1:名無しさん




9月13日の沖縄統一地方選で、日本共産党の市町村議会議員候補15人全員が当選しました。一方、同日の知事選では現職玉城デニー氏が落選し、自民党系新人古謝玄太氏が約15万票差で初当選、12年ぶりの県政交代となりました。共産党の田村智子委員長は高市政権の介入を批判し、支持者らは地方議会での成果を喜び、次期選挙に向けた準備を進めています。党公式サイトでは9月下旬から10月上旬の各地選挙日程が強調されています。

https://x.com/i/trending/2099356220851376632

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

中野さんはピュアなので仕方ないのですが、日本共産党による大本営発表に騙されてますよ。
沖縄の市区町村の議員は639席あります。(県議会は除いています。)
そして9月13日はそのうち約360席が改選対象で、そこに日本共産党が15人候補者を送り出し、15人が当選です。。

「全員当選」といっても、それは約360席中の15ですから、割合にすると4%なんです。
「全員当選」、「4%当選」
同じことですが全く印象が違いますよね。
96%は日本共産党ではないのですよ。
まさに印象操作、まさに大本営発表です。

また残りの約345席についても、自民党公認21人が全員当選です。

日本共産党の15席は、数だけでも自民党以下ですし、自民党も全員当選なんです。
もう少し知性を身につけるべきだと思いますよ。