1:名無しさん


 

 1994年に大江健三郎さんがノーベル文学賞を受賞した時の記念講演の題名は「あいまいな日本の私」だった。68年に川端康成が同賞を獲得した時の講演「美しい日本の私」を意識し対比させるものだったとずいぶん後で知った。余談だが、ドイツ哲学者の中島義道さんがさらにそれをもじった「うるさい日本の私」という著作を原案とした「『優しさ』の國」という短編映画の監督をさせていただいたことがある。

 いろいろなことを「あいまいなまま」過ごし、「あやふや」にして「有耶無耶(うやむや)」になり、まるで無かったことのようにするのが日本社会の作法なのか、と思うようなことが多くある。人の噂(うわさ)も七十五日と諺(ことわざ)ではいうが、忘れられては困ることが忘れられたことのように扱われていることが多過ぎて忘れたくもなるような状態だ。

全文はこちら
https://mainichi.jp/articles/20261025/ddm/012/070/016000c

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

パヨクの特徴。

・都合の悪い事実は徹底的にスルーする。
・自分が嫌いな相手は絶対に悪人であるという前提でしかものを考えない

松井健と文春の捏造で話を無理矢理高市総理にフックさせて話を引っ張っていた可能性が極めて高い。

この線でほぼ結論が固まってる。
だから文春は中傷動画の件もサナエトークンの件も全くやらなくなった。
嘘を垂れ流してバレかけたらさっさと知らんぷりして逃げるのが嘘つきの常套手段。

— 茶請け (@ttensan2nd) October 25, 2026