1:名無しさん

 



 主要7カ国(G7)が2日に開催したオンライン首脳会合で、トランプ米大統領のカメラがオフになっていたことが話題になっている。一方、各国の首脳らが顔をそろえる中、日本から高市早苗首相の姿はなく、ちぐはぐな印象を残した。

 会合に出席した国際エネルギー機関(IEA)のビロル事務局長がX(ツイッター)に投稿した会合の写真には、議長国フランスのマクロン大統領をはじめ、ドイツ、イタリア、カナダの各首相、英外相、欧州連合(EU)欧州委員長の顔が並ぶ。しかし、トランプ氏は、カメラをオフにしており、名前だけが表示されていた。ただ、その後ビロル氏のXから写真は削除された。

https://mainichi.jp/articles/20261004/k00/00m/030/034000c

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もう、なんでも批判ですね。
総理が出られない場合、通常は外相が出ます。今回は、それも見送った。

今回の会合は、トランプ大統領が召集したもので、「原油高騰対策の為に、各国考えろ」と言う為のものです。日本は既に3月に大量に備蓄石油を放出してアジア各国に支援しています。問題は欧州側。

この会合に出ても、更に集られるだけです。だから戦略的観点で出なかった、というだけです。

— Tad SouthEast (@TadSouthEast) October 4, 2026