1:名無しさん


『南方周末』が2026年7月14日に公開した調査報道『広西六藍水庫駅長が語る決壊前24時間』は、公開されてわずか1日で全ネットから削除された。

この調査報告は背筋が凍るほど恐ろしく、目を覆いたくなる内容だ。政府の腐敗は言葉にできないほどひどい:
古い水庫を改修するのに数十億元を費やしたのに、結局は豆腐渣工程だった。水門はすべて壊れていて、役に立たない。水情警報は誰も管理しない。
一つの水庫に54人の編制人員がいるのに、水庫のことを理解しているのは2、3人だけだ。

これは『南方周末』が暴露した辺鄙で遠隔な組織の一つにすぎない。これがすべて同じだと思うと恐ろしい。他のものは想像もできないほどどれほど恐ろしく、腐敗しきっていることだろう。