今更ですがヨーロッパって今やばいの?
— ゆらなり (@zion_00) September 20, 2026
英国が市民に食料の備蓄を勧告し、ドイツの病院が大量被害事態に備え、ドイツ軍がリトアニアに向かって移動しています。
一見すると、ドイツ南西部の都市ウルムにあるこの病院は、他の病院と何ら変わりないように見える。患者は受付で呼ばれるのを待ち、医師たちは廊下を歩き回り、報告書や携帯電話を見ている。軍関係者を思わせるのは、職員の中に制服を着た兵士が数人いるだけだ。しかし、この病院の賑やかな病棟の地下数メートルには、冷戦時代の地下壕が隠されており、それが突如として再び注目を集めるようになったのだ。
この地下医療施設は、モスクワと西側諸国の対立が激化していた1979年に完成した。核攻撃が発生した場合でも医師が負傷兵の治療を継続できるよう設計されており、最大2000人を90日間収容できる。30年近くにわたり、この迷路のような施設は使われずに放置されていた。現在、ドイツ軍はこの施設の再開を検討している。
ドイツ全土で、政府機関は、防衛シナリオにおいてドイツの医療制度やインフラがどのように機能するか、あるいは機能するかどうかを調査している。ロシアによるウクライナ侵攻以来、ドイツではハイブリッド攻撃が急増しており、 先月にはライプツィヒの空港で爆発物を積んだドローンによる攻撃未遂事件や、病院を標的とした様々なサイバー攻撃などが発生した。ドイツのボリス・ピストリウス国防相は、ロシアが2029年までにNATO領土を攻撃できる立場になる可能性があると警告している。もしそうなれば、ドイツは同盟の防衛に当たらざるを得なくなり、ヨーロッパの中心に位置するドイツは、兵士にとって重要な通過拠点となり、医療を受ける場所となる可能性が高い。
ロシアがNATO領土に侵攻した場合のシナリオを想定した報告書の中で、ドイツ連邦軍は、毎日最大1000人の負傷兵がドイツに搬送される可能性があると試算した。国内の5つの軍病院はすぐに収容能力の限界に達し、戦時中は民間病院の支援が法律で義務付けられているため、医療システムは前例のないほどの負担にさらされ、兵士と民間人の治療の優先順位付けを余儀なくされる可能性がある。
https://theprint.in/world/german-hospitals-prepare-for-war-drones-and-mass-casualties/3044055/
なんでドイツ軍がリトアニアへ
— ゆらなり (@zion_00) September 20, 2026
ロシアとベラルーシは同盟関係
なんでこんなことになってるの?
日本のマスコミはゴミか? pic.twitter.com/K3LjBMoMf4
【速報】ウクライナ、日本との首脳会談要請
— ゆらなり (@zion_00) September 20, 2026
自分の生きてる間に世界大戦とか辞めていただきたい なんでこんなことに#47NEWS https://t.co/VDfFpOlTS4 @47news_officialより
詳しくは各ソース記事ご覧ください
— ゆらなり (@zion_00) September 20, 2026
ヨーロッパ 戦争くらいで検索するだけで
かなり詳しくまとめてらっしゃいますhttps://t.co/bBwG9liI2U
石油も入んないし、そもそも干魃が酷いとかなんとか
— 因幡晴朗 (@Inaba_Harurou) September 20, 2026
今年は小麦先物が暴騰してますね
— ゆらなり (@zion_00) September 20, 2026
パンの値段が上がってしまう
ロシアとウクライナがそれぞれ他国の代理戦争みたいなことしてたんだけど、進化したドローンで互いにライフライン潰しあってたらいよいよ両国が存続が怪しくなるレベルになってきたところでロシアが他の欧州国にちょっかい出し始めて多国間戦争か?いや多国間戦争になるな……
— 珈琲ボトル (@coffeemakermake) September 20, 2026
っていう状況
NATOの結束試してると、、(´;゜;ё;゜;)
— ゆらなり (@zion_00) September 20, 2026
ウクライナ戦争から議論されて法案が通り、準備してる感じで…法案がーやら流れてますが、昨日、今日決まった話ではありません笑
— 野良研.IZOU (@izou19) September 20, 2026
本当に戦争起こるなら間違いなく補給路に影響現れ、衛生写真で丸わかりです。局地戦ではなくウクライナ以上の縦奥戦線になるので隠せるはずがない
つまり、通常運行
そもそも本当にドイツ軍がリトアニア配備ならば…情報流れすぎ
— 野良研.IZOU (@izou19) September 20, 2026
対戦間近ならば情報漏れないように警戒しますよ。
サイバー攻撃や異常気象でインフラが止まる可能性もあるから数日分の備蓄はするようにって注意換気したら『戦争が始まる』って大袈裟に拡散されだしただけみたい
— 雫石 (@pye8w) September 20, 2026
解らないです。
— 鬼平犯 (@oniheysamrai) September 20, 2026
ただ戦争が始まるかのような準備が次々おきています。
下記のポストが軽くまとめてくれてました。https://t.co/vDCfRDMv0b
でもロシアがウクライナだけしか相手にしてないのに鉄がないやらの末期状態なんで、そこに先進国何ヵ国も相手にしてたら
— You (@lionsunsun) September 20, 2026
とてもじゃないけど持つわけないとは思います
威嚇で飛ばすのはありえますけどそれは最後の輝きになる覚悟でしょうね。賢くない
ロシアが馬鹿みたいに煽ったから、EUがここぞとばかりに反応しちゃってる感じありますよね・・・
— Ariri (@Ariri_bp) September 20, 2026
EU-NATOとしては
「いまならロシアを圧力で撤退させられる」
くらいに思ってそうで、そこも怖い・・・
ヨーロッパで警戒感が高まっているのは事実だけど、この旅団の恒久駐留は、ロシアのウクライナ侵攻後にドイツとリトアニアが合意した数年がかりのNATO防衛計画。2023年にはすでに約4,800人規模の旅団を2027年までに配置することで合意していた。急に起こったことではない。そこはミスリードしないで。
— ノートン (@qExGKr2YRm38941) September 20, 2026
二〜三日で揃えられる備蓄なんてせいぜい5日分(一日2食換算)の水と食料だろう
— 兄浜隼矢/SHIP4🏴☠️ (@toshiya_SHIP4) September 20, 2026
欧州情勢は複雑怪奇
— エコーズアクトスリー【CG作りマン】 (@ekoooozakuto) September 20, 2026
旧USSRには問題が発生すれば、プーチンが進軍する可能性があるけど、ウクライナのようなロシア系住民の虐殺は見られていません。もっとも、リトアニアは専門の人じゃないと内部情勢見にくい国なんで。
— 国民D (@D4721930223946) September 20, 2026
ヨーロッパやばくなれば国家非常事態という名目でどさくさに紛れて移民一掃できそうだね(´・ω・`)
— うゆ介 (@uyusuke9) September 20, 2026
食料の備蓄なんか勧告されてないよ
— サクサクドリアン吉田 (@_tina_inu) September 20, 2026
そいえば世界史の授業で「当時の人達はいつ戦争が起こったか知らなかった。第二次世界大戦とかの名前は後世の学者たちが付けたもの」と言ってた。まさに今当時の人たちの感覚が分かる。 https://t.co/2cIvemsFib
— 双極さん (@soukyoku_san) September 20, 2026
読もう👍
— ヒコふわ (@hikosan710) September 20, 2026
NATOと米の裁量と強化の連鎖
他国だと色々と試すには良い時期とおもってるはず。
誰がどう出るのか発言するのとか。https://t.co/FkFVWLM3VD https://t.co/LqdfBdJ5Ct
スヴァウキ回廊がヤバいってここ数年ずっと言われていて、とうとう顕在化。
— 摩天楼大飯店 (@output_second) September 20, 2026
ポーランドとリトアニアの国境。
まあなのでポーランドは核の傘に入るって話をしてたし、バルト三国は対人地雷禁止条約から脱退してたんだよね。 https://t.co/dgIvGYoDAP
パンピーが情報拾えているうちは大丈夫じゃね? https://t.co/xjSLY8Ep77
— K裏の裏の表アカ (@K_Ura_Ura_Omote) September 20, 2026

