オランダの本気を見せつけてくれる豪華さ、品格
— みかん缶 (@gomadofu_zuki) June 17, 2026
いかに両陛下が歓迎されているかの証明 pic.twitter.com/7F4lFfdMfB
天皇、皇后両陛下は17日、公式訪問中のオランダで、国王夫妻の主催する晩さん会に出席された。
天皇陛下は乾杯に先立ち、オランダに1984年の初訪問や、06年に長女愛子さまと静養に訪れた思い出など、18分に及び、両国が築いてきた絆の深さを強調し、感謝の思いを英語でスピーチした。宮内庁公式サイトでも、英語、和訳の全文がそれぞれ掲載された。
晩さん会では、天皇陛下は黒の燕尾服に、白の蝶ネクタイ、青の両脇にゴールドのラインが入った、勲章を付ける大綬をたすき掛けする正装、皇后さまは青の生地にゴールドやシルバーで花模様が入った絢爛なドレスにティアラを合わせたスタイルで出席した。
https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202606200000380.html
装花も素晴らしい
— よろよろプリン (@purinyoshi26) June 18, 2026
オランダにとって王室だけでなく、国の威信を掛けて両陛下を迎えての晩餐会ですものね。
— cobochan_vlt698 (@cobovlt69873) June 18, 2026
次の🇧🇪も気合いを
— 徒然なるがままに (@vD8syA75Ol87594) June 18, 2026
入れてくれるでしょう☺️
お花の豪華さったら有りませんね!!
— pansy (@niji6gatupansy) June 18, 2026
只今、ため息です…
— あっと (@attohayashi) June 18, 2026
もちろん良い意味で。
😃日本の屏風が置かれていますね pic.twitter.com/ms609fLCH5
— Amyhonesty (@Amyhonesty1) June 19, 2026
素晴らしいです。飾られた花を見ても。
— るぅちゃま (@rru6yhbQxzwPxhj) June 18, 2026
オランダの皆様ありがとうございます。貴国と日本の友好がいつまでも続きますように。
— pastropmal (@pastropmal) June 18, 2026
在外時大使館をうろちょろしていた人間なんで思うけど、エライ方々はこういった催しを誰にでもするものではない。差を必ずつけるし、勿体ぶる。今回のはおもてなしは第一級だよね。日本の天皇皇后両陛下凄すぎないか🤩
— じんぱつ (@Fatrissoko0150) June 19, 2026
オランダってチューリップのイメージあるけどこういうのには使われないんだなぁ
— チー坊 (@Hisayax20) June 18, 2026
こういうのは国の品位を問われるから粗末にしないよな
王族としてのプライドもあるだろうし
そらそうやろ、国賓やぞ
— やまだ (@ya___ma_da_) June 18, 2026
どこの国家元首であれこれくらいのもてなしはしてくるぞこの国は
オランダはすげえよ
オランダすげえ……
— 狂島 (@8mc1WDllVR22757) June 19, 2026
ガチでイメージしてる西洋まんまで異国情緒を感じる
最近ずっとご馳走の画像を漁ってるんだけど、貧乏人が見たことのない豪華な食卓って、花とグラスとカトラリーが目立つんだよな… https://t.co/iWX5D2ht83
— 熊谷杯人☆巻きシッポ帝国 (@kumagaihaito) June 18, 2026
料理をずらりと並べる方がおかしい気がしてきた…
— 熊谷杯人☆巻きシッポ帝国 (@kumagaihaito) June 18, 2026
この食卓はコースかなんかだろうけど(知らんけど)
とはいえやっぱり悟空が注文したみたいに置くのはおかしいんだよな
テーブルのでかい花邪魔だろ…
— 熊谷杯人☆巻きシッポ帝国 (@kumagaihaito) June 18, 2026
いやたぶん19世紀よりずっと前から花が主役級に重要なんだよな
想像だけど、光源が窓と蝋燭(シャンデリア)しかないと、食卓が暗くなるから花があるんじゃないかと予想
— 熊谷杯人☆巻きシッポ帝国 (@kumagaihaito) June 18, 2026
レーニンだかトロツキーの仕事机にもローソク立てが複数あった
写真を見ると、特にグラスが多いですね。
— Tol_mekia (@tomatoremon) June 19, 2026
少し格式高そうな所で食事をするときは「カトラリーは外側から使う」くらいの知識はありますけど、3つ以上のグラスの使い方はわからないです…
日本でも結婚式ってこんな感じじゃありませんでしたか…?
— 米 (@piricaep) June 19, 2026
見慣れないのは高級さより、長机で食事する機会が限られるためかと思いました
机にずらっと並べるのは満漢全席なので、中華ではご馳走ですね!どっちも日本食にはない華やかさが素敵ですね
オランダは特に花の生産で世界トップクラスの国の一つなので、これはオランダの生産物のアピールにも感じますね。
— 篠野常吉ヰ (@kity_tune) June 19, 2026
日本の調度品とかでも綺麗な螺鈿細工とか漆器とか出てきますもんね…
豪華な食事…ミシュランのお店のコース料理とかを見たほうが良いような。
— づけまぐる。@台湾在住の日本人カメラマン (@bitter_orange) June 19, 2026
でもコースは一品ずつしか出てこないんですよね。食べる速度に合わせて作ってるし
立食パーティーみたいな並んでるのはあんまり豪華ではないという…
文化資本の一番大きな差、美術館行ったことがあるとかより地味に花が日常にあることな気がちょっとしている
— タイヘイ (@taiheiex) June 19, 2026
大人になってみてわかるけど生活に特に困りもしないし外食もできるし娯楽にもお金を使うけど花は日ごろあまりに遠すぎる存在
燭台に花に、ナプキンやフィンガーボウル、ワインクーラー。オプションが多いんですよね。
— ©HIGA-jp (@higa_idsuru) June 20, 2026
でも洋式的にそれらを描くよりも、「ご馳走山盛りにしてよ」が庶民的にわかりやすい贅沢そうなイメージだったりして。そこに剥離がある。
料理やお酒は最適な温度で最適なタイミングを狙って配られるから仕方がないよね。
— げぎょう (@9lHuHiGt0f11918) June 19, 2026
うろ覚えなんですが、欧州の王侯貴族での陶器は中国の華やかな絵入りのものが上等とされ、フォークやナイフなどは純銀製、銀はすぐ曇ってしまうので毎日ピッカピカに磨き上げるので目立つのかなと。グラスも珍しい物で入手が困難なので富の象徴みたいなところもあるんですよね。
— 新刊はよ出せ (@aeneus_legia821) June 19, 2026
この手の晩餐会の様式が確立した頃は
— うさくら (@usakura2323) June 19, 2026
・生花が用意出来る→温室所持の証
・グラスがいっぱい→酒蔵がある証
・食器類50セット、100セットの発注する経済力→家紋や意匠を入れた特注品は特に
・カトラリーを使い分けるマナーを知ってる→貴族の証
なのでやたらと装飾的
デカい銀の燭台が並んでたりも
アニメーターは上流階級の食卓を描けないと馬鹿にされ、
— 中愛別 (@nakatajal) June 19, 2026
成金でしかない医者の指導で「正しく」セレブのご馳走を描くようになったアニメの描写が
こうして再びダメ出しをされてしまった…
もう階級社会が厳然と存在することを認めて、異なる階級の生活を正しく描写することを諦めた方が良さそうです
ひいじいさんが沢山並べるのは貧乏人の御膳と言ってたらしい。こういう人達の食事は社員旅行の温泉旅館のご馳走と違うからね。
— tiko (@cgy84wzr) June 19, 2026

