クマに襲われ木の棒で命拾いした男性、開発した「クマ撃退用ポール」に注文殺到…青森県警も導入
クマに襲われた経験を生かして開発された「撃退用ポール(棒)」が注目を集めている。距離を保ち身の安全を確保できるとして、岩手県岩泉町の佐藤誠志さん(59)が昨春に販売を開始して以降、県内外で800本以上売れ、クマ出没が相次ぐ青森県警も導入。
佐藤さんは2023年9月、同町の早坂高原近くの山林でキノコ採りをしている最中、生い茂った草木の先で何かが動くのに気づいた。木の上に登る子グマと、体を左右に揺する母グマの姿が見えた。「絶対にやられる」。覚悟した直後、母グマがものすごい勢いで突進してきた。
つえ代わりにしていた長さ約1メートル60の木の棒で、何度も襲いかかってくるクマを繰り返したたいた。しかし途中で棒をつかまれ、振り上げたところで足元まで接近されると、肘や太ももをかまれたり引っかかれたりした。程なくしてクマは立ち去った。
https://dec.2chan.net/up2/src/fu6719376.png
https://news.yahoo.co.jp/articles/d63f521c76914bb874da91f5010e80c23cc652b8
槍を装備する時代か
ちいかわとコラボしようぜ
>>5
やー
>>5
なんとかなれーッ!!
戦隊もの?
ヘルメットとセット販売?
棒つかまれて反撃されてんじゃねえか
>>9
相手は食う気じゃないなら子供の安全を第一に考えて見逃してくれる事もある
こっちに援軍も無く、食いに来てるならゴミ棒
棒術の義務教育化始まる
これ実際撃退出来ずにやられても使い方悪いで逃げれるしどれだけいっきに売れるかだな
ブチ切れたクマの攻撃防げるならたいしたもんだ
腰が入ってる
これはプロだな
日々クマと闘っておるのだろう
歴戦の勇士だ
さすまたとは違って先端尖ってるのかな
これ町中で持ち歩いて職質受けたら「これから山に行くんで」で警察追っ払える?
現代の刺股は押さえ込みを目的としてあくまで非殺傷なので先端は丸くなっている
こいつは熊撃退のために鋭利となっていて、江戸時代に作られたオリジナルの刺股、暴れる敵の動きを封じ込めるためのものに近いね
材質わからないけど本気のクマならボキッと折られてゲームオーバーでは?
無手よりなにか長い硬い棒状のもの持ってたほうがマシだわな。携帯が面倒ではない、かさばらないものじゃないと結局丸腰で対峙することになる。ホイポイカプセルみたいなの開発してよ
猟銃のない時代のマタギに戻るのか
斧と槍
これは…
>つえ代わりにしていた長さ約1メートル60の木の棒で、何度も襲いかかってくるクマを繰り返したたいた。しかし途中で棒をつかまれ、振り上げたところで足元まで接近されると、肘や太ももをかまれたり引っかかれたりした。程なくしてクマは立ち去った
つえが効いてない件について
もっと遠隔攻撃できるスプレー開発できないのか?
こんな棒持つよりスプレー買え
高いとか言ってる奴は安っすい自分の命なんだなって見下してるわ
これ地面に突き刺して握り、それを軸に回転蹴りをグルングルンお見舞いすんだよな
>>1
みんな 丸太は持ったか?
バールだってマイナスドライバーだって本当はちゃんとした使用目的あったのに凶器のような扱いになったからなぁ
山に行くときに持って行くと言っても警察の気分次第な感じは本当に大丈夫なん?
現代の足軽である
示現流習えば完璧
ちいかわだ
さすまたつえーw
「なんとかなれーッ!!」

