無人の実家を1800万円で25年維持した女性タレント、処分しようとしたら売却額はなんと……
タレント・松本明子さん、空き家となった実家の売却「甘く見ないで」 [高知県]
空き家の増加が社会問題となる中、実家を空き家のまま放置しない方法などを学ぶ「こうち空き家カレッジ」が13日、高知市の市文化プラザかるぽーとで開かれた。「実家じまい」の経験を著書にまとめたタレントの松本明子さんも駆けつけ、生前から家族で相談するなど、早めの対応を呼びかけた。
松本さんは、空き家となった高松市郊外の実家を25年間、1800万円かけて維持したものの、600万円でしか売却できなかった経験を披露。「父親に『頼む』と言われてズルズルと残してしまったが、実家の維持には費用がかかる。甘く見ない方がいい」と警鐘を鳴らした。
「聞き役」として参加した元大相撲関脇の豊ノ島さんは、「高知は移住先として人気があるが家がない。空き家を活用して高知に住もう(相撲)」と呼びかけ、参加者の笑いを誘った。
全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/ASS7F4GRJS7FPLPB00GM.html
大御所タレントの長寿番組に大量打ち切りの可能性が浮上、番組構成を大幅に変更するも視聴者からは大不評で……
「テレビ離れが進み、配信動画サービスが台頭している現在、今後も多くの長寿番組にメスを入れ、容赦なく打ち切らなければ、テレビ業界も未来がない」と厳しく指摘するのは、あるテレビ局関係者。
この関係者によれば“危険地帯”の長寿番組が3つあるという。まず、名前があがったのは『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!』(日本テレビ系)だった。
「間違いなく、活動休止中の松本人志さんの不在は大きい。松本さんは番組の企画、制作に大きくかかわっていますから、演者だけでなく、制作陣にもパワーダウンの影響が出ている状況です。
相方の浜田雅功さんも、松本さんの穴を埋めるべくがんばっているのでしょうが、彼ひとりで補えるほどの話芸は期待できません。しかも、そもそも浜田さんも“スキャンダル”が多い人ですから、根強いアンチが存在します」
同番組は視聴率低迷も著しく、かつての威光は影を潜めている。
「松本さんが休止してから半年ほどになりますが、すでに松本さんよりもギャラが低い千鳥や霜降り明星などの中堅・若手が台頭してきています。
番組は2020年を最後に、年末特番もなくなりました。今後は縮小していく未来しか描けないでしょうね。そうなれば、いつ打ち切られても仕方がないですよ」(同前)
2009年に放送をスタートした、明石家さんまがMCの『ホンマでっか!? TV』(フジテレビ系)にも、打ち切りの可能性があるという。
「もっとも大きな理由が、2年前に放送開始された裏番組の『上田と女が吠える夜』(日本テレビ系)の出現です。同番組の視聴率は好調で『ホンマでっか!?』は惨敗が続いています。
そもそも、終了した『世界一受けたい授業』(日本テレビ系)と似たような情報バラエティ番組ですから、同ジャンルの乱立で、視聴者が飽きてしまっているのが原因でしょう」(同前)
ただし、このテレビ局関係者は「明石家さんまの人気が落ちているわけではない」とも話す。
「さんまさんのもうひとつの看板番組である『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)は、いまでも視聴率が堅調。やはり、『ホンマでっか!?』の番組構成が迷走していることが問題です。
この番組は“クセのある専門家”が一見、とんでもないような仮説を提唱する、ということで人気を博しました。これが飽きられてきたと考えたのか、一時期、芸能人のトークを中心にした番組構成にテコ入れしましたが、不評でした。
結局、前のスタイルに戻すことで落ち着いたんです。この迷走ぶりも、視聴者離れの大きな一因で間違いないですね」
最後に名前があがった長寿番組は、ウッチャンナンチャンの内村光良がMCを務める、2007年放送開始の『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)だ。
さまざまな人気企画を生み出し、多くの出演者もこの番組をきっかけにブレイクしていったが、コロナ禍の影響で、打ち切りのピンチを迎えているという。
「この番組のウリは何といっても、海外ロケでの思い切りのいい企画でした。その点では、コロナ禍はかなりの痛手でしたし、いまでも、このとき離れた視聴者は戻ってきていないようです。
続きはソースで
https://smart-flash.jp/entame/295066/
海外供与された廃車予定の日本産救急車、現地で今でも大活躍しているとわかって感激する人が続出
Q. 救急車ある?
— ナウル共和国政府観光局(公式) (@nauru_japan) July 13, 2024
A. 埼玉県川口市消防局の救急車をそのまま活用させていただいております。 pic.twitter.com/ngO5A4zOYM
トランプ銃撃の件で「サンモニ」出演者が『不謹慎すぎるコメント』を言い放った模様、速報で言うのがそれか……
フリーアナウンサー膳場貴子がキャスターを務めるTBS系報道番組「サンデーモーニング」(日曜午前8時)は14日の放送で、米国のトランプ前大統領(78)が13日にペンシルベニア州で演説中に発砲音が響いた事件をトップニュースで伝えた。
番組では、銃声のような音とともに、トランプ氏が右耳を抑えてかがむこむ動画などを報道。護衛に守られて車に移動する場面も伝えると、駒田健吾アナウンサーが「避難する際ですが、トランプ氏の右の耳から口にかけて、血が出ているのが映像から確認できます」と説明した。
膳場は「映像から見る限りでは自力で歩いていますし、足取りもしっかりしています。命に別条はなさそう」と補足。「民主主義の根幹である選挙を暴力で妨害してくる。許せないことではあります」と語った。
元外務事務次官のコメンテーター藪中三十二氏は、トランプ氏が発砲音の直後に右こぶしを振り上げて無事をアピールしたことについて「『オレは元気だぞ!』と。むしろ選挙戦でいうと、変な話ですけど、有利に働く可能性がある」と指摘。
膳場も「そうですね。プラスのアピールにもなりかねない、という感じもしますね」と応じた。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/7a4c18884f16c3d9cb3bbd97cdef77b73b323ff4
女子枠の導入で批判を浴びまくった東工大、全く懲りることはなく来年度からは逆に一般枠を削って……
東工大、来春の入試で「女子枠」149人に 今春の58人から大幅増
東京工業大は、今春の入試で58人だった「女子枠」を来春の入試で2・6倍の149人に拡大することを、9日公表の募集要項で明らかにした。
東工大は「学修環境の多様性確保」を掲げ、今春の入試から全6学院(学部)のうち4学院の総合型選抜や学校推薦型選抜で58人分の女子枠を設けた。女子枠の志願倍率は1.9~6.9倍で、56人が合格。一般選抜も含めた入学者全体に占める女性比率は昨年春の10.7%から15.3%に上がったという。
https://www.asahi.com/articles/ASS7B2H83S7BUTIL024M.html
トランプ前大統領の集会で銃撃事件が発生、トランプ前大統領が負傷して血を流す異常事態に
トランプ前大統領の集会で銃が発砲され、演説が中断する事態となった。
トランプ前大統領は7月13日、ペンシルベニア州の町、バトラーで大統領選挙の集会を開いていたという。
そして演説を始めてからすぐに、会場から銃の発砲音が聞こえ、トランプ前大統領は耳の当たりを押さえた。
その後、すぐにトランプ氏はステージ上でしゃがみ込み、シークレットサービスに囲まれた。その瞬間がこちら。
https://switch-news.com/incident/post-109551/
大会出場のために武道系の部活の顧問&部員が宿泊、その顧問がとても武道を教える人間とは思えない横柄老害で……
知り合いのホテルにすごいの来ました。
— あるホテルマンの本音 (@Projectj0220) July 12, 2024
書いていい、むしろ拡散してくれ、実名で、と言われましたが、さすがにそれはやめときます。
インターハイの地方予選で、武道系の部活の顧問2人と部員16名が泊まってたそうです。
この顧問の1人がなんというか、とても武道を教える人間とは思えない横柄老害。
モンゴルの馬術ショーに観光客が無許可で飛ばしたドローンが襲来、すると出演者が弓矢でドローンを迎撃して……
中国とモンゴル国境近くの観光地で観光客が飛ばしたドローンを弓矢で撃ち落とす騎馬民族凄い…。
— かみぱっぱ (@kamipapa2) July 13, 2024
国境地帯なのでドローンを飛ばすには違法で許可がいるらしい。ショーの主催者が注意をしてもやめなかったため、ショーの参加者が射落としたとのこと。
観光客は謝罪し、警察沙汰にはならなかったそう。 pic.twitter.com/jqrxPFQ7W5
あるネットユーザーが10日、同自治区フルンボイル市にあるモンゴル部落観光地で行われた馬術ショーを鑑賞していたところ、観光客が無許可で操縦していたドローンが会場付近に飛来、ショーが一時中断するアクシデントがあったことをネット上で紹介。ショーの出演者である馬に乗った男性が弓でドローンを撃墜したとする動画をネット上に掲載した。
ユーザーが掲載した動画には、会場付近の上空を飛ぶ1台のドローンに対し、馬に乗った男性が弓を構えて矢を放つと、ドローンがコントロールを失って墜落し、会場から大きな歓声が沸く様子が映っていた。
https://news.livedoor.com/article/detail/26780960/
「撃ってください、僕が完全にクマになって人を殺めてしまう前に」みたいな写真を警察が拡散、色々な意味で凄まじい訓練だった模様
撃ってください、僕が完全にクマになって人を殺めてしまう前に… みたいな写真やめれ https://t.co/s6kyT9SIMc
— tomoyuki matoba (@tama_lion) July 12, 2024
「アサクリ」弥助伝説のネタ元の英教授、英メディアの取材で架空日本史を堂々と語っていた模様
ロックリー氏は、英国メディア「タイム」のインタビューで次のように語った。
信長が切腹したとき、弥助は寺にいた。「記録はないが、言い伝えでは、敵から信長の首を守ったのは弥助だったとされている」とロックリー氏は言う。
「敵である明智が首を手に入れ、弥助がその首を掲げていたなら、彼は正統性の強力な象徴となっただろう」。そのような行為は明智に統治者としての信頼性を与えただろうとロックリー氏は説明する。信長襲撃後、明智は多くの支援を受けられず、すぐに戦いに敗れた。
「したがって、首を持って逃げた弥助は、日本の歴史を変えたと見られていたし、実際にそう見られてきた」とロックリー氏は言う。
https://time.com/6039381/yasuke-black-samurai-true-story/
知る人ぞ知る有名な国産メーカーが倒産、愛用者が本社所在地に向かってみると……
フェルナンデス潰れてました pic.twitter.com/tRkC6KMAbI
— じかん (@oshiteinai) July 12, 2024
(株)フェルナンデス(戸田市)は7月11日までに事業を停止。「現在、複数の債権者に対して、相当額の債務を負担しており、誠に遺憾ながら事業の継続が不可能な状況」として破産手続きを杉田聡士弁護士(弁護士法人オリオン池袋東口法律事務所、豊島区南池袋2-15-3)に一任した旨を本社に掲示した。
負債総額は4億3389万円(2024年1月期決算時点)。
https://www.tsr-net.co.jp/news/tsr/detail/1198771_1521.html
日本の夏の風物詩だった「あの生き物」、実は絶滅の危機に瀕していると生物専門家が明かす
カタツムリ、どこへ? 近畿では半数が絶滅危機 市街地化や乾燥原因と識者
梅雨の時期、公園などでよく見掛けられたカタツムリの姿が少なくなっている。
識者は市街地化の進展や乾燥化が原因と指摘。近畿地方では半数の種が絶滅の危機に直面しているとされ、移動能力に乏しいため、新たに緑地を設けても移るのが困難という。
カタツムリは貝の仲間で、日本には約800種生息する。滋賀県立琵琶湖博物館の中井克樹特別研究員は、各地で市街地化が進むことで、身近な場所でカタツムリが減少していると話す。粘液を使ってゆっくりと進む特性から、「近くに植樹などをしても、自力では移動できず、すみかとすることができない」と語る。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8272ac22b47bfe300e7123d791ef579df26feb97
平均年収660万のエリート官僚の働きぶり、「本当なのか?」と疑う人が出るレベルでヤバい模様
こんな働き方で平均年収660万のエリート官僚。
— でんけん|社内調整の人 (@KenTana2020) July 12, 2024
だれがなりたい?年収2,000万ぐらいあげようよ。 pic.twitter.com/ZhHZqVPe0i
綺麗なTwitterになると期待された「Threads」、長文に慣れていないインスタ民が本音を語りまくった結果……
スレッズ、心が綺麗なTwitterになるのかと思ったら140文字制限のない世界でネット慣れしてないインスタ民が「世の中に違和感。」みたいな長文を投稿する場になってるしアルゴでFF外の長文が殆どサジェストされて地獄さがTwitterを全然超越してきてる
— ぺこたぺちか (@PPechka) July 13, 2024
宿題の提出先の「z座標指定」を忘れていた高専教員、学生からアクロバティックすぎる宿題提出をされてしまい……
天井近くに宿題を提出してきた学生がいて「ふーん, おもしれー学生」状態
— Y. Kushima (@Y_KuShiMa) July 12, 2024
時間だけじゃなくて提出先のz座標指定しなかった自分が悪い pic.twitter.com/hBIh5oNh57
猛暑によるイライラで警官発砲が2倍になったラスベガス、アメリカ式合理主義で問題を解決してしまった模様
猛暑になると人々がイライラして攻撃的になり、暴力事件が増加。猛暑の記録を更新したラスベガス谷では警官による発砲事件が昨年の2倍に。犯罪者だけでなく警官もイライラが募って銃を撃ちがちになる可能性がある。一部の警官は車のエアコンを直接制服内に送り込むクールコップを利用している。 pic.twitter.com/ivy9hn7qWd
— ラスベガス日報 (@lv_news_in_jp) July 12, 2024
K文化が浸透した東南アジアなら韓国車が売れると意気込んだ韓国、現地ユーザーの本音にぶち当たってしまい……
韓国・現代自動車グループが、中国とロシアに代わる新たな市場として東南アジアに集中している。東南アジア諸国連合(ASEAN)の公式ポータルによると、域内人口は2022年時点で6億7170万人で、2050年には人口が8億人を突破するものと予想されるため、潜在力も大きい。
若年層を中心にリーズナブルな価格と実用的なサイズの自動車需要が急増しており、完成車業界でも新興市場と認識しているが、既存の市場を支配している日本車を超えられるかがポイントだ。
先月24日に訪れたマレーシアの首都クアラルンプールでもこのような雰囲気だった。クアラルンプールは、シンガポールのようにASEANのグローバルハブとして成長している主要都市であり、K-文化ブームが巻き起こっている場所でもある。
大型ショッピングモールが発達しており、内部には韓国のチキンブランド、マートのプルダックポックンミョン、化粧品など飲食品フランチャイズを多く見ることができる。歌手BLACKPINKの歌があちこちで聞こえるなど、韓国文化に対する好感度が高い。
一方では、なかなか目にできないものもあり、それがまさに韓国の自動車だ。マレーシア自動車協会(MMA)によると、昨年マレーシアで販売された現代自動車は1507台に過ぎない。すべてのブランドのうち21位で、シェアは0.2%だ。
トヨタ(13.3%)、ホンダ(10%)、三菱(2.7%)が3位から5位を占める。このほか、20位内のマツダ(2.4%)、日産(1.3%)、スバル(0.2%)、レクサス(0.2%)と商用車ブランドのいすゞ(2.1%)、日野(0.7)などを合わせると、日本ブランドが30%を超える。
道路では日本車をよく見かける。例えば、家族が多い東南アジア市場に合わせた現代自動車の主力車種は多目的車(MPV)のスタリアだが、スタリアより価格が高いトヨタのアルファードを見かける。
認識の面でも日本車に対する好感度を感じることができた。クアラルンプールでホンダを利用するカーシェアリングサービスのドライバーは「現代自動車はディーラーを通じて入ってくるが、サービスが良くないというイメージがある。日本車は直接販売し、サービスセンターもあるので安心だ」と述べた。
ASEAN自動車連盟によると、ASEAN自動車市場の規模は335万5136台で、シェア1位の市場はインドネシア(29.9%)、2位はマレーシア(23.9%)だ。
かつては現代自動車もマレーシアにASEAN拠点の役割を果たす機能があったが、現在はインドネシアに移っている。現代自動車インドネシア生産法人(HMMI)と現代自動車-LGエネルギーソリューション現地合弁法人で生産されたバッテリーセルを始め、生産から販売まで含めたバリューチェーンを現地に構築した。
https://www.afpbb.com/articles/-/3528914?cx_part=top_category&cx_position=4
日テレとフジテレビの立場が加速度的に悪化している模様、アメリカでは日本メディアが未だやらかしまくり
ドジャースの大谷翔平(30才)が購入した「12億円新居」の存在は、5月下旬に地元紙によって明らかになった。その後、フジテレビや日本テレビが新居前からの中継を行うと、大谷は激怒。「もうあそこには住めない」と、引っ越すことなく新居を売却する意向だという。その影響なのか、真美子さんにも“異変”が現れ──。【前後編の後編。前編を読む】
大谷が神経質になるのは無理もない。いまロスでは、集団強盗が急増して社会問題になっているからだ。特に狙われているのがセレブ層で、大谷の同僚たちも被害に遭っている。
「主力のひとりであるマンシー選手は、試合後、家族と一緒にスタジアムから帰る道中に車の中で携帯電話に入れてあったセキュリティーシステムのアラームが鳴った。防犯カメラには複数の犯人が自宅に侵入して室内を物色している様子が映っていたといいます。
野球選手は遠征が多く、自宅に妻子を残していくことも多い。身近で怖い思いをしている同僚たちの話を聞けば、間取りから住所まで世界中に知れ渡ってしまった新居に越したくないと思うのは当然のことですよ」(在米ジャーナリスト)
実際、新居は一時、観光名所のようにもなっていた。
「スーパースターが住む豪邸を一目見たいと観光客が押し寄せ、スマホをかざし記念撮影に興じる人たちもいたそうです。近隣住民も迷惑したのでしょう。いまでは大谷選手の新居に続く道は途中からカラーコーンで塞がれ、セキュリティーの車がパトロールするなど、部外者が近づけないよう対策がとられています」(現地特派員)
さらに、真美子夫人の行動にも異変が起きている。これまで本拠地の試合では、大谷が特別契約で用意した球場内のスイートルームで、デコピンを抱いて観戦する姿が頻繁に目撃されてきたが、最近は見かけないというのだ。
「ここ1か月くらい、真美子さんの姿を見かけなくなりましたね。番記者たちは『今日も来なかったね』と、“も”をつけて会話しています。大谷選手の誕生日も球場には姿を現さず、スイートルームは終始暗いままでした」(前出・在米ジャーナリスト)
1か月前というと、まさに新居報道があったタイミングだ。そのため騒動が影響して体調を悪化させたのでは、と不安視する声も出ている。
「元通訳・水原一平被告のスキャンダルもあり、新婚早々ホテル暮らしを余儀なくされるなど、苦労もあった。そんな中、愛する夫が家族のために購入を決断した新居には、真美子さんも思い入れがあったでしょう。家具や内装を吟味し、“愛の巣”での新婚生活の構想を練っていたはずですが、それが報道の影響で白紙になったとなれば、かなりのショックだったでしょうね」(前出・在米ジャーナリスト)
真美子夫人になんらかの“変化”が起きているとするなら、大谷が神経質になるのもうなずける。前出の在米ジャーナリストは「オールスター戦が行われるテキサスに、真美子さんが姿を見せるかどうかがひとつの指標ではないか」と話す。
全文はこちら
https://www.news-postseven.com/archives/20240713_1977076.html?DETAIL
大谷翔平、“引っ越さないまま”12億円新居売却へ フジと日テレの報道に激怒、不動産会社の情報管理体制にも不信感
https://www.news-postseven.com/archives/20240713_1977074.html
