1:名無しさん


望月衣塑子と内田樹の共著「常識なき世界を生き延びるために」の出版から回収までを時系列で整理すると、非常に薄気味悪いことが分かりました

10月27日に出版社が正式に本の内容に間違いであると認めているにもかかわらず、10月30日に全く内容を修正せずに重版を実施

川中氏から見たら「ケンカ売ってんのか?」ってレベルの仕事です



 朝日新聞出版が2026年11月1日、東京新聞の望月衣塑子記者と思想家の内田樹さんの対談本「常識なき世界を生き延びるために」(朝日新書)について、電子版も含め出荷・販売を中止し、書店の在庫を回収すると発表した。

■朝日新聞出版「重く受け止めております」

 同書は9月11日に刊行された。望月記者の発言部分に複数の事実関係の誤りがあり、いずれも「日本中学生新聞」を創刊した川中だいじさんについて語った部分だった。

 朝日新聞出版は削除・訂正した箇所を公式サイトの書籍ページに掲載していたが、誤りの経緯や今後の対応などについては言及していなかった。10月30日にはJ-CASTニュースの取材に対し、「現在、詳細を調査中」だと回答していた。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/110bba8ba87133ca8abe15a768c559b9cb77b106