」と、ペゼシュキアン氏は述べた。。

https://www.afpbb.com/articles/-/3625503

 

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米国側の証言で玉城デニー知事が絶体絶命の窮地に、今までの県の説明が虚偽だった疑惑が濃厚になった模様

1:名無しさん




沖縄県「ワシントン事務所」問題、百条委で米国弁護士が証言 玉城デニー知事を証人尋問へ

ずさんな行政運営の実態が次々と発覚し、昨年6月に閉鎖された沖縄県の米ワシントン事務所を巡る問題を追及する県議会の調査特別委員会(百条委)は7日、参考人として米国のダニエル・クラカワー弁護士からオンラインで意見聴取した。県が業務委託した米コンサルティング会社のワシントンコア社が米国の法律事務所に業務を再委託した問題ついて、クラカワー氏は「再委託ではない。直接、県と契約していた」と証言した。

営業実態のない株式会社として事業者登録されていた「ワシントンDCオフィス」社の設立を巡っては、初代事務所長の平安山(へんざん)英雄氏が百条委で「株式会社との認識は一切なく、特殊法人という認識だ」と述べる一方、2代目所長の運天修氏は「地方自治法と整合性を取るならワシントン事務所は置けない」「非常に黒に近いようなグレーだ」との見方を示している。

https://www.sankei.com/article/20260307-PVHJ3MPAEJL63J2G3TWQV3VWWY/

 

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イラン政権内部で密告合戦が始まっている模様、残存勢力が互いに対立し始めて指導者の一部でさえ……

1:名無しさん




ジム・ハンソン:アヤトラや革命防衛隊(IRGC)、そのテロ組織や秘密警察がどこにいようと、必ず痛みを感じることになるということだ。

彼らの上空には常に監視ドローンが飛び、あなたが言ったような電子妨害機もある。さらに重要なのは、国民が彼らに反旗を翻し、今では情報提供者になりつつあることだ。

かつてはシュタージやゲシュタポのような秘密警察が市民を監視し、互いに密告させていたが、今はそれが逆になっている。政権関係者を見かければ、モサドやCIA、あるいは他の機関に知らせることができる。そしてその人物には悪い結果が待っている。今は彼らよりも、我々にとってはるかに有利な状況だ。

ジェシー・ワターズ:つまり、首都の内部にいる協力者が、かつて政権を動かしていた人物たちをモサドやCIAに密告しているということか?

ジム・ハンソン:もちろんだ。この段階になると、政権内部の指導者の一部でさえ離反し始めているだろう。そこには誰にとっても未来はない。

残っている者たちは決断しなければならない。ハメネイの地下トンネル施設のように、燃えさかる瓦礫の山の中で最後に死ぬ側になるのか。それとも、まだ逃げられるうちに抜け出す側になるのか。

いずれにしても、彼らにとって良い結末はない。だからこそ現実を認め、トランプ大統領が求めている無条件降伏を受け入れるべき時だと思う。

ジェシー・ワターズ:つまり、攻撃能力がほとんど残らない段階にかなり近づいているということだ。昨日、彼らが発射したミサイルはわずか8発だった。8発だ、ジム。それでは到底戦えない。彼らはどれくらい持ちこたえられると思う?

ジム・ハンソン:通常戦力の脅威が取り除かれたとしても、彼らにはまだ多くの非対称的な方法で大きな問題を起こす手段がある。

例えば、タンカーを沈めるなどすればホルムズ海峡を封鎖することもできるし、場合によっては自国の船でさえ使うかもしれない。また、テロなどを通じて混乱を引き起こす可能性もある。

つまり、彼らにはまだ戦う方法も、トラブルを起こす手段も残っている。その脅威を過小評価してはいけない。

ただし、それは国家としての軍事力とは別の話だ。国家としての戦力は急速に失われつつあり、それはイラン国民にとって将来への大きな希望になるはずだ。

https://x.com/turningpointjpn/status/2030117786828296560

 

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「国立美術館で推しの子展とか見たくない」と美術講師が商業主義を批判、「欧米ではマンガは普通に芸術扱いだ」と総ツッコミを食らい……

1:名無しさん




 国立の博物館や美術館の運営について、文化庁は来年度から5年間の次期中期目標で、収支均衡を目指した数値目標を定めた。未達成の場合、閉館も含めた再編を検討する。国費に頼らない財務構造への転換が目的で、中期目標には訪日外国人観光客が割高になる入館料の「二重価格」の導入も盛り込んだ。

 中期目標は、館を運営する三つの独立行政法人が5年間で達成すべき目標を、文部科学相がそれぞれ定めるもので、次期中期目標の期間は2030年度まで。

 掲げる数値目標は、展示事業費に対する入館料やグッズ販売など展示事業に関係する自己収入額の割合で、最終年度に各法人全体で65%以上にするとしている。現状は、各法人とも10ポイント程度下回っている。

 次々期中に、法人全体で100%を目指すことも示した。高い目標を打ち出すことで、公費依存からの意識改革を促す狙いがある。

https://www.yomiuri.co.jp/national/20260304-GYT1T00003/

 

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市民を敵に回して居場所が筒抜けになった革命防衛隊、「こいつら本当に矜持とかないんだな……」と世界を呆れさせる醜態を露呈して……

1:名無しさん

 



イランの精鋭軍事組織「革命防衛隊」傘下のセパ通信は6日、SNSのニュースで「必見。再びハメネイ」との一行見出しで、米国とイスラエルの攻撃で死亡した最高指導者アリ・ハメネイ師の次男モジタバ師の映像を流した。イランのメディアが公にモジタバ師を報じるのは異例で、最高指導者の後継者としての存在を示唆している可能性がある。

 また、メヘル通信は同日、中部にあるイスラム教シーア派の聖地コムの金曜礼拝導師モハンマド・サイディ師が「最高指導者ハメネイのスローガンを継続せよ。もうひとりのハメネイがやって来る」と説教で触れたと報じた。導師は最高指導者を選出する「専門家会議」のメンバーを務めている。

https://www.yomiuri.co.jp/world/20260307-GYT1T00074/

 

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イラン攻撃の件でアメリカに抗議した某反核団体、「なんであっちには何も言わないんだよ!」とツッコミを受けまくり

1:名無しさん

 



国際原子力機関(IAEA)は加盟国に宛てた最新の報告書で、イランが濃縮度最大60%のウランを中部イスファハンの地下施設に保管したとの見方を示した。

 ロイター通信が27日報じた。昨年6月に米国がイランの核施設を攻撃した後、IAEAが保有ウランの所在地に公式に言及するのは初めて。

 イランはIAEAの核施設立ち入りを認めておらず、査察では確認できていない。報告書は、衛星画像から、イスファハンの核施設の入り口で「定期的な車両の動き」が観察されていると指摘した。現在も大半が保管されているとみられている。 

https://news.yahoo.co.jp/articles/f53719b2ea94d3244c2ec11c985d0c3635cbb32a

 

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イラン軍の巨大弾薬庫が米軍の攻撃で壊滅状態に、弾薬の連鎖爆発によって周辺は揺れまくり……

1:名無しさん

 



米国はイランの軍事インフラと航空資産を標的として、イラン空軍への攻撃を続けている。

最近の報道によれば、これらの攻撃でイランの航空機数機が破壊され、空軍の作戦能力に大きな損害が生じたという。

同時に、ブシェフルにあるイラン軍の弾薬庫で大きな爆発が起きた。

この事件により、地域における重大な物質的損害と緊張の高まりが発生しており、イラン当局は影響を評価し、周辺地域の安全確保に努めて​​いる。

最近の出来事は、中東における軍事的不安定性の高まりと紛争激化の危険性を浮き彫りにしている。

一方、米国とイスラエルはイラン政権に対する空爆を開始した。

https://telegrafi.com/en/amp/Americans-destroy-Iranian-planes-and-ammunition-depots-2675562749

 

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米軍の猛攻でイラン軍の残存戦力が悲惨なことになっている模様、初日は景気よく撃っていた弾道弾とドローンが……

1:名無しさん


イランと米・イスラエルの戦争開始から8日。

初日、イランが発射した弾道ミサイルは350発。今日は15発まで減少しました。

同じく初日にイランが発進させた長距離ドローンは294機。今日は12機まで減少しています。

イランの外国への攻撃能力は一日ごとに激減しています。じきにゼロか、数発になるでしょう。



イスラエルは5日、イラン当局のインフラを標的とした大規模空爆を実施した。これに先立ち、イランは5日早朝、イスラエルに大規模なミサイル攻撃を行​い、多数の人が避難シェルターに駆け込んだ。

米国・イスラエルによる先制攻撃に端を発し‌た一連の応酬は6日目に入った。紛争は湾岸地域を越えてアジアにも影響を広げている。世界の金融市場は大きく揺れ動き、中東から脱出しようとする観光客や在留者が相次いでいる。

イランのアラグチ外相は、4日にスリランカ沖でイラン軍艦が沈没し少な​くとも80人が死亡した事件について「海上での残虐行為だ」と非難。インド海軍の招待で約130人​が乗船していたフリゲート艦「デナ」が国際海域で警告なしに攻撃されたとし、⁠米国は自らが作った前例を「痛烈に後悔する」ことになるだろうと警告した。

イスラム革命防衛隊の司​令官は国営テレビで「米国人がいる場所ならどこでも戦う」と述べ、戦争がどれほど長期化しても構わない​との姿勢を示した。

https://jp.reuters.com/markets/commodities/SOXTKS2KMVJCJAX2QPGNS6KUOQ-2026-03-05/

 

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民衆の恨みを買いまくった革命防衛隊、イラン市民たちがアメリカ軍に協力してしまった結果……

1:名無しさん




🔴 イラン国内のイラン人たちが、IRGCの鎮圧部隊の座標をイスラエルと共有しています。

体制による繰り返されるインターネット遮断にもかかわらず、イラン人たちは短い接続の瞬間を見つけ、それを利用してIRGCとバシージの位置情報を標的のための情報として伝えています。

https://x.com/TheIranWatcher/status/2029737049784230076

 

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アメリカ軍の戦闘機を撃墜したと目撃したイラン人が大喜び、「神は偉大なり!」と歓喜しながら叫ぶも……

1:名無しさん




イスラエル軍は5日までに、イスラエルのF35戦闘機がイラン首都テヘラン上空でイランのYak130戦闘機を撃墜したと明らかにした。第5世代のステルス戦闘機が敵の有人機を撃墜した例は初めて。

イスラエルメディアによると、イスラエル空軍が前回、空中戦を行ったのは1985年で、その際にはレバノン上空でF15戦闘機がシリアのミグ23戦闘機2機を撃墜していた。

イラン空軍は旧ソ連製や米国製の老朽化した戦闘機で構成される。Yak130「ミットン」は亜音速の複座練習機で軽戦闘機に分類され、現代的なF35I(イスラエル仕様のF35戦闘機)には太刀打ちできないとされる。

今回の撃墜はイランとの戦闘が5日目に入り、米国とイスラエルによるイランやレバノン上空での攻撃が激化する中での出来事となった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c5aee6300d3a236ff2dfac1fe5b394b10d8312ed

 

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「中国にはケツモチする気概も甲斐性もないのな……」と中国の驚くべき対応に日本側騒然、ハメネイ師の殺害直後にイラン大使館に対し……

1:名無しさん


いやこれは興味深いわ。長年援助し合ってたからな

中国共産党、イラン支援の証拠破壊を命じ、米国の責任追及を回避

イランの最高指導者アヤトラ・アリ・ハメネイ師の殺害という、米・イスラエル共同作戦後のイラン関連の機密文書の即時破壊を、中国共産党(CCP)が命じたとする報告が浮上している。分析家らは、この措置は米国の捜査や潜在的な制裁のリスクを低減する狙いがあったと指摘している。

国際機関と台湾側の情報筋が共有した情報によると、中国当局はハメネイ師の殺害直後に、イラン大使館に対し、武器売却、軍事援助計画、石油調達データなど多岐にわたる機密資料の破壊を指示したという。

情報筋によると、この指示はさらに踏み込み、中国・イラン25年戦略協力協定に関連する詳細な実施計画の削除も求めていた。この協定は両国間の戦略的合意である。

観測筋はこの動きを、CCPが中国をイランの軍事能力と結びつける可能性のある証拠を制限し、米国の報復や懲罰措置への暴露を減らす試みだと解釈している。

情報筋が公開した情報では、北京は当初、ハメネイ師が安全のためロシアに逃れる可能性を信じていたという。ところが、米国は分析家らが「首脳部攻撃」と形容する作戦を実行し、中国当局を不意を突いた。

同時期、イランは中国から超音速対艦ミサイルを購入しており、3月初旬の納入が予定されていた。ドナルド・トランプ米大統領がこのタイミングで攻撃を決断したことは、一部の分析家により、中東におけるCCPの軍事影響力を乱す計算された動きだと解釈されている。

台湾の国防安全保障研究所研究員、沈明室氏は、米国とイスラエルは、イランがミサイル部品、燃料、その他の支援を継続的に受け取るかどうかを厳しく監視するだろうと語った。

彼は、軍事援助の記録破壊がすべての証拠を消し去るわけではないと指摘した。輸送便などの外部指標は、中国とイランの協力規模を依然として明らかにする可能性がある。

沈氏は、北京が文書の破壊に急いだのは、米国がこうした証拠を中国に対する制裁やその他の懲罰措置の正当化に利用する懸念を反映している可能性が高いと付け加えた。

一方、中国共産党内部の情報筋によると、指導部はイランの反政府デモが中国国内で「模倣効果」を生むことを懸念しているという。

CCPのプロパガンダシステムは世論監視を強化し、軍に対しイデオロギー報告や政治学習セッションの頻度を増やすよう求めている。兵士らには、イラン情勢を私的に議論したり、中国の国内政治環境と比較したりしないことを約束する宣誓書への署名まで要求されている。

分析家らは、ハメネイ師の殺害は中国指導部に大きな衝撃を与えており、特に中国軍内の進行中の粛清の最中に起きた点で顕著だと指摘している。

沈氏は、中国の習近平国家主席が、ベネズエラのニコラス・マドゥロ大統領やハメネイ師に起きたとされるような、自身の動向を暴露する潜入やスパイ活動を恐れていると語った。

最近の幹部逮捕には、「不適切な外部情報」の消費という非難が含まれ、こうした動きは中国国内の言論と情報の統制が厳しくなっていることを強調している。

当局は公の議論に対する検閲も強化した。2月28日以降、イラン問題は主要監視トピックに指定され、中国の主要プラットフォームは関連議論を厳格にフィルタリングするよう義務付けられている。

時事評論家の李林怡氏は、証拠の破壊と公的言論の締め付けは、CCPのより深い懸念を反映していると述べた。

「実際のところ」と李氏は語る。「軍事援助の証拠破壊であれ、世論統制の強化であれ、CCPの最大の懸念は今、自らの政権の安定にある。」

(ここに掲載された画像はAI生成です。)

 

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57件のコメント

イラク攻撃で中国が面目を失った件、「有事の際に中国は助けてくれない」と米メディアが酷評しまくっている模様

1:名無しさん




米国とイスラエルによる対イラン軍事作戦を受け、中国製防空システムの実戦性能に対する懸念が国際的に広がっている。特に、イランが導入しているとされる中国製長距離地対空ミサイルHQ-9が、米イスラエルの大規模攻撃をまったく阻止できなかった可能性が指摘が、中国を含む海外メディアの報道でなされている。

米軍とイスラエル軍は先月末からイランの核施設や軍事拠点に対する大規模攻撃を実施した。巡航ミサイルや無人機、電子戦を組み合わせた作戦により、イランの防空網は比較的短時間で機能を大きく失ったとされる。欧米メディアは、複数の防空レーダーや指揮施設が早期に無力化され、制空権が急速に失われた可能性を伝えている。

イランの防空網は、ロシア製のS-300をはじめ、中国系技術や国産システムを組み合わせた構造とされる。

その中で中国製のHQ-9は長距離防空の中核の一つとみられてきたが、今回の攻撃では核関連施設や軍事基地への空爆を十分阻止できなかったとの分析が出ている。これにより「電子戦やスタンドオフ兵器を組み合わせた西側の攻撃に対し、中国系防空システムがどこまで耐えられるのかという疑問が改めて浮上した」と韓国の軍事情報筋は指摘する。

https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/dailynk/world/dailynk-174243

 

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59件のコメント

「もうボロクソに負けてるのにまだ虚勢を張るのか……」と最終手段を行使したイランに批判殺到、周辺国を全部敵に回しておいてこれか……

1:名無しさん




神の名において、慈悲深く、慈愛に満ちた。

「戦いを挑まれた者たちに(戦う)許可が与えられる。それは彼らが不義を被ったからである。誠に神は、彼らを勝利させる力をお持ちである。」(クルアーン 第22章 聖巡節39節)

西側諸国の人々へ

我々の存在、文明、そしてイスラムとしてのアイデンティティを守るという観点から、我々は歴史的かつ運命的な責任を負っています。我々の土地、民族、そして人間文明に対して仕掛けられた、野蛮な「シオニスト・十字軍」の戦争に対し、我々は強い言葉で非難し、抗議します。

今日、イラン・イスラム共和国が直面しているのは、傲慢な勢力(大国)とシオニストのテロリズムに導かれた国際的な戦争です。我々は、これらの民族の尊厳と能力を軽視しないよう、最も強い言葉で警告します。これらは自らの誇り、尊厳、宗教、信念を守るために命を捧げる信仰深き民です。もしあなた方がこの地域に利益を求めているのであれば、理性的になりなさい。

誇り高きイスラム共同体(ウンマ)へ

この聖なる月に、この共同体の偉大な人物の一人が殺害されました。彼は不屈の闘志を持ち、学識高く、敬虔で禁欲的な人物であり、神の道と高貴なイスラムのために全てを捧げました。

この悲痛な出来事に際し、我々はイスラム共同体と全世界の自由を求める人々に対し、偉大なるムジャーヒド(聖戦士)、アヤトラ・サイイド・アリー・ハメネイ師(神がその魂を清められますように)の殉教に対し、誇りと尊厳を持って哀悼の意を表します。彼は真理の道における殉教者であり、西洋の暴政とシオニストの政策に立ち向かった人間としての尊厳の象徴です。

ムスリムの諸君へ

支配的な勢力や傲慢な大国が、イスラムの指導部や最高権威に対して行ったこの攻撃は、単なる一時的な政治的紛争ではなく、重大な敵対行為です。

https://pbs.twimg.com/media/HCgDh5pWwAANv_b?format=jpg&name=large

 

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