これ、もしかしてわざと壁に水あてて、水膜で子供の方に煙行かんようにしてるん? pic.twitter.com/o1mdEbjXsF
— 社畜のキクラゲ❖@Kujata (@Kikurage_kujata) June 20, 2026
東京・北区の小学校で児童ら11人がケガをした火事で、火元の部屋から見つかったサーキュレーターに異常がなかったことが新たにわかりました。
この火事は19日、北区の滝野川第三小学校で発生し、児童ら合わせて11人がケガをしたものです。
火元となった音楽準備室からは電気ストーブやサーキュレーターの残骸が見つかっていましたが、その後の取材で、サーキュレーターに出火原因となるような異常はなかったということです。一方、同じ部屋からは激しく燃えた「衣類とみられるもの」が見つかりました。
https://www.fnn.jp/articles/-/1063321
そうみたい、勢いが強かったり狙いがはずれたら子供にあたっちゃってそこから落としちゃうかもだし、技量がすごいよね
— ある’ ❖ (@ardi_game) June 20, 2026
風と煙の向きを見ながら水を動かしてますよね
— マカロニ (@ymizutama1) June 21, 2026
さすがですよね
ちょっと手元が狂ったら、子供に水が直撃。消防士さんすごい、日頃の鍛錬が子供たちを救いました。
— 緑青 (@yuko_ryujo) June 21, 2026
火事とか事故はあってならないけど、毎日訓練されてる結果だと思います、ほんとにプロはすごい
— かず2 (@7tVXPprdrIMQcTz) June 21, 2026
子供たちも煙を吸わないように口元に手をあてているように見えるね
— 佐とさん (@satosan_oidame) June 21, 2026
訓練の賜物
今回の火災は災い以外の何ものでもないけど
— こっそ (@DoEw4g) June 21, 2026
たくさんの人たちの人間性に触れることができた気がします
亡くなられた方がおられないのはすごいことです
でもお怪我をされたり気持ちが参ったりされている方はおられるようなので、一日も早く元の生活に戻られることを願ってやみません
凄い。その視点全く考えずに色んな救出投稿読んでた。多分誰も気付かてないかも。水飛沫で煙を防御しつつ児童には放水当たらないようにギリギリを攻めながら水飛沫シールドを張ってるんだな。救助のプロが成せる技だな。恐れ入ったわ
— やっちゃん (@TatATsxFji59063) June 21, 2026
そういうことか!!変な当て方だけど、プロだから何か意味があるんだろうなぁと思ってたらそういうことだっんだ!
— たぬぽん (@moa_mew_leo) June 21, 2026
一つ目の目的はそれ。もう一つの目的は炎の熱の遮断。
— 楽天モバイルに楽天BIGを買わされ楽天モバイルが有料化したのでついに楽天モバイルを解約したぽこなさん (@hi_poc2) June 21, 2026
あと冷却水?の意味合いもありそう。
— たなかちゃんൠ (@nahcknt) June 21, 2026
水の膜で熱と煙から守ってるんだ
— ゆるゆるおなか@不動の心持ちたい (@OKINAonaka) June 21, 2026
普通にあの近さだと熱いと思うから
— 今日から“まる”マ王● (@Chanceispinch1) June 21, 2026
いい判断だと思う
熱気は少しは抑えられたと思う
しかもこれ、窓ガラスに放水が当たらないように、隙間にあるコンクリート部分に当ててるんだよね。
— ミルミル (@midomira_12) June 21, 2026
放水の水圧で、窓ガラスが割れる可能性があるから。
この角度と距離で、そこを狙って維持できるって凄い。
動画の0秒付近を見れば分かりますが、窓枠の左から2つ目が開いているので、そこから教室内部に水が入るように狙っているようです。
— しろねこくんAIR (@Quma_ShiroKuro) June 21, 2026
となりの部屋まで延焼が広がるのは絶対に避けたい。だから、予防的に、となりの部屋を集中的に水をかけたと思われます。https://t.co/W5CXvblNyi
多分そうだろう。風向きも良かった。
— 日出づる国 (@20100615tue) June 21, 2026
校舎の反対側へ煙は流れてるがヒサシづたいに煙が流れてくるのを阻止する為に水圧で煙を止めていたのだろう。やはり日頃の訓練を重ねているプロは行動が緻密だな。
煙を防ぎ水しぶきも適度な絶妙な放水に見える。技術も子供への気遣いもプロ中のプロ。泣けるよな。
— TaNuKi (@makkoi007) June 21, 2026
英雄は日本各地にいるんだなぁ。自衛官だけでなく教師だったり消防士だったり。涙出た。
— やまだ (@YamadaTarou778) June 21, 2026
煙の対流を水膜で物理的に遮断する判断、かなり合理的ですね。ただ水をかけるのではなく、壁という「面」を利用して気流を制御しているのがポイント。咄嗟の状況でこの最適解に辿り着けるのは冷静すぎます。
— サイクリプト俊 (@ukgor01) June 21, 2026
解説ないと、なんで?!そこ?!って思っちゃうけど、本当に消防士さんってすごい
— こつみ (@kotsumi_mama) June 21, 2026
消防の放水には「攻撃注水」と、要救助者等を守る為の「援護注水」があります。これは後者。噴霧注水による水幕形成という技術ですね。猛火の輻射熱から児童を守る熱の障壁を構築すると同時に、高圧の水流が巻き込む空気の力を利用して、黒煙を児童のいる空間から強制的に吹き飛ばしているんです。 https://t.co/DGeBc3InE1
— ぐうけん (@googlKenS) June 21, 2026
水の防御魔法みたいでカッケー
— ぴよ (@THuR975Fpx10798) June 21, 2026
黒煙は対処誤ると爆発的な燃焼を起こすからね。非常に慎重に対処してたと思います。
— たんたん (@rWxtsAckpos32O5) June 21, 2026

