
氏にはマイケル・ジャクソンのスリラーに1点を付けたというレガシーも残っています。 https://t.co/3S7Subb88S pic.twitter.com/BQc0V7sMdL
— DAGS (@Maluminse1998) May 25, 2024

氏にはマイケル・ジャクソンのスリラーに1点を付けたというレガシーも残っています。 https://t.co/3S7Subb88S pic.twitter.com/BQc0V7sMdL
— DAGS (@Maluminse1998) May 25, 2024
数年前、学生の頃インディーゲーム作ってて賞とか取ってましたていう新卒のエンジニアの子がいたんだけどこれが本当にうまくいかなかった
— BuchioGames (@BuchioGames) May 25, 2024
企画に納得いかない、ということが多々あったのだ
大規模開発になると企画、エンジニア、デザインと明確に分業し、それぞれの決定が重視される
つづく
昭和20年8月15日13時受領の赤紙!!?!? 玉音放送の一時間後じゃん、そんなのあるんだ https://t.co/C8Rjx0gKAG
— へだる (@hedalu244) May 26, 2024
「どっこいしょ」の本当の意味が衝撃的!ただの“掛け声”ではなく“お祈りの言葉”だった
Q.「どっこいしょ」ってどういう意味?
A.語源は『六根清浄』という仏教用語。邪念を捨てて、心を清らかにしようという意味です。(東北福祉大学学長 宝林寺住職 千葉公慈さん)
立ち上がるときや、荷物を持ち上げるときなど、ふと口をついて出てしまう「どっこいしょ」という言葉。何げなく使っているけれど、どういう意味があるのだろうか。
「どっこいしょとは、人間の根底にある五感などを研ぎ澄まし、邪念や迷いを捨て心が清らかになりますように、という意味のお祈りの言葉です」
全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/26452381/
いまは「内燃機関車最高!」と叫んでいる人たちも、10年後はおそらく喜んでEVに乗っているだろう。まだ起きていない未来を想像するのは難しいことだ。私はそういう人たちを責めるつもりはない。結局すべては生成変化していくのだから。
— Eiji Sakai (@elm200) May 26, 2024
と言うかエンジン車擁護側も「EVは社会受容性的に普及させるのは今はまだ早い」って言ってるだけなのに、理解してないからこんな事書くのかなー。
— jaway (@jawayjaway) May 26, 2024
で、10年後ではなくて、多分15年後くらいだと思うよ。自家用車の平均寿命は13年弱だからね。
【悲報】
— 🎌埼玉のかつどん⚡️ (@sunglasses_285) May 26, 2024
サイゼ行ったワイ、ドリンクバー行った隙に食器と一緒に伝票片付けられてしまう pic.twitter.com/0YnP5KxUEi
ネブラスカ州 雹が14,000枚以上のソーラーパネルを破壊。5.2メガワットのクリーンで安価なエネルギーを供給して25年間は二酸化炭素排出量を削減し気候変動と戦うはずの数百万ドルのプロジェクトが4年でゴミに。 pic.twitter.com/wX8PuPkFg5
— nobby (@nobby_saitama) May 26, 2024
【すごい】西洋甲冑の「ガントレット」を自作、視聴者から称賛「かっこいい」https://t.co/xES9Ax143b
— ライブドアニュース (@livedoornews) May 25, 2024
ガントレットとは甲冑用の籠手 で、手を保護するための装甲手袋のこと。金属板を叩いては沢山のパーツを作り上げていく制作過程や、完成品を装着して指を動かす様子を披露している。 pic.twitter.com/K4BnyyWMam
旅行支援始まってしばらくして、テレビで「
— あるホテルマンの本音 (@Projectj0220) May 24, 2024
疲弊する現場」みたいな特集が有って、「書類を忘れないように」「ホテルへの問い合わせは遠慮して」って呼びかけてくれたんよね。
その日、まさかの電話殺到。
「さっきテレビでやってた安くなるやつ、どうやるん?」
もう笑うしかなかったよねw
現実はこれ…
— かえるくん (@kaerukun_geko) May 26, 2024
これで1000円越えって… https://t.co/lZIhX75WQO pic.twitter.com/uygNLfScd1
レンズカバーつけてる皆さん。
— k.k_📱📸 (@kk_photo_life2) May 25, 2024
注意してくださいね…数十万が一瞬でゴミになりますよ pic.twitter.com/H3nxbdPwWc
農薬散布ドローンを作ってるスタートアップの話https://t.co/DayVccK4g1これからはドローンの時代だと起業して食品配送会社と一緒にサービス開始。しかし町中で飛ばすために要求される信頼性が桁違いなのに利益少なくて農薬散布に移行したのが正解だった。
— ゆきまさかずよし (@Kyukimasa) May 25, 2024
みたいな話
エリクソン氏がインスタグラム に投稿した同社のプロモーション動画が、最初の顧客である、現在は倒産したコスタリカの食品・食料品配達スタートアップ企業GoPatoの獲得につながった。同社は首都サンホセでの配達にドローンを利用したかったが、GoPato はドローンを購入する代わりに、創業者の食費と宿泊費を負担し、集めた配達料金の一部を彼らに支払うことを提案した。
その後 9 か月間、Hylio のチームは日中はドローンを飛ばして配達を行い、夜は共有のリビングルームに作った仮設の作業場で問題のトラブルシューティングを行った。
「眠れない夜が何晩もありました」とエリクソンさんは言う。「厳しい試練でしたが、多くのことを学びました。」
教訓の 1 つは、主要なハードウェア、特に GPS ユニットに冗長性を持たせる必要があるということだ。「コスタリカの郊外の真ん中でドローンが墜落すると、冗長性の重要性が本当に身に染みてわかる」とエリクソン氏は言う。
エリクソン氏によると、ハイリオが受け取る配送料のわずかな取り分ではコストを賄えなかったため、最終的に創業者たちはゴパトと袂を分かった。その間、彼らはコスタリカで新たなビジネスチャンスを探していた。地元の農家から、地形がトラクターには険しすぎるため、ほとんどの農家が手作業で農作物を散布していることを知った。これは農家を農薬に近づける過酷な作業であり、危険でもあった。
Hylio チームは、ドローンを使えばこの種の作業をより迅速かつ安全に行えることに気付きました。彼らは散布システムを設計し、ソフトウェアを微調整し、2018 年までに農薬散布サービスの提供を開始したと Erickson 氏は言います。同社はエルサルバドル、グアテマラ、ホンジュラスに事業を拡大し、最初は 2 機のドローンから始めましたが、最終的には 4 機のドローンからなる 3 つの散布チームを運営するようになりました。
エリクソン氏によると、仕事は大変だったが、その経験はチームが技術を改良するのに役立ち、農場で見られる埃っぽくて湿気の多い環境でどのセンサーが最もよく機能するかを解明した。さらに重要なのは、2019年末までに彼らがようやく利益を上げ始めたことだ。
ドローンはトラクターよりも安い
エリクソン氏は、後から考えれば、除草剤、殺虫剤、肥料の散布に大型トラクターを使用するのが一般的である米国でも、農業は明らかな市場だったと語る。こうしたトラクターの購入には最大 50 万ドル、運用には 1 ヘクタールあたり約 7 ドルかかる。
エリクソン氏によると、ハイリオ社のドローン 2 機の価格は、その 5 分の 1 で、運用コストは 4 分の 1 ほどだという。同社のドローンは自律飛行も可能で、オペレーターは地図上に GPS ウェイポイントをマークして、ドローンに散布場所をプログラムするだけで、あとは座って作業を任せるだけ。こうすれば、1 人のオペレーターが複数のドローンを同時に監視し、トラクター 1 台よりも広い範囲をカバーできる。
全文(英語)はこちら
https://spectrum.ieee.org/arthur-erickson-drones-profile
この事故で完全に停止しているのに、今のところ相手のこく〇ん共〇コ〇プ自動車保険から過失割合8割を主張されています。
— るしまさ (@luci_masa3) May 24, 2024
ちなみに前方の車が駐車しようとしてた区画はタクシーと業務用車の専用スペースです。オレンジの枠になっております。
バックランプ点いたので、クラクションは鳴らしました。 pic.twitter.com/qrbaIias3W
【悲報】部屋をプールにしたかった姉弟、窓にホースを差し込み部屋を水没させる
— Me (@m_20182021) May 25, 2024
本も水没、音声ペンも水没。泣ける。 pic.twitter.com/BCMtfzLClR
自分の地所近くに太陽光発電が出来て何故か近隣の地主に集まって欲しいと連絡が来た。
— 揖保川大佐 (@oberst_ibogawa) May 26, 2024
行ってみると何人かの地所に断りも無く勝手に道が出来ている、村の人激オコ!
建築会社の社長は無責任な言動で有耶無耶にしたいのが透けて見えて村の人は裁判も辞さずと詰め寄って一瞬即発状態。
続く pic.twitter.com/zOAgy1kKIR
福島県で土砂の不法投棄
— ゆるふわ怪電波☆埼玉 (@yuruhuwa_kdenpa) May 25, 2024
隣の住民が困惑
想像の100倍くらい積まれてた
こんなん絶対崩れるじゃん pic.twitter.com/t12Aw9VrVc
私も投稿しそびれていた一言を投稿。ワクチンやら処理水やらのイシューで文系が偉そうだった云々とリプついたが、それらは全部「トランスサイエンス」事象、つまり社会的なものが入り込んだ、いわば文理融合的な対象。その人文社会的な部分を扱う専門知の存在が見えていない人の多さが浮き彫りになった https://t.co/mgSPGBxC4u
— おきさやか(Sayaka OKI) (@okisayaka) May 25, 2024
日本人を追い払うために彼らは「英語を話しますか」と言うが、アメリカで車の修理に2,500ドル掛かったから加入していたプルデンシャル保険に請求したが、電話するたびに担当が変わり、たった800ドル貰うのに3ヶ月もかかった。長く住む日本人にきいたら、「それ日本人向けマニュアルなのよ」と言われた… https://t.co/cbAV6yC0aj
— Atsuko Yamamoto🇯🇵 (@piyococcochan2) May 26, 2024