1:名無しさん




ジム・ハンソン:アヤトラや革命防衛隊(IRGC)、そのテロ組織や秘密警察がどこにいようと、必ず痛みを感じることになるということだ。

彼らの上空には常に監視ドローンが飛び、あなたが言ったような電子妨害機もある。さらに重要なのは、国民が彼らに反旗を翻し、今では情報提供者になりつつあることだ。

かつてはシュタージやゲシュタポのような秘密警察が市民を監視し、互いに密告させていたが、今はそれが逆になっている。政権関係者を見かければ、モサドやCIA、あるいは他の機関に知らせることができる。そしてその人物には悪い結果が待っている。今は彼らよりも、我々にとってはるかに有利な状況だ。

ジェシー・ワターズ:つまり、首都の内部にいる協力者が、かつて政権を動かしていた人物たちをモサドやCIAに密告しているということか?

ジム・ハンソン:もちろんだ。この段階になると、政権内部の指導者の一部でさえ離反し始めているだろう。そこには誰にとっても未来はない。

残っている者たちは決断しなければならない。ハメネイの地下トンネル施設のように、燃えさかる瓦礫の山の中で最後に死ぬ側になるのか。それとも、まだ逃げられるうちに抜け出す側になるのか。

いずれにしても、彼らにとって良い結末はない。だからこそ現実を認め、トランプ大統領が求めている無条件降伏を受け入れるべき時だと思う。

ジェシー・ワターズ:つまり、攻撃能力がほとんど残らない段階にかなり近づいているということだ。昨日、彼らが発射したミサイルはわずか8発だった。8発だ、ジム。それでは到底戦えない。彼らはどれくらい持ちこたえられると思う?

ジム・ハンソン:通常戦力の脅威が取り除かれたとしても、彼らにはまだ多くの非対称的な方法で大きな問題を起こす手段がある。

例えば、タンカーを沈めるなどすればホルムズ海峡を封鎖することもできるし、場合によっては自国の船でさえ使うかもしれない。また、テロなどを通じて混乱を引き起こす可能性もある。

つまり、彼らにはまだ戦う方法も、トラブルを起こす手段も残っている。その脅威を過小評価してはいけない。

ただし、それは国家としての軍事力とは別の話だ。国家としての戦力は急速に失われつつあり、それはイラン国民にとって将来への大きな希望になるはずだ。

https://x.com/turningpointjpn/status/2030117786828296560

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「速報:イラン革命防衛隊のコッズ部隊の司令官エスマイル・カーニ氏がイスラエルで無事であることが確認されました🇮🇱

カーニ氏が、ハマス指導者イスマイル・ハニヤ氏、ヒズボラ指導者ナスララ氏とサフィディン氏の排除、そしてハメネイ師とIRGC幹部の排除において重要な役割を果たしていたことが明らかになりました。」

本当か?!


ファウダとか、ドラマや映画に出てきそうな話…。