1:名無しさん




 発表によりますと、モビコムの社員は入域許可に基づきヌムルグ自然保護区を訪問し、通信ネットワークの開通式典への出席や通信品質の確認のため、国境港湾局の車両とともに移動していました。

 その後、車両に付着した枯草を除去するため停車していた際、社員が乗車する車両から発煙があったということです。

 国境港湾局や社員が消火活動を行いましたが、火が周囲の草に燃え移り、広範囲に拡大したということです。

 現地では絶滅危惧種の釣りなどを計画していたという報道も出ていましたが、KDDIは社員が法令違反行為をしていないことを確認していると説明しました。

https://news.tv-asahi.co.jp/news_economy/articles/000542682.html