高市さんが年明け解散じゃなくて予算成立後に解散しようとしてたら、結果として中東情勢もあって解散できなかっただろうし、立憲民主党の衆議院議員がみんなまだ現職として働いている世界線あったんだよなあ。
— リベラルな役人 (@liberal_abc) May 9, 2026
多分トランプ大統領との間に申し合わせがあって、ある程度こうなること分かってたんだと思います
— み こ (@Ushitoinu12) May 10, 2026
これはその通り。
— つちのこ (@tuchino39) May 9, 2026
リーマンの直撃を受けた麻生内閣がまさにそうだった。
もしかしたら、アメリカが「イラン相手に事を起こす」ことを教えられてたか勘づいてた、可能性もありそう。
— 一人勝ちは許さない⛩️ (@gonorego_14) May 10, 2026
まあその前に「ベネズエラの件」もあったし。
それは結果論でしかないだろ!と言いたいところだが、もたらされた結果があまりにも最善で、文句言えない
— ⚒️🚩イネマチ🚩⚒️ (@Inemachi) May 10, 2026
個人的には立憲減らせたのよりも、連立与党を維新に入れ替えられたのがデカいと思います。
— ガラシャ (@DE_aoz) May 10, 2026
露骨に国交相周りの動きが良くなった。
高市さんは勝負運にも恵まれてると思います。
ホント年明け解散でよかった
— NEROARANCIO (@neroarancio) May 10, 2026
中道大敗してよかった
絶妙なタイミングでの解散だった。
— 昭和アイドル、石野真子、岡田有希子さんが好き (@HZenshou) May 10, 2026
しかも真冬なのに前回より投票率上がったことから、解散は真冬でも問題ないことがわかった。
あの賭けはホントにすごい。胆力を見せつけられた
— ama51512 (@ama5151222) May 10, 2026
立憲の必要ない議員減らしまくったから正しい選択でしたね。
— 太郎🌾 (@sj0n1dr) May 10, 2026
全然あった。高市の勝負勘は褒めないと。彼女は自分の価値が総理就任直後に最大であることがよくわかってた。
— 元枝厨三🇺🇦 (@Edano_tyu_2020) May 9, 2026
季節的に、怪談話にはまだ早いかと🥶
— 琵琶湖の暴れん坊(びわぼう) (@biwakoabarenbou) May 10, 2026
世の中何が幸いするかわからん…
— 髭のナル (@XYSGQhH1jlOaOUa) May 10, 2026
まさに、塞翁が馬…
神様っているんだなって思う。
— じゃこ (@JakoAndMoja) May 11, 2026
考えるだに恐ろしいかった>リツミン現職
— ttakahasi (@ttakahasi) May 10, 2026
ゾッとする・・
— 高橋ですわー (@takitoshi1121) May 10, 2026
そっちのほうがホラー
— Meiichiro Okumura (@o_mei1) May 10, 2026
てかイラン攻撃知ってたやろこれ https://t.co/z1USPJwhuu
— イッヌ (@innu_1080) May 10, 2026
国会質疑で解散前に関係各所に避難勧告してると答弁してたよ(和田政宗さんとの質疑)
— 怠惰な猫 (@ohi327) May 11, 2026
なので知っていた可能性は限りなく高い
知ってたと思いますよ。
— Souma (@Souma40374242) May 11, 2026
知っていて解散しつつ、年度内に予算を通せるギリギリを攻めた結果がこれですね。
立憲も噂は聞いてて公明と連立を組む裏技してましたし、永田町の上の方は知ってたのかなと思います。
UAEの偉い人来る日と選挙の日はバッティングしてましたよね
— 手刀 (@mukai_kof52) May 11, 2026
うちの団体自民党員らしく解散選挙まえに前倒しで自民党への党員費徴収されたんだが
— Nyaa6 (@kayuikayuija) May 11, 2026
あれ結構前から予定してたよね?
知ってましたね。
— qoo (@4yTLWIZdfJ12048) May 11, 2026
10月サハリン2の制裁対象外をトランプと確認(中国を利するため)
その後の存立事態発信からの中国の嫌がらせ
米国、東太平洋の専念を宣言(対中共の為の足場固め)
親中ベネズエラへの侵攻
米国の本気度と国益と自由なインド太平洋の為に中共の圧力に屈しない政権基盤
今が解散時
と
アメリカとの電話会談以降バタバタとやり出しましたからね。不気味でした。
— MK-950131 (@MK950131) May 11, 2026
高市早苗首相なら総務大臣時代に第47回衆議院議員総選挙を経験しているので選挙執行が難しいということは分かっていたはずです。

