「ポリコレは脳の認知機能を低下させる」と米大学の研究で判明、認知資源を枯渇させ集中力や注意力を低下させている
ポリコレは脳の認知機能を低下させるようです。
米国のテキサスA&M大学(TAMU)が2022年に報告した研究によれば、人間がポリコレ(特定の人々に不快感を与えないための配慮)に基づいた言動を行った場合、脳の認知機能が低下し、私生活の質が棄損される可能性が示されました。
本来、ポリコレは差別や偏見を社会から無くすことを目指していますが、現在では過剰な配慮を求めることが常態化しています。
こうした過剰な配慮の要求が、人々を常に自分の発言に対する「自己検閲」状態にしてしまい、脳に大きな負荷をかけ、精神的な疲弊を引き起こしているというのです。
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https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/112247
NHK連続ドラマが僅か2週間で大爆死を遂げる情勢に、唐突で脈略のない略奪婚で視聴者は置いてけぼり
橋本環奈が主演のNHK連続テレビ小説『おむすび』が、9月30日より放送中。
「平成元年生まれの主人公が、自分らしさを大切にする“ギャル魂”を胸に、栄養士を目指すストーリー。放送開始の前に、橋本さんがギャルに変身した姿も公開されました」(スポーツ紙記者)
早くも「#おむすび反省会」が登場
主人公の姉は“伝説のギャル”と呼ばれる存在。そんな縁で、現役のギャルたちから仲間に入るよう熱心な誘いを受ける主人公だが、この展開に視聴者は……。
《おむすび離脱しちゃった。1週間見て惹きつけられるものがなかった》
《早くも反省会が盛り上がってる模様だと旦那に伝えたところ、「えっ?!反省するに値しないレベルなのに?!」という金言いただきました》
《栄養士の資格に興味あったから楽しみにしていたのに、朝からギャルはイライラしてつらい》
SNSでは、ハッシュタグ《#おむすび反省会》が登場し、ドラマ内容に不満を綴る投稿が見られる。
「反省会のハッシュタグは以前からあるのですが、注目されるようになったのは、2022年に放送された黒島結菜さん主演の朝ドラ『ちむどんどん』でしょう」(テレビ誌ライター、以下同)
当時、多くのツッコミが入ったのは、ヒロインの相手役・宮沢氷魚が演じる男性と結婚にいたるシーン。
「ふたりは、突如として恋に落ちる。氷魚さん演じる男性は、長年交際していた婚約者をフッて、ヒロインと結婚。なぜ恋に落ちたのか描かれず、見ている人は置いてけぼり。唐突で脈略のない略奪婚という展開に批判が続出しました」
『ちむどんどん』と共通するポイント
『ちむどんどん』は、これ以降も、視聴者からの批判を浴び続けた。『おむすび』も放送2週目にして、視聴者から厳しい声が出ているようだが、何が問題なのだろうか。
とある映画プロデューサーは、こう話す。
「ドラマは2004年の設定で、当時は安西ひろこさん、若槻千夏さんらを筆頭にギャル文化が大流行していました。なので、平成を象徴する存在として“ギャル”を主軸の1つにしたのでしょうが、すべての若い女性がギャルだったわけでもない。主人公が、姉の影響からギャルに嫌悪感を抱いているのに、執拗に勧誘されている姿も見ていて“つらい”となるのでしょう」
そのうえで『ちむどんどん』と共通するポイントがあるという。
「どちらも“前作が高評価だった”という点です。『ちむどんどん』の前は『カムカムエブリバディ』で、視聴者の満足度は高かった。『カムカム』は昭和から令和にかけた3世代のヒロインの物語。時代それぞれを丁寧に描いていた。『おむすび』の前作は『虎に翼』で、テンポよく物語が進む一方、戦争による夫との死別や尊属殺人といった重いテーマをキッチリと描くなど、メリハリがありました」(映画プロデューサー、以下同)
確かに『カムカム』と『虎に翼』に“反省会タグ”がついた投稿を確認すると、称賛の声が多数を占めていた。
「『虎に翼』のヒロインや登場人物に、感情移入した人も多かったのでしょう。そこに、橋本環奈さんが主人公の朝ドラが始まった。橋本さんは、舞台『千と千尋』で高評価だったので期待をしていた。それがフタを開けたら、モヤモヤした内容で、前作が面白かっただけに落胆する人も多いということなのでしょう」
ただし、物語は始まったばかり。視聴者の評価が、この先どう転ぶかも注目だ。
https://www.jprime.jp/articles/-/33817?display=b
紺綬褒章受章者の教授が精神病院に送られた件、「神奈川県警の対応は正しいのではないか?」と反論する意見が出てきた模様
これ神奈川県警が一方的に悪いみたいに言われるけど、この教授本人が相当奇行を繰り返してるように見えるが。
— 3度目凍結 直轄警ら(本物)絶賛氷河期💔💔💔 (@ILnXdjnZ5m92870) October 14, 2024
一方の意見だけ聞いて物事を判断するべきではないよ。
どんなに肩書が立派でもヤバい奴はヤバいってネット民が一番良く知ってるでしょ。 https://t.co/SfoLkySwv3 pic.twitter.com/cGcSFzPi37
以前の記事はこちら
https://you1news.com/archives/123787.html
めちゃくちゃ優秀で研究意欲も高かった大学の同期、だが入った研究室が放置系の研究室で……
めちゃくちゃ成績優秀だった大学の同級生、研究意欲も高かったのに、たまたま入った研究室が放置系の研究室(教員)で、研究発表聞いたら明らかに指導されてない感じの、小学生の自由研究みたいな研究と発表しててなんか私が悲しくなったのを急に思い出した。勿体無いなあ…って。
— ひかる (@kxcpk__) October 13, 2024
1000℃の鉄球をマッチ棒の上に置くと『意外すぎる結果』に、一番予想外だったのは輪ゴムの強度だった……
1000℃の鉄球をマッチ棒の上に置いてみた
— 大阪染織機械株式会社【公式】 (@osakasenshoku) October 11, 2024
これは意外だわ#鉄球おじさん pic.twitter.com/NRlKkZasDG
富士通を辞職したネオジム磁石発明者、リアル『追放系』の主人公すぎる境遇で面白すぎる!と話題に
ネオジム磁石発明者の佐川眞人氏が最近話題ですが、この方の経緯がいわゆる「追放系」な感じで面白いのです。
— モータ制御マン (@motorcontrolman) October 11, 2024
『富士通から転出した研究者ですが、実はネオジム磁石の発明者と気づいてももう遅い』というタイトルでひとつ。https://t.co/WjBBz84gKR pic.twitter.com/Saro5lxpCj
紺綬褒章受章者・緒方教授、仕事内容を妄想だと思い込まれて神奈川県警から精神病院に移送される
これまだ話題になってないですが「神奈川県警、大阪大学大学院工学研究科生物工学専攻招へい教授・紺綬褒章受章者・世界初のコロナ変異株発見者の緒方法親先生38歳を『その若さでそんな奴いるわけねえ、薬の妄想でラリってんな』と決めつけて精神病院に送る」という新たな伝説を作ってしまったようです https://t.co/6vWc4f8reS
— CDB@初書籍発売中! (@C4Dbeginner) October 14, 2024
セブン苦戦の実情は「想像を遥かに超えるヤバい内容」だったと判明、日本事業の不振とかそんなレベルじゃない……
セブンの決算読んでみるとセブン苦戦の実情は「日本のコンビニのセブン離れ」「ヨーカドーの負担」なんて大したことなくて、10倍近い規模でやってる「海外のコンビニ事業」での利益がゴリっと減ってる方がメインの理由なんすよね
— ピンフスキー (@hideyosino) October 13, 2024
どうも北米セブンはガソリンの売り上げがメインだけどそこがキツいぽい pic.twitter.com/gglSduxYlH
手越祐也を復帰させた「イッテQ」が『驚くべき展開』に突入した模様、視聴率調査のデータがあまりにもエグすぎる
イッテQの視聴率14%超えたまじえぐい#イッテQ pic.twitter.com/6vgjQrqhM4
— N. (@riho_nico403) October 13, 2024
手越祐也に「レギュラー復活」を期待する声 宮川大輔の“涙”に視聴者「もらい泣き」
歌手、タレントの手越祐也が13日放送の日本テレビ系バラエティー『世界の果てまでイッテQ!』(日曜午後7時58分)に出演。番組公式インスタグラムでは、オフショットが公開され「レギュラー復活でお願いします」と期待する声が相次いでいる。
手越は2020年6月、ジャニーズ事務所を退所。同時期に『世界の果てまでイッテQ!』を降板していたため、4年ぶりの出演となった。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/93f04aaea2f74aad01cbd4699d036a12a029a66c
「テスラはコンセプトモデルとか中途半端なものは発表したりしない」とオーナーが絶賛、日本メーカーのコンセプトモデル以上のものをサクッと量産する
他のメーカーと違って、テスラ作るって言ったら本当に作るからすごい
— Toshi / BOKUTES (@mytesla_toshi) October 13, 2024
コンセプトモデルとか中途半端なものは発表したりしない。
「これCGじゃないのよ現実なんよ?」と宇宙ファンが『ありえない光景』に大興奮、イーロンの奴がついにやりやがった……
いやもう馬鹿じゃないの?!?!
— けろ神さま@ソユたんかわいい原理主義過激派☄️ (@kero_gami) October 13, 2024
ほんとにやりやがったわねイーロン!!!!!
これCGじゃないのよ現実なんよ?????イーロンそこんとこ分かってるの??????pic.twitter.com/8q3YiNW7aW
半世紀前の傑作漫画がアプリで公開、だが「政治的事情で内容修正されたため」ギャグ漫画みたいなシーンに変貌
『愛と誠』無料最新話(第99話) https://t.co/xpdRIZYV2C
— ちゆ12歳(23周年) (@tiyu12sai) October 11, 2024
アプリのコメント欄で「愛ちゃんなりの精一杯の侮辱なんだろうけど傍目には小学生レベルの悪口」という感想も出ている場面
ここについては、「不適切な表現」が変更された関係で語彙力小学生になったような部分もあります pic.twitter.com/q8sjTYL7k8
自衛隊コンサートに参加した中学生に市民団体が激怒、「不適切」と後援自治体に猛烈抗議している模様
自衛隊コンサートに中学生参加の是非 市民団体「不適切」と後援自治体に猛烈抗議の波紋https://t.co/GWSuil4nij
— 産経ニュース (@Sankei_news) October 13, 2024
広島県廿日市市内の中学校の吹奏楽部が参加した。複数の市民団体が「無防備な中学生を実力組織に取り込む」機会になっていると指摘し、市と市教育委員会による「後援」に抗議した。
気候変動活動家が「好き放題できた時代」がついに終わった模様、今までは事実上野放しだったが今後は……
🇮🇹イタリア・メローニ政権は、気候変動活動家に対する新たな法律を成立する。交通を妨害したり、他人に危害を加えたり、器物を損壊した気候変動活動家は、懲役2年の刑に処せられる。
— ami (@amisweetheart) October 12, 2024
当たり前なんですけど、欧米ではこれが出来なかったから、とても画期的です👍😉 pic.twitter.com/Ue0snfW0oH
伊藤園によって40年前に瞬く間に駆逐された「懐かしのアレ」、今の小さい子には意味不明なんだろうなぁ
来年で、伊藤園がおーいお茶の前身である缶入り緑茶を出して40周年。
— 咲来さん@ (@sakkurusan) October 13, 2024
当初は全然売れなかったが、駅弁屋に置いたらまたたく間に売れて、それまで主力だったこいつを一瞬で駆逐してしまった。これがお茶と言われても小さい子は意味不明なんだろうなぁ… pic.twitter.com/n0oqIxCslI
海外で考案された魔改造飯「Fushi」に目撃者騒然、パニプリと寿司を合体融合させた結果……
なんか面白い食べ物ないかなーってFacebookを探してたらフスカ(パニプリ)とお寿司を融合させた食べ物見つけてしまった…名をFushiというらしい…
— Noska🐈 (@arvisnoskario01) September 30, 2024
(画像はEDIBOWLさんのFacebookからお借りしました) pic.twitter.com/Pk9wlDunOr
パニプリとは、インドの定番おやつとして有名な、小ぶりの揚げ菓子である。
現代の写経が「とんでもない苦行すぎて」目撃者を戦慄させる、これを全て手書きで描いたのか……
ヤバい作品だな…全て手書きで描かれた般若心経のQRコード。これが現代の写経か。 pic.twitter.com/BFTZd0HLSn
— 飯島モトハ (@mochiunagi) October 13, 2024
紅白出場の超人気芸人が大爆死、夏を乗り切ることができずピーク時800万円あった月収も……
紅白出場人気芸人がTVから消えた衝撃理由 「飽きちゃったんです…」月収800万円から激変人生振り返る
お笑いコンビ「クマムシ」の長谷川俊輔(38)と佐藤大樹(36)が13日配信のABEMA「ななにー 地下ABEMA」(日曜後8・00)に出演。
人生が激変した理由を語った。
この日は「まさかの転落…人生激変しちゃった人SP」と題し、人生転落を経験したという「クマムシ」の2人が登場。
「クマムシ」は2015年に「あったかいんだからぁ~」のネタで一世を風靡(ふうび)。同年にCDデビューすると、各局の音楽番組に出演したほか、年末には日本レコード大賞特別賞。NHK紅白歌合戦にも出場した。
しかし順風満帆に見えた生活から一転、仕事が激減する。それは15年7月31日から猛暑日が1週間続くという当時の猛暑日最長記録を更新したことがきっかけ。
これが「クマムシ」の芸にも影響をもたらしたといい、長谷川は「夏を乗り越えられなかったんですよ。めちゃくちゃ関係あって、(夏の)野外ステージとかでも“あったかいとか言ってんじゃねーよ”みたいなヤジをとばされて…」と振り返る。
また代名詞“あったかいんだから~”を「1日に200回以上言ってたら飽きちゃったんですよ…」といい、全力の“あったかいんだから~”を披露しなくなるという天狗エピソードを語った。
さらに追い打ちをかけるように、とにかく明るい安村やピコ太郎が次々とブレーク。コンビ仲も徐々に悪くなり、うまくいかずピーク時800万円あった月収も9万円に激減したそう。
そのため「(コンビ間が)どんどん険悪になっていって…一言も会話がなかった日もあって。だからやっぱりあの頃に“もっとネタはこうしよう”って密なコミュニケーションをとれてたらこんなことにはなってなかったのかも」と反省の弁を述べていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/017d8bcc3fe125380deb9507fc22fd667540a4d1
