1:名無しさん


これ女性の親族が借入しにいわき信組へ
→いわ信「融資無理や。あ、親戚の女性の名前借りて別名義なら貸せるで」
→返済滞る
→何も知らない別職員が女性に「金返せ」
→女性「ファッ?借金知らない」
→いわしん「関係ない!返せ!」
→裁判へ
って流れでらしいんだけど。伝家の宝刀無断借名融資の事例。いわしんすごいなぁ https://t.co/QsZrT7PaiK

— ひぐまあきのり (@boku_higuma) August 21, 2026



この裁判は、いわき信用組合に無断で自分名義の口座が作られ、限度額を超えた貸金の返済を求められているいわき市の女性が、返還の義務がないことの確認と慰謝料約5万円の支払いを求めているもの。

8月20日福島地方裁判所いわき支部で開かれた第1回弁論で、原告側は「預金者から預かった大切な資金が正規には融資を受けることができない者に流出した」などと述べた。

一方、欠席したいわき信用組合は、請求の棄却を求めている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9102f45f67fec6caa61daedf5961e7fdf341a2d0