明日正式発表されるXiaomi SkyNomad N90 Max。こんな感じでシートアレンジができるそうな。お店に展示されたらまた話題になりそうよね〜 https://t.co/7aHKrViGq7 pic.twitter.com/pnLhiENLol
— 主夫まぬか (@syufumanuka) July 29, 2026
動画
https://video.twimg.com/amplify_video/2082412893077917696/vid/avc1/720×720/mUCvN9NJUEPMru_E.mp4
「SkyNomad N90 Max」は、Xiaomi(シャオミ)が発表した最新の電動SUVであり、同社初の航続距離延長型EV(レンジエクステンダーEV)です。その航続距離は1,705km(約1,059マイル)を超えるとされています。ラインナップには5人乗りと7人乗りのモデルに加え、「N90 Max Camping Edition(キャンピング・エディション)」も用意されています。
N90の大きな特徴の一つは、カスタマイズ性の高いインテリアです。フロントシートは180度回転可能で、センターアームレストを引き出して小さなテーブルとして利用できるほか、2列目シートにはフットレスト付きの「ゼログラビティシート」が採用されています。キャンピング・エディションには、ポップアップルーフ、ルーフベッド、テント用アタッチメント、着脱式テーブルなどが追加装備されます。一部のモデルには、冷蔵庫やオーバーヘッドスピーカーも搭載される予定です。XiaomiはN90を「車輪のついたリビング空間」と位置づけ、「一人ならスタジオ、二人ならカフェ、三人ならラウンジ、家族全員なら遊び場」になり得るとアピールしています。
https://www.theverge.com/tech/973053/xiaomi-skynomad-n90-max-extended-range-electric-suv
シートアレンジはそんなに要らない。対面シートアレンジは90年代のミニバン必須機能だったが多機能≒重量増になるので燃費に不利に成る為消滅した。
— Y・T (@ytbh5d) July 29, 2026
ノアは3列目を跳ね上げられるので、荷台はこの車の非じゃないです。
— ジン (@jinyaosaka) July 30, 2026
日本のメーカーは「若者の車離れ」とか嘆く前にもっとこんな風に自由な発想で車を作れよ https://t.co/GMMMtDi6Az
— ロスジェネ勤務医 (@losgenedoctor) July 30, 2026
デリカくん「30年前にやったけどあんまりウケんかったよ」https://t.co/0ZXk5upm7C pic.twitter.com/sqm7ANi9k8
— 高城さんちのぉ拓さん(喪中) (@tkgtkkoficial) July 31, 2026
事故の時ぶっ飛びそうなシートやな
— あお (@gix_ymgc) July 31, 2026
多彩なシートアレンジはほぼ使わない
— 紅花 (@otamahn) July 31, 2026
昔はそれが売りの日本車あったしうちの車もそうだったけどね
便利だたのはアレンジは畳める3列シートくらい
安全と楽しさのバランスなんだろうね。
— のりりん (@ja33020464) July 31, 2026
例えばオープンカーはクローズドボディに比べて強度が落ちる。が他に代え難い楽しさがある。
楽しさ優先でテキトーに作られたクルマが走り回る様じゃ困るが、一定の基準に則った安全性が担保されていれば、構わないだろ。
このクルマに担保されてるか知らんが。
自由な発想で車を作ると専用の規格が必要になる
— 凹べるシュタイン (@YcgUUS1NkvmozeK) July 31, 2026
イチからの作り直しになるのでコストがかかる
そのコストは販売価格に反映される事になる
コンセプトカーみたいに価格や安全面を考慮しないなら作れると思います
シートアレンジは魅力的だけど、衝突事故が起きたら車内で座席が動いたり外れたりで惨劇になる気が。
— iwa0k (@09pX323B1G28677) July 30, 2026
シートアレンジは元々ハイエースやキャラバンなど1BOXの独壇場でしたね。
— cortasan (@al25corta) July 31, 2026
バブル期に出て廃れたやつ。斬新だから良いわけではない
— プロトンSV (@SV78461143) July 31, 2026
昔乗ってた 40年前のアトレー がちょうどこんな感じだったですね
— Nao TAKESHITA (@DRjx101120457) July 31, 2026
もっとも回転するのは運転席と助手席でしたけどね。軽だからね
こういうの見たらおもろそうだけど、結局需要ない。
— 姫草ユリ子@胃の痛い編集者 (@hime93yuriko) July 31, 2026
このへんのシートアレンジは日本メーカーはもう何十年も前に既に通ってきた道。
— 格安給与【喪中】 (@petun01a) July 31, 2026
センターアームレストだけフリーに動くのもセレナでとっくにやってる。
結局シートの剛性が不足したりアレンジ優先で座り心地落ちたり椅子そのものが小さくなったりで廃れていったのですよ。 https://t.co/KAU3suYC80 pic.twitter.com/xLajj7uS0l
後席の衝突安全性能評価で、シートの性能(剛性や強度そのものなど)が重要になった事もありますね。
— F&F (@FandF_JP) July 31, 2026
確かマガジンXの総括で、散々「日本車は安全性を考えていない」といわれたことを思い出しました
— Yoshi Sae (@yosenabedr1) July 31, 2026
スバル ドミンゴの7人乗りシートは野心的過ぎたねぇ・・・
— Aー10アキ@レイヴン (@ms06saf) July 31, 2026
マツダは結構ねばった気がしますが、結局残ってないですねぇ。
— 日本酒党書記 (@niponsyutou) July 31, 2026
今は乗用車で横向き座席は安全基準で禁止になっている(古いベンツGクラスや初代ディフェンダーの7人乗りは3列目が横向き座席)
— Y・T (@ytbh5d) July 31, 2026
ロスジェネ世代の人なら昔流行ったこのシートの車ドンピシャの世代やと思うんやけどwww https://t.co/LXgFn5KaCb
— NAGASEおじさん (@NAGASE_FC3S) July 31, 2026
親父が昔乗ってたタウンエースはセカンドシートが回転したけど10年以上乗って回したの2回くらいですwwww
— 遊馬@死んだ魚のおくりびと (@yu_ma7) July 31, 2026
僕も小さい頃、爺ちゃんのデリカがシートが回るヤツでしたけど、最初の数回だけしか使いませんでしたw
— NAGASEおじさん (@NAGASE_FC3S) July 31, 2026
運転席といえば助手席が後ろ向きにできるのはかつて日本車でもE50エルグランドやらU30プレサージュ/バサラなどにあったんだよなぁ…。
— 松田 凡吾㌠FREE TIBET&UYGHUR (@KZH100_8964) July 31, 2026
単に需要がないからやらんだけの話で。 https://t.co/MYcKukm5zM
30年以上前に散々やってんだよ
— フクタン (@domdarake) July 31, 2026
誰も使わねえからやめただけだよhttps://t.co/4NSSO9sAdO https://t.co/tDGDx9gVvu pic.twitter.com/yspxyu29NB

