いつもお参りに行っているお堂の香炉が、しばらく前から何かおかしい。
— ヤマネコクロト (@yamaneko9610z) March 5, 2024
以前はたっぷり入っていた灰がごっそり減っており、お線香がうまく立てられない。
たまたまおられたお堂の管理の方に聞いてみると、真夜中に誰かがやって来て、無断で灰を持って帰るらしい。
→ pic.twitter.com/DwPfvyQyBu
いつもお参りに行っているお堂の香炉が、しばらく前から何かおかしい。
— ヤマネコクロト (@yamaneko9610z) March 5, 2024
以前はたっぷり入っていた灰がごっそり減っており、お線香がうまく立てられない。
たまたまおられたお堂の管理の方に聞いてみると、真夜中に誰かがやって来て、無断で灰を持って帰るらしい。
→ pic.twitter.com/DwPfvyQyBu
【報告】MBS、ロケでスタッフが第2腰椎圧迫骨折 海上保安庁の聞き取りに虚偽報告も
MBS(毎日放送)は6日、同局系『せやねん!』(毎週土曜 前9:25)内のコーナー撮影時に、遊漁船で沖合に出たところ、高い波を受けて船が大きく揺れ、40代の撮影担当のスタッフが腰を強く打ち全治2ヶ月の第2腰椎圧迫骨折と診断されたと報告。さらに、同社社員の担当ディレクターが、事故直後に行なわれた海上保安庁の現場での聞き取りに対し、乗船人数を偽って報告していたこともあわせて発表した。<中略>
■内容
2月27日(火)午後、「せやねん!」(毎週土曜あさ9時25分放送)のワンコーナー『スーパー新鮮』のロケを、和歌山県串本町で行ないました。遊漁船で沖合に出たところ、高い波を受けて船が大きく揺れ、40代の撮影担当のスタッフが腰を強く打ち全治2か月の第2腰椎圧迫骨折と診断されました。
その後、海上保安庁が事故原因などについて捜査をしていますが、その過程で、この遊漁船が有効な船舶検査証書を持っていないことなどがわかりました。
また、当社社員の担当ディレクターが、事故直後に行なわれた海上保安庁の現場で の聞き取りに対し、乗船人数を偽って報告をしていたことがわかりました。
■毎日放送コメント全文
ロケにおいてこのような事故が起きたことに対し、ケガをされた撮影担当のスタッフとご家族に、心よりお詫び申し上げますとともに、回復に向けて誠心誠意サポートしてまいります。
一方、虚偽報告については、海上保安庁に謝罪するとともに、すでに修正した報告を行ないました。今後も海上保安庁の捜査には全面的に協力してまいります。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/7a83d69ddbbf0182a5d67c1e6624339ae8f60883
商船三井が独高級車ポルシェに損害賠償訴訟を起こしたことが6日わかった。2022年にポルトガル沖で起きた自動車運搬船の火災は「積み荷の電気自動車(EV)の電池が原因だった」と判断した。EV運搬時の電池の発火リスクの管理を巡り、議論が起きている。
商船三井は日本経済新聞の取材に対し「訴訟を起こしたのは事実」と話した。ポルシェは訴訟の事実を認めたうえで「進行中のため詳細はコメントできない」とした。
全文はこちら
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGR05DY70V00C24A3000000/
こんなふざけた食生活、波瀾万丈の人生を生きてきて、なんでこんなに元気なんだこのジジイは😰 https://t.co/9uAVSWpCwp pic.twitter.com/was2j6wOjx
— やクター (@doctortt1) March 6, 2024
正確な事実確認が取れていない情報を発信してしまい申し訳ありませんでした。https://t.co/3hFg8zlP4h
— Ichibei Okamoto (@Ichibei_Q) March 4, 2024
福岡銀、投稿主の刑事告訴を検討 「取り付け騒ぎ」デマ投稿めぐり https://t.co/ttMzGuwqlh
— 朝日新聞(asahi shimbun) (@asahi) March 5, 2024
福岡銀行の五島久頭取は5日の記者会見で、X(旧ツイッター)に「取り付け騒ぎが起こる」などと投稿されたことに対し、投稿主らを刑事告訴することを検討していると明らかにした。
川崎の事故のやつ治安悪すぎて笑う
— ゆるふわ怪電波☆埼玉 (@yuruhuwa_kdenpa) March 3, 2024
pic.twitter.com/yIEw7ChTUN
白い車が紫色の軽トラの前に割り込み
— ゆるふわ怪電波☆埼玉 (@yuruhuwa_kdenpa) March 5, 2024
↓
更にバックして衝突
↓
逃走するも駅前で曲がりきれず事故
↓
運転してた19歳の少年を無免許の現行犯で逮捕
なるほどわからん https://t.co/JzOUhbFQHC pic.twitter.com/BUZM1hfazw
この話の一番の原因なのに、書いてないとても大きなことがあって大変腹立たしい。あんまりアタマにきたので書く(続く)
— 佐藤卓史 (@tasatotakashi) March 5, 2024
【内部文書入手】3月サイト一斉終了、デジタル職員を廃止!新聞協会に屈したNHK『デジタル化大撤退』 #SlowNews #スローニュース #調査報道 https://t.co/KIgbACSG2L
ドイツ連邦地球科学天然資源研究所(BGR)の調査によると、2022年にEUの石炭消費量は過去最高を記録…https://t.co/ThDwurEs6F
— 松尾 豪 Go Matsuo (@gomatsuo) March 2, 2024
ソーラーパネルメーカーが廃棄物処理費用を負担することを決定 EU
— Atsuko Yamamoto🇯🇵 (@piyococcochan2) March 4, 2024
ブリュッセルで開催されたエネルギー担当閣僚会議で、廃電気電子機器法案の修正案が採決され、太陽光発電(PV)から出る廃棄物は、メーカーの負担で回収、処理、回収されることが決まった。https://t.co/FTa67uhdqk
🇩🇪ドイツ、気候変動活動家のデモ隊がタンクローリーにひかれる。
— ami (@amisweetheart) February 23, 2024
ドイツのタンクローリー1台止めたところで、地球温暖化が解消するわけもないのに、彼らは何のためにこれやってるんでしょうね⁉️🙄 pic.twitter.com/dnXs9tvPVo
元JAの営農指導員です。
— ツヨシ🍖 (@nob_tun) March 5, 2024
無農薬で果樹栽培やってますとの触れ込みの農家に視察に行ったら
「農薬登録されていない化学物質」
「日本では登録されていない輸入農薬」
「竹酢、木酢などに何かを混ぜられた液体」
これらを使い日本では農薬じゃ無いから無農薬でやってました。
無農薬も闇を感じ帰りました
「夫婦岩」崩れる 千葉 いすみ
— NHKニュース (@nhk_news) March 5, 2024
千葉県東方沖を中心とする地域では先月下旬以降地震活動が活発化していて、県の土木事務所は地震の影響で崩れた可能性が高いとみて調べていますhttps://t.co/wLU700JXsw#nhk_video pic.twitter.com/KqZLEoWn0W
女性も「うるせえな」と怒ったっていい 性別の美学が広げた男女格差
女性のみなさん。女らしく話すと気持ちがうまく伝わらないと感じませんか。多くの女性が当たり前のように使う「女性のことば」がはらむ問題について、昨年「女ことばってなんなのかしら? 『性別の美学』の日本語」(河出新書)を出した翻訳者・平野卿子さんに聞きました。<中略>
私はドイツ語の翻訳者です。30年ほど前、ドイツの小説にあった男性のセリフを「とっとと失せろ、この野郎! 貴様は疫病神だ」と訳した時、胸がスカッとして今までにない快感が走りました。「男のことば」には、気持ちを解放させる効用があると気付いたのです。同時に、自分がそれまで「女ことば」を使っていたことに気が付き、なぜ日本には「女ことば」があるのだろうと不思議に思いました。
ドイツの日本文学研究者のイルメラ・日地谷=キルシュネライトは「性別の美学」という論考で、「日本では性差というカテゴリーは非常に重要な要素だ」と指摘しました。
「当たり前のように男性と女…
全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/ASS334V93S2XUCVL018.html
ワルシャワ🇵🇱の国立フィルハーモニーホールで行われたアントニ・ヴィット生誕80周年記念コンサートを妨害する環境活動家たち
— ミリレポ (@sabatech_pr) March 4, 2024
オーケストラは妨害に負けず、演奏を続けたpic.twitter.com/DzQ6hSGzUG
5歳児死亡 神宮外苑オブジェ火災 元学生に罰金50万円 東京簡裁やり直しの裁判
2016年に東京の明治神宮外苑でオブジェが燃え5歳の男の子が死亡した火災で、現場の監視などをしていた元男子大学生2人に対するやり直しの裁判で、東京簡裁は、それぞれ罰金50万円の判決を言い渡しました。
日本工業大学の元男子大学生2人は2016年、明治神宮外苑のイベントで木くずを使ったオブジェの監視などに当たっていましたが、近くに投光器を放置し、遊んでいた5歳の男の子を火災で死亡させた罪などに問われています。
2人は当初、重過失致死傷罪に問われましたが、2審の東京高裁が罰金刑が上限の過失致死傷罪に当たるとして、裁判のやり直しを命じていました。
全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/25989799/
「あえて非正規」若者で拡大 処遇など新たな設計必要
非正規の働き方をあえて選ぶ人が増えている。25〜34歳のうち、都合の良い時間に働きたいとして非正規になった人は2023年に73万人と、10年前より14万人増えた。「正規の職がない」ことを理由にした非正規は半減した。正社員にこだわらない働き方にあった処遇や、社会保障の制度設計が必要になっている。
都内で働く25歳のある女性は大手IT(情報技術)企業の正社員から、非正規社員として音楽業界に転職した。…
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA213A20R20C24A2000000/