フェミニストになったせいで20年間を棒に振り、
— フォックス・コン (@yominokuni140) May 28, 2026
めちゃくちゃ後悔してるフランス人女性を見かけたので、皆さんにお裾分けします。 pic.twitter.com/fXKuTQpAt1
私は42歳で、人生のこの20年を自分に嘘をついて過ごしてきました。
私は典型的なフェミニストでした:すべての男性が潜在的な毒性を持つと叫び、結婚は牢獄だと、子供は負担だと、誰の助けもいらないと主張するような女。まともな男たちを蔑み、ただ愛されて守られたいと願う女性たちを弱いと貶しました。デモに参加し、いいねを押し、シェアし、侮辱しました。私は誇らしかった。本当に誇らしかった。
そして今? 私は一人です。
同じ道を歩んだ私の友達たちを見ました:36~38歳で、彼女たちは疲れ果て、苦々しく、夜に泣いています。なぜなら、もうどの男も彼女たちを欲しがらないからです。私たちに、年齢とキャリアで価値が増すと売られました。嘘をつかれたのです。真実は、要求が高く、独立し、攻撃的になるほど、男たちは私たちを欲しなくなります。以上。
私は何年も、元カレが支払いを申し出たりドアを開けたりするのを屈辱的に扱いました。彼はただ良いことをしたかっただけなのに、マチョだと決めつけました。今、彼は穏やかな女性と結婚し、彼女は彼を尊敬の眼差しで見つめています。私はアプリで、ただセックスを求める男たちをスワイプしています。なぜなら、10年間、私たちが「強く独立した」存在だと繰り返し言われてきたからです。
フェミニズムは私の女性らしさを奪いました。私を硬く、疑り深く、常に怒りっぽくしました。男をパートナーではなく敵として見ることを教えてくれました。そして最悪なのは? 20歳の若い女の子たちが、同じ罠に落ちていくのをたくさん見ています。彼女たちは、愛されること=服従だと信じています。だから「独身の女王」として、猫と住宅ローンで満足しようとします。
男たちよ、あなたたちも全員無実ではありません。多くの男が、手軽さやポルノ、責任のなさに逃げ込みました。でも、私たちの言葉が彼らをそこに追いやったことを否定できません。
私は後悔しています。深く。もっと早く、男に愛され、守られ、慈しまれることを望むのは恥ではないと教えてほしかったです。私の強さは男のようになることではなく、本当の自分を受け入れることだと。
もしあなたが女性でこれに共感するなら…手遅れになる前に目を覚ましてください。そしてこれを読む男なら…後悔する人がどんどん増えていることを知ってください。私たちはただ、声に出して言うのがプライドが高すぎるだけです。
これがすべて。月を約束したイデオロギーのせいで、私はすべてを失いました。そして空っぽにされました。
https://x.com/Idontgive2u/status/2059608751271809152
真理に辿り着いたじゃん
— オクニョ (@okunyo28) May 28, 2026
ここまでたどり着いたのはすごい。20年かかったけど…
— フォックス・コン (@yominokuni140) May 28, 2026
このフランス人には「今後は幸あれ」と願うばかり。
— 超のぐっちゃん (@takken_0627) May 28, 2026
真理にたどり着いたど、最後他責だから厳しそう…
— フォックス・コン (@yominokuni140) May 28, 2026
フェミさん「これは男が書いたに違いない!!」
— けーすけのやつその2 (@keisukenoyatu2) May 28, 2026
言いそう。笑
— フォックス・コン (@yominokuni140) May 28, 2026
そうおっしゃられても、カラスが焼け死んだくらいの感想しか持ち得ません。
— 神去り゙白湯(ぱいたん)(以下略教) (@dogezaaan) May 28, 2026
過ちの告白という体裁をとった他責と被害者ムーブで承認欲求を満たして価値が回復したら…
— おならジャグリング協会 (@O_G_C_H_A_N) May 28, 2026
これってループものですか?
結局男性のせいにしてんの草
— むきこ@次回ジュンブラ (@gemin0524) May 28, 2026
後悔さえも人のせい
結局最後の方で男も悪いと言ってしまうあたり何にも毒されなくともこうなってたと思う
— とうがらし (@07lUiXFRht37611) May 28, 2026
22からか…
— 東郷ゆう子の旦那 (@togootto) May 28, 2026
幸せになれるといいけど
何が最悪って散々好き放題やっておいてまだ嘘をつかれたとか奪われたとか被害者ぶってること。男のせいの次はフェミニズムのせいって…
— クリプトン (@3636krypton) May 28, 2026
散々注意してくれる人はいたはずだし、奪われたんじゃなく浅はかな思考で自分で投げ捨てたんだろうに。
>私たちは声に出して言うのがプライドが高すぎるだけです。
— ゼロワンに文句いうだけの垢 (@6v6XmwymX8fJBV1) May 28, 2026
この期に及んで女の察してムーブを肯定してあくまで男側にアクションさせようとしてるの、
ほんと骨の髄まで腐ってんな
>元カレが支払いを申し出たりドアを開けたりするのを屈辱的に扱いました。
— たく様@終身名誉ステイホーマー (@takustrongstyle) May 28, 2026
具体的にはわからんがアチラも奢り論争みたいなのあるんだなってw
故マーガレット・サッチャー元首相は、生前、側近に「フェミニストは、私が嫌いなのでしょう?当然よ。私もフェミニズムは嫌い。あれは、毒だもの」と語っていたとか。慧眼でしたな。
— アミ (@suwatanabe) May 29, 2026
クロワッサン症候群という言葉が流行ったのが、もう40年近く前。その頃はネットやスマホなんて影も形もなかったと思うとなかなか感慨深いですね。
— FIRLおじさん (@FIRL54062916) May 29, 2026
後悔はしても反省してないのがまだダメですな。
— まち (@Adxl63oqUSkywie) May 28, 2026
この女性は男性からドアを開けてもらう事や奢って貰う事も拒否していたそうです。今は不幸だと感じているようですが、少なくとも本物のフェミニズムを追求したわけです。奢らない男はケチとうそぶいて、いいとこ取りで好意的な性差別はどんどん受け入れる日本の似非フェミニストとは大違いですね。 https://t.co/tHYvPgidto
— たけし (@take65823) May 28, 2026
この人の不幸の原因は、フェミニストだからじゃなくて、他責だから。
— ついぶる (@harvey61616) May 28, 2026
つまり、本人は真の原因にまだ気づいてないんよ。おそらく死ぬまで気づかない。 https://t.co/RrbIi7ASoy
日本では上野千鶴子の罪も相当重いと思います。
— 本間奈々 なの花会代表、和歌山ブルーリボンの会会長 (@nana0504) May 28, 2026
本人は結婚もしてお金もあってハッピー。
「お1人様」を真に受けた女性はどうなったのでしょうか。 https://t.co/ZIVYuIdtMF
「年齢で価値が増す」と吹き込む人が居るのは万国共通なのだろうか。 https://t.co/BsR43gaqs7
— 保守大学教員 (@slowly_ph_D) May 28, 2026

