1:名無しさん




電気自動車(EV)向けの電池で中国企業のシェアが伸びている。2025年は7割を超え、21年の5割弱に比べ寡占が進んだ。世界のEV需要が減速するなかでも、最大手の寧徳時代新能源科技(CATL)は中国や欧州で受注を拡大し最高益を更新。主力の米国向けが苦戦する韓国勢と差を広げる。

「幅広い製品展開によって競争優位性が高まっている」。CATLの25年12月期決算は純利益…

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGM12CKH0S6A310C2000000/