投稿者: U1

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15件のコメント

能登半島の周辺海岸が「ここまでの光景を見るのは初めてだ」と目撃者が唖然とする状況に、地震のせいではないかと疑う人が続出

1:名無しさん


 

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20件のコメント

54年前の大阪万博で話題になった『伝説的マシン』、魅力の虜になった愛好家が「奇跡の復活」を遂げさせた模様

1:名無しさん


 

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NHKの選挙解説が「色々な意味でアレすぎる」とSNSで話題に、これは得票順位予想なのか……?

1:名無しさん


 

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中国に送られた「シャンシャン」が日本語を懐かしんで凄く切ないことに、あまりの光景に日本人観光客もすすり泣いた……

1:名無しさん


昨年、日本から中国に返還された雌のジャイアントパンダ「シャンシャン」の近況が公開された。 <中国>

聞き慣れた日本語が聞こえると、シャンシャンは耳をそばだててしばらく戸惑った表情で氷のように固まっていた。その後、観覧客の近くまで移動して降りてきた。普段、観覧客と遠くで竹を食べるのに夢中になっていた姿とは全く違った。

​日本語を聞いて近くに近づいてきたシャンシャンの姿を見て、日本人観光客もすすり泣いた。観光客の目の前に迫ってきたシャンシャンは、目を合わせながら挨拶をする感じだった。

全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/26190457/

 

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沖縄県への代執行を他県知事が軒並みスルー、味方してくれると思っていた沖縄マスコミは……

1:名無しさん




42知事、辺野古代執行に賛否示さず 自治侵害の危機感薄く 基地受け入れ回答ゼロ 沖縄タイムス社・朝日新聞社調査

 名護市辺野古の新基地建設を巡り、沖縄タイムス社は朝日新聞社と合同で沖縄県を除く全国46都道府県知事にアンケートした。政府が沖縄県知事に代わり地盤改良工事手続きを承認した「代執行」が適切かを聞いたところ、9割超の42人が賛否を示さなかった。改正地方自治法に基づく初の代執行は自治体の権限を国が奪いかねない強権的な手法だが、大半の知事が危機意識を持っていない現状が浮き彫りとなった。(社会部・大野亨恭)

全文はこちら
https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/1338860

 

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猫が「実は”マタタビ”で酔っていなかった」ことを岩手大教授が発見、本気で世界初の発見だった模様

1:名無しさん




実は酔ってなかった「マタタビ反応」 ネコの生態を研究する岩手大農学部教授・宮崎雅雄さん<ブレークスルー 2024>

◆ざっくりいうと

 マタタビを与えられたネコがする不思議な反応は、蚊を避けるための行動だったことを突き止めた。

 ネコにマタタビをあげると、転がったり葉をなめたりかんだり。日本では300年以上前から知られ、「マタタビ踊り」とも呼ばれるネコの不思議な反応で、その理由は「マタタビの匂いを嗅いで酔っぱらっているから」と考えられてきました。岩手大農学部教授の宮崎雅雄さん(49)=分子生体機能学=は、その定説に疑問を持ち、名古屋大との共同研究で本当の理由を明らかにしました。私たちにも身近で、暑くなるととにかく嫌われる、あの虫が関係していました。 (鈴木凜平)

全文はこちら
https://www.tokyo-np.co.jp/article/319770

 

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「ボイジャー1号」が解読不能なデータを地球に送っている件、NASAの研究者たちが真相の究明に成功

1:名無しさん


5カ月にわたって解読不能なデータを送り続けたボイジャー1号の不具合の原因が判明

2023年11月14日、地球から遠く離れた宇宙空間を漂う「ボイジャー1号」が解読不能なデータを地球に送信し始めました。およそ5カ月間にわたり不具合の原因が判明しない状態が続きましたが、ついにNASAが真相の究明に成功したことを明らかにしました。

ボイジャー1号は1977年に打ち上げられた探査機で、記事作成時点で地球から約240億km離れた地点に到達しています。NASAは約45年間かけてボイジャー1号を追跡していますが、2023年にボイジャー1号が解読不能なデータを送信していることを確認しました。

NASAによると、測定値や探査機の動作状況を報告するデータが解読不能になっており、ボイジャー1号が現在どのような状況にあるのかがわからなくなってしまったとのこと。NASAは原因を追究し、不具合発生から間もなく、ボイジャー1号の観測データや動作状況をパッケージングする「フライトデータシステム(FDS)」に不具合があるのではないかと推測するに至ったそうです。

2024年3月、NASAのチームはFDSを管理するメモリの読み出し結果を送信するよう求めるコマンドをボイジャー1号に送信し、その結果を待ちました。その後ボイジャー1号から返ってきたデータにより、FDSのメモリの約3%が破損していて、コンピュータが正常な動作を行えない状態になっていることが判明したとのことです。


全文はこちら
https://gigazine.net/news/20240408-voyager-issue-confirmed//

 

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プライベートジェットを持ち出して「リニア」を否定した小説家、致命的な間違いをしていたためにツッコミ殺到

1:名無しさん


 

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NHK日曜討論で「現役世代の意見が完全排除されて」視聴者からツッコミ殺到、こんなメンツで何議論するっていうんだよ

1:名無しさん


 

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再エネTFの資料の件に「自然エネルギー財団」が反論、だが都合の悪い事実を次々と指摘されて……

1:名無しさん


中国影響下との指摘は「全く根拠のないもの」 大林ミカ氏所属の自然エネ財団が報告書

内閣府のタスクフォース元民間構成員、大林ミカ氏の提出資料に中国の国営電力会社「国家電網公司」のロゴマークが入っていた問題を巡り、大林氏が所属する公益財団法人「自然エネルギー財団」は8日までに、財団と中国側の関係に関する報告書を政府に提出し、概要版をサイトで公表した。「設立以降これまで、寄付金、助成金・補助金、業務委託費など名目のいかんにかかわらず、中国政府・企業からのものは含まれていない」と強調し、中国側の影響下にあるとの指摘に「全く根拠のないもの」と反論した。

全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20240408-BR453DCLLJO7LIMFBXXW4EAGFM/

 

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再エネ業者からの特権剥奪に朝日新聞が不快感を表明、「電力自由化に逆行する」と猛批判している

174:名無しさん




発電所維持費の負担開始 地域新電力、半数以上が「電気料金に反映」

容量市場、4月から実運用開始

 将来の電力不足を防ぐため、電気を売る小売電力会社が、発電設備の維持のために発電会社に対価を払う制度の実運用が、4月から始まった。発電設備を持つ大手電力は収入が見込める一方で、発電設備をほとんど持たない新電力には新たな負担が発生する。朝日新聞などが地域新電力に調査したところ、半数以上が「電気料金に反映する」と答え、負担が増えない大手電力との不公平感を訴える。

全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/ASS442RGHS44ULBH007M.html

 

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「有事の際に第32普通科連隊は日本国民の味方にならない可能性がある」とSNSのミリオタが主張、近衛連隊の系譜を名乗っているのが悪い

1:名無しさん




 

 

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朝日新聞が火をつけた自衛隊の戦争呼称問題、単に新聞記者が無学なだけだったことが確定した模様

1:名無しさん




陸上自衛隊の第32普通科連隊、公式Xで「大東亜戦争」と表現
https://www.asahi.com/articles/ASS473FGPS47UTIL00FM.html

 

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撮り鉄の違法行為を咎めた別の撮り鉄、最終的には警察への通報沙汰になり列車は大幅に遅延した模様

1:名無しさん




 

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歩行者専用道路に侵入したバイクを晒し者にしたSNSユーザー、だが法的に正しいのはバイクだとのツッコミ殺到

1:名無しさん


 

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94件のコメント

「政治の話をした時」の漫画を書いた人、過去の発言を掘り起こされてしまった結果……

1:名無しさん


 

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花蓮地震のビル即時解体を絶賛して日本政府を揶揄した人、速攻で発言の矛盾をつかれまくって……

1:名無しさん




 

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地球の地下700kmに「地表の海より巨大なもう一つの海」が存在すると判明、地球上のすべての海を合計した面積の3倍に相当する……

1:名無しさん




地球の地下700kmに巨大な海を発見

最新の情報によると、地球表面の地下深くに、地球上のすべての海を合計した面積の3倍に相当する巨大な貯水池が発見された。この地下水源は、我々の約700km下に存在する。この驚くべき発見は、イリノイ州エバンストンにあるノースウェスタン大学の科学者たちによってなされた。

地球の水源を明らかにしようと探求した結果、彼らは地表のはるか下、地球のマントルの奥深くに隠された巨大な海を発見したのである。リングウッダイトという青い岩石の中に閉じ込められたこの隠された海は、地球の水の起源に関する我々の理解を覆すものだった。

全文はこちら
https://timesofindia.indiatimes.com/travel/travel-news/scientists-discover-gigantic-ocean-700-km-beneath-the-earths-surface/articleshow/108999227.cms

 

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日本が開発中の「ペロブスカイト太陽電池」の実証実験が開始、新たな設置法を採用して工事の時間を劇的に短縮

1:名無しさん




積水化学が開発を進めるフィルム型ペロブスカイト太陽電池は柔軟で軽く、既存の太陽電池では難しい外壁や、耐荷重の小さい屋根などにも設置できる点が特徴。倉庫や工場の壁は太陽光発電のポテンシャルが大きいとされており、実証実験を通し設置方法も確立する。今回は新たな簡易設置法を採用しており、施工準備から配線収納まで6時間で完了したという。

全文はこちら
https://newswitch.jp/p/41085

 

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携帯見ながらのノールック横断する女性のせいでバイクが転倒、倒れた運転手に対して女性は……

1:名無しさん


 

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