ホンダがコレクションホール所蔵の、元・三井家のブガッティT35Cを売り払うって、どういうこと?濱徳太郎先生がサルベージして、後年レストアされたものをご子息から寄贈されたのでしょうに。よりによって、多摩川スピードウェイも走った、日本との縁も深いT35ですよ、正気!?https://t.co/kyAjcjfTXm
— OnoKoyo (@KYN1906TF) August 2, 2026
本オークションはまだ公開されておりません。カタログは通常、オークション開催の4週間前に発行されます。出品をご検討の場合、本オークションへの最終出品受付日は2026年7月19日となります。
落札者の義務
すべての入札者は、ボナムズ(Bonhams)の「販売条件(Conditions of Sale)」を読み、理解し、それに拘束されることに同意するものとします。また、落札者手数料(バイヤーズ・プレミアム)および「入札者への通知(Notice to Bidders)」に記載されたその他の費用を支払うことに同意するものとします。これらは入札者の法的権利に影響を及ぼすものです。
販売条件についてご質問がある場合は、最寄りのクライアントサービスチームまでお問い合わせください。
2025年6月28日より、EU域外からEU域内へ特定の年代(および一部のカテゴリーでは特定の価格を超えるもの)の物品を輸入する場合、追加の要件が適用されます。関連するEU規則に基づき、各ロットがEUへの輸入要件を満たしているか否かを判断することは、落札者の単独の責任となります。必要な輸入許可証や輸入者申告書の取得が拒否された場合、あるいはそれらの取得に遅延が生じた場合であっても、売買契約の解除や取り消しは認められず、また当該ロットの代金全額の支払いを遅延させることも認められません。
落札者手数料および諸費用
他の多くのオークション会社と同様に、ボナムズでは落札された各ロットのハンマー・プライス(落札価格)に対して落札者手数料を請求しており、これには付加価値税(VAT)が課されます。一部のロットについては、ハンマー・プライス自体にもVATが課される場合があります。そのようなロットには、ロット番号の横に記号(†、Ω、*)が明記されます。
オートモビリア(自動車関連品)の場合、落札者手数料は以下の通りです:ハンマー・プライスの最初の40,000ポンドに対して28%、40,001ポンドから800,000ポンドまでの部分に対して27%、800,001ポンドから4,500,000ポンドまでの部分に対して21%、そして4,500,001ポンドを超える部分に対して14.5%。自動車および車両登録番号については、各ロットの落札価格のうち最初の50万ポンド分に対して15%、それを超える残額に対して12%の買主手数料(バイヤーズ・プレミアム)が適用されます。
2024年7月6日以降に開始されるオークションにおいて、以下の入札プラットフォーム(Invaluable、Live Auctioneers、The Saleroom、Lot-tissimo)を利用して落札された場合、落札価格の4%(別途付加価値税[VAT]が加算されます)に相当する第三者プラットフォーム利用料が、落札者への請求額に上乗せされます。
特段の記載がない限り、すべての落札者は買主手数料に対して標準税率の付加価値税(VAT)を支払う必要があります。
支払いに関するご案内
支払いに関する詳細については、オークション・カタログをご参照ください。
配送に関するご案内
国内・国際配送、および輸出許可証に関する情報や見積もりについては、ボナムズ(Bonhams)配送部門までお問い合わせください。
https://cars.bonhams.com/auction/31857/preview-lot/6170829/1929-bugatti-type-35c-grand-prix-two-seater-chassis-no-4930/
そして同じく濱家から寄贈されたイスパノ・スイザも同じグッドウッド・リバイバルのオークションに出して売り払うの?
— OnoKoyo (@KYN1906TF) August 2, 2026
第2期F1エンジンのバラ売り(挙句、ジュエリー化)もどうかと思ったけれど…。私念でもあるのかと疑わせるレベルの愚行。https://t.co/VfB9HWDIFf
せめてブガッティは、濱家から保存を託されたものなのだから、持ち切れなくなったのならその意志を引き継げるところ、たとえば富士のモータースポーツ・ミュージアム(=トヨタ)に寄贈するなりして国内にとどまるようにしなさいよ。無責任すぎる。
— OnoKoyo (@KYN1906TF) August 2, 2026
たぶん経営陣の裏にいる経営コンサルの言うがままに、あれやこれや、何もわからずにやっているんだと思います。
— ぽち2号:いっぺ (@ippei_fox) August 3, 2026
これが事実だとすると、信頼を受けて寄贈されたものを売却となると印象は最悪ですね…
— osamusan (@osamusan20) August 3, 2026
予想価格をみても1億5000万円(70万ポンド)
それで失うホンダへの信頼は相当に大きいでしょう。
民間企業の私有財産とはいえ、寄贈品をオークションに出すのはなあ……
— 波早黒太郎 S.A.F.P (@kurodenshanori) August 3, 2026
トヨタが引き取ってくれんかしら。
それを分かってて売り払うくらいにホンダは財政ヤバいってことなのかな。
— 会社の猫 (@kaisyanoneko) August 2, 2026
トヨタ博物館で保存してもらえばよかったのに
— にゃぁ (@nnky7342101) August 3, 2026
トヨタ博物館が買って!
— リコFJ@かざも (@riko_sidea) August 3, 2026
堺市に寄贈していたらなぁ。https://t.co/AtGnRtGgre
— 8045G (@4BnMDPpUr5PVRIV) August 3, 2026
税金が高くなり過ぎたのかな?
— ムギ (@ibkodMpRH1V5Zty) August 3, 2026
(車として算出してもらえないのかなぁ)
昔は工学部機械工学科なんかだと「良いクルマを作ってみたい」というクルマへの情熱がある人が多かったけど、
— Mizumo (@mizumo_to) August 3, 2026
最近は成績が良いだけで大企業の自動車メーカーに入った人が多くなったからクルマに対する情熱や敬意が無いんだろうナ
買ったクルマを何年も維持できないと見られるからこういう事やるのはNGなのに
— ケロたん☆ (@kerotan110) August 2, 2026
寄贈先や引き取り手もなく、しょうがないく最終手段でオークションとかならわかるけど
— プリシラのライフライナー (@PuriPuriLife) August 3, 2026
そうでないならもう車文化に対する愛とかそういうのはないってことなんやね
まーじでこれ!
— さくらもち@メカ修行 (@scr_mochi) August 2, 2026
なにやってんの??信用失墜もいいとこ。
関係者全員ブチギレ案件すぎて……
かの社にはもう誰も何も渡さないでしょうね。 https://t.co/Ip9o2D4nu3
すぐに2億円かそこら用意できない自分が悲しい。
— さくらもち@メカ修行 (@scr_mochi) August 2, 2026
イスパノスイザなら……?いや考えるのはやめておこう。
信義とは何か問われる事案。
— 大佐。 (@GH_9NBJX) August 2, 2026
オークションってのがまたせこい。
せめてトヨタに話持って行けよ。
なぜ流出させる手段を取るのか理解できませんね
— さくらもち@メカ修行 (@scr_mochi) August 2, 2026
え、お嬢のツイートで初めて知ったぞ…何を考えてこういう事をするのか…お嬢の言うとおりこんなことしたらもう寄贈とかはされないでしょうね…
— おすぎ (@taku_2391) August 2, 2026
H、社運を自ら放棄するガチやらかし。
— さくらもち@メカ修行 (@scr_mochi) August 2, 2026
明日ホンダにブチ切れ電話したろかな案件
— ぬまじゐ@御者 (@kuro96_11dta) August 2, 2026
2輪コレクターの友達から聞いた、コレクションホールが長年に収集してきた収蔵品を大規模に売却してるらしいという話が本当だったようですね…
— YV L 618 (@COVNTRY_EAGLE) August 2, 2026
・・・まあそもそも同社は営利企業、事業存続の為に換金可能資産は売却される想定されており、
— bristol411series6 (@bristol411seri1) August 2, 2026
財務諸表上の勘定科目は、投資その他資産(非減価償却)でしょう。
取得目的は他でもなく「投資」であり、結局は一時預り。https://t.co/DueacI5SPZ
生産終了してちょっとしか経ってない車の部品をすぐにご相談部品にしたり、あれだけこだわったエンジンを開発してたのに脱炭素の流れがきたら全部エンジン辞めますっていって大失敗こいた会社が、こういう歴史的遺産を大事にしないのは「せやな」としか思わない。 https://t.co/Yrn7gJKfWG
— Ritmoのおっさん🇺🇦 (@romeo_75_sk) August 2, 2026

