おおソビエトの復活や!
— わいるどうぃりぃ (@wildwilly888) July 23, 2026
これまでの35年をドブに捨ておった。 https://t.co/N29Nd3O9nj
2027年1月1日から、ロシア当局は、インフレ率の算出にロシア連邦統計局(Rosstat)が使用する製品およびサービスの価格変動を、製造業者や輸入業者から店頭に並ぶまで、製品ライフサイクルのあらゆる段階で監視できるようになる。国家院は水曜日にこの法案を承認した。価格上昇に対応する権限を与えられた政府機関は、「急激な価格上昇を分析・特定する」とともに、価格上昇の原因を特定する目的で、これらの指標を記録する。これらの機関のリストは政府が決定する。当局はまた、販売量や市場参加者の所得に関する情報にもアクセスできるようになる。すべてのデータは連邦税務局(FTS)から提供される。
ロシースカヤ・ガゼータ紙によると、価格統制は、様々な種類の肉や野菜から牛乳や穀物まで、社会的に重要な製品に全面的に適用される可能性がある。具体的なリストは閣僚会議によって決定される。産業貿易省のロマン・チェクショフ副大臣によると、連邦税務局は「レジにある」税務上重要な情報を共有し、当局が「社会的財への値上げを制限し、市場参加者による不当な行為を防止する」ための措置を迅速に講じることができるようにする予定だ。プレハノフ・ロシア経済大学貿易政策学部のスヴェトラーナ・イリヤシェンコ准教授によると、この法律は事実上、国家による主要な取引データへのアクセスを合法化し、「食品市場における力関係を変化させる」ものだという。
彼女の意見では、小売コストのかなりの部分は物流費、賃料、賃金、その他税務データに反映されない経費で構成されているため、これは消費者の大幅な価格引き下げにはつながらないだろう。国家院税務委員会の副委員長であるカプラン・パネシュ氏は、これまで規制当局は平均的な統計データに基づいて「手探りで」作業してきたが、来年からは当局は「不当な価格上昇がどこで発生しているかを正確に追跡できるようになる」と述べた。
ロシア小売市場専門家協会の理事長であるアンドレイ・カルポフ氏は、当局者が大量の商取引データにアクセスできるようにすることは、情報漏洩のリスクを高めると強調した。また、近年当局が実施している砂糖、バター、卵などの価格を人手で調整する慣行は、「市場の不均衡」を招いていると指摘した。
https://ru.themoscowtimes.com/2026/07/22/gosudarstvo-s-2027-goda-vvedet-totalnii-kontrol-za-izmeneniem-tsen-v-magazinah-a201511
バズっているので宣伝!
— わいるどうぃりぃ (@wildwilly888) July 23, 2026
エルフの指揮官に率いられた最強戦車が敵中突破して祖国に帰る小説、
「いざ還らん、故郷に〜魔軍の首都を破壊したけど帰れなくなったので最強戦車で敵中横断400里〜」
なろうにて連載しています!
毎日更新中!
https://t.co/GcgRhnbE1M #narou #narouN5492MJ…
戦争に勝つなら何でもやると決めた結果・・・。
— ミサイラー (@gYqHSnlmktDdPsL) July 23, 2026
ん? いま何でもやるって
— わいるどうぃりぃ (@wildwilly888) July 23, 2026
末期のソ連に戻ってどうするんですか…
— 白衣 (@hakuinogishi) July 23, 2026
俺たちが生きてる間にまた国名変わるんじゃねぇかなあの国……
— フッシーユングバナソザ (@961Husinsya) July 23, 2026
おっ、北方領土回収のチャンスですかね
— チキン南蛮 (@chikin_nannban) July 23, 2026
とは言え、ロシアはソ連が民主化しただけでソ連はソ連のままだったので、特に変わってないとも言えますね。
— おぼろくらげ (@Ruruieh_kurage) July 23, 2026
あのとき「西側の、民主主義の勝利だ!」と誤認して無ければ……歴史にIfはないですが、どうなっていただろう。
デエェェェェェェェン☭☭☭☭☭
— アズリガのミツキ(日本ダボス商工会議所ハジケリスト) (@Mitsuki_dabos) July 23, 2026
今こそもすかうを爆音で流す時や!
(ここで音割れソビエト連邦国歌を流す)https://t.co/8bSnLJENNE
— セレスト (@celeste_910) July 23, 2026
ロシアチョウザメくん、故郷がかえってきたよあ pic.twitter.com/NuqCAaGwF4
— ハダカデバネズミ (@lCJDwEmmkPltWU5) July 23, 2026
どうせまた闇市場になるだけよ。。。
— moltoke◆Rumia1pC108一日目南1q21a超かぐや姫二次小説本&トラぺまとめ本 (@moltoke_Rumia1p) July 23, 2026
アメリカさん今めちゃくちゃ頭抱えて崩れてそう
— セキ・エメルス (@EL209415916) July 23, 2026
30年かけてやっと這い出た谷底へ自ら飛び込んでいくスタイル
— Jadeite Master@浅草フリマ11/20、21 (@ETRANZE1) July 23, 2026
でも今度は最後にぶっ壊す壁が……クレムリン?
— 癸酉(キユウ) (@MT_right_writer) July 23, 2026
ヨルムンガンドに名前だけ出てきた新ソ連みたいになっちゃった
— クマクマ (@kkuummaa198807) July 23, 2026
ゴルバチョフ大統領も浮かばれませんな。
— さとし/lime_light (@satoshi_lime) July 23, 2026
プーチンの野望が実現したな。
— なかれもんつー (@LfPfYAwh2inPIL9) July 23, 2026
おそロシア
— たか (@the302sq) July 23, 2026
おそロシア
ゴルビーも草葉の陰で泣いてるわ
— やみつき (@yamitsuki_cycle) July 23, 2026
国内経済回らない状態なんだろうな。
— 紂高@VAPE (@VAPE42v) July 23, 2026
内部統制と規律が乱れたら崩壊も有り得るのか
「よーしパパ帝政も復活させちゃうぞー」
— 村雨龍@夏コミ1日目 【東1 ハ-19b】 (@ryumurasame) July 23, 2026
そもそもプーチンの目的はソ連の復活ですしねw
— serra (@Serraserra74414) July 23, 2026
経済的な話題はガス抜きとして許されていたんですけどね
— 西本 (@yqRLLy4El8IbDe0) July 23, 2026
ロシア新聞やイズベスチヤはアレですが、割りかしコメルサントは経済指標を報道するし、分析家や経済学者の意見も忌憚なく伝える
「特別軍事作戦」の是非という禁忌でなければありのままの経済状態を伝えるのもアカンのかも
ルーブル暴騰フラグが…(´・ω・`)コレハヒドイ
— 神崎裕次 (@backstar) July 23, 2026
栄光なるソ連崩壊(35年ぶり2回目)🏆
— イーノック (@nausicaa331) July 23, 2026

