1:名無しさん


日本のメディアが凄い凄いと持ち上げる🇨🇳の純電気自動車(BEV)が下取りを拒否されピンチに

IEAの公式レポート「Global EV Outlook 2026」の中で、中国の中古車業者の約80%が、買ってから5年過ぎたBEVの受け入れを拒否していると推定されています。
理由はバッテリーの寿命への懸念と交換費用の高さで、中国自動車ディーラー協会によると、3年落ちのEVの下取り価格は現在、新車価格の約45%まで下がっており、2023年時点の約55%から大きく低下しています。

 

 

ほんでまた日経は🇨🇳EVの広告してますね。あ、間違えた中国経済新聞か📰

⚠︎EVは電気で走る車全体の総称であり、BEVはその中で100%電気だけで走る車を指します。BYDの「ラッコ」はBEV。

🇨🇳でのNEV全体の販売のうち、プラグインハイブリッド(PHEV)やレンジエクステンダー(EREV)を除いたBEV単体のシェアは36.8%(2025年9月単体)

マーケットの1/3だから影響大。