1:名無しさん




先進7か国(G7)や重要鉱物の産出国などは17日、米ワシントンで重要鉱物の安定供給に向けた会合を開き、レアアース(希土類)などのサプライチェーン(供給網)強化が必要だとの認識で一致した。

会合にはG7のほか、ブラジル、南アフリカ、インドなどの産出国が参加し、片山財務相らが共同議長を務めた。産出国の資源開発や加工技術の向上などのため、世界銀行やアジア開発銀行(ADB)、米州開発銀行(IDB)といった国際機関が果たす役割の重要性を確認した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/bc1d03a11fbb2a1ee90a4ab5da946c7f848c8561

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

片山財務大臣が、G7が結束して中国の価格操作(補助金で不当に価格を下げる)に対抗していると何度説明してもオールドメディアはマトモに取り上げない。

これでは記者会見する意味がない。

オールドメディアは日米だけでなく、EUも中国を規制している、G7は対中国で一丸となっているという事実を日本国民に知らせたくないようだ。

オールドメディアは報道機関ではなく、単なる中国共産党のスパイ機関である。