1:名無しさん


内田梨湖、最後の最後まで無様な姿を見せる

最後の被告人質問で「殺意を持っていたのは共犯の女」とすべて舎弟のせいにし始める

・共犯の女が「絶対捕まりたくないです」と言っていたので黙秘するよう言った
・共犯の女が内田被告の証言を「全部嘘」と証言したのは、「(共犯の女が) 自分を腹立たしく思っていたから」
・なぜ腹立たしく思っていたのか「(共犯の女は)殺意を持っていたのに私は殺意がなかった。『同じ場所で同じ行動をして同じ画面を見ていたのに私と考えが違うはずがない』と思っていたんだと思います」

最後まで保身のために平気で嘘をつく。もう極刑以外ありえない



2024年4月、北海道旭川市の神居大橋の欄干から当時17歳の女子高生Aさん(留萌市)を落として水死させ、殺人など3つの罪に問われた内田梨瑚被告(23)の第6回公判が3日、旭川地裁(田中結花裁判長)であり、Aさんの両親の供述調書が公開された。

行方不明になってまもなく殺害され、1ヶ月以上後に60キロ下流の石狩川で見つかった愛娘の変わり果てた姿と対面した際の絶望などが読み上げられると、法廷にはすすり泣きの声が漏れた。

女子高生の母は「一番の願いはAが生きて帰ってくることです」

両親は事件前に離婚しており、Aさんは母親と祖父母とともに留萌市内で暮らしていた。検察官はまず、「一番の願いはAが生きて帰ってくることです」という昨年2月5日付けの母親の検面調書を読み上げた。

https://news.livedoor.com/article/detail/31457329/