月: 2026年9月

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52件のコメント

例の反戦アニメのアニメーター、「本当は侵略戦争に賛同してたのか……」と予想外すぎる爆弾発言に一般人騒然

1:名無しさん



9月2日、中野彰子氏がXに8秒の短編アニメを公開。「反戦運動」と題し、ロシアTu-95似の爆撃機から少女が爆撃される様子に「NO WAR」のメッセージを添えました。批判に対し「一水会の理念に協賛する保守」と返答したところ、動画がロシア側の視点と見なされ、反戦か侵略容認かの議論が活発化。一方で彼女の過去発信では自衛軍備の歯止めを主張しており、反戦表現と政治的立場の複雑さが浮き彫りになっています。

https://x.com/i/trending/2096046565886681294

 

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70件のコメント

高市内閣を倒閣できない左派が苛立ちまくり、「どうやったら辞めさせられる!」と吠えた結果……

1:名無しさん




 中道は「分断を煽(あお)る政治手法が台頭し、社会の連帯が揺らいでいる」(綱領)との現状認識の下、「対立点を見極め、合意形成を積み重ね、生活者ファーストの政策を着実に前へと進める」「国民が求める改革を主導する基軸になる」(同)などと宣言し、衆院選直前に誕生した。両党の参院議員や地方議員もいずれ、合流するのが前提だった。

 しかし、衆院選で49議席(選挙区7、比例42)と大敗。立民出身者は公示前の144人から21人に激減した。一方、公明出身者は比例名簿の上位に登載されたことで、24人から28人に増えた。

 また、獲得議席では自民党に圧倒されたものの、比例の得票数は1043万強で、自民党(2102万強)に次いで2位。先の特別国会で中道は、巨大与党相手に存在感をほとんど発揮できなかったが、小川淳也代表ら幹部は、1000万の有権者から支持されたことをアピールした。

https://www.jiji.com/jc/v8?id=20260903kaisetsuiin216

 

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22件のコメント

トラブル続出で停止された「特区民泊」、だが悪質な民泊業者が『法の抜け道』を活用した結果……

1:名無しさん


マンションの一室で「旅館業」 トラブル相次ぎ「特区民泊」新規受付停止も民泊開業の“抜け道”か 旅館業申請が急増 大阪市は規制強化へ

トラブル続出の末にことし5月をもって、大阪市で新規受付が停止となった「特区民泊」。

しかし、取材でみえてきたのは、民泊開業の”抜け道”として、「旅館業」の許可を得る動きでした。

外国人オーナーたちの間で注目を集めている「民泊」の新たな動きを徹底取材しました。

■ 特区民泊の新規受付殺到した駆け込み申請

ごみや騒音問題に加え、ビザ取得を目的とした申請が続出した特区民泊。

大阪市が今年5月に新規受付の停止を発表すると、駆け込み申請が殺到しました。

列に並んでいた申請者の一人は「特区民泊、申請しすぎやな。過剰しすぎや」と漏らし、「私たち外国人のせいかな」とも話しました。

これで問題は一段落するかと思われましたが、今、新たな“抜け道”が広まりつつあります。

■ マンションの一室で「旅館業」の許可を取得

取材班が向かったのは、道頓堀からほど近い日本橋駅徒歩すぐの場所にある物件です。

外国人の民泊物件の申請や運営代行を手がける行政書士の大久保太一さんが案内したのは、シンガポール在住のオーナーが所有する2LDK・約55平米の部屋。

大久保さんは「ここは旅館業の物件です。種別はホテルと一緒です」と説明し、年内の開業を目指していると話しました。

これまで民泊を開業するには、営業日数が年間180日に制限されている「新法民泊」か、「特区民泊」制度を利用するのが一般的でした。

しかし「特区民泊」はことし5月に受付が終了。その代わりに注目されているのが、マンションの一室で「旅館業」の許可を取得するという手法です。

(Q.事実上、特区民泊と同じことができる?)
【行政書士 大久保太一さん】「そうですね。ほぼ同じようなことができていますね」

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/c78d9e71e4dc8e14e931414565843a5c968bddc4

 

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15件のコメント

死者まで出たのに全く懲りなかったメディア業界、案の定視聴者から出演者への非難コメントが殺到するも……

1:名無しさん


Netflix『ラヴ上等2』最新話で批判拡大。出演者の人格・外見への攻撃も…MEGUMI「どうかおやめください」

 Netflixで8月4日から配信中の恋愛リアリティ番組『ラヴ上等』シーズン2で、出演者への誹謗中傷が相次ぎ、SNS上でメンタルへの影響を心配する声が上がっている。

 タレントでMCのMEGUMIさんは8月、出演者を傷つける言動をやめるように呼び掛けた。だが9月1日に第14~16回が配信されると、人格や外見を否定するような投稿がさらに増えた。

 恋愛リアリティ番組をめぐっては、過去に出演者が亡くなったケースもあり、出演者への誹謗中傷だけでなく、制作側のケアのあり方も問われてきた。

 警察庁はインターネット上での誹謗中傷について、「内容によって名誉毀損罪や侮辱罪等の刑事責任を問われる場合があります」と注意を呼び掛けている。

出演者の人格や外見を否定する投稿も

 『ラヴ上等』シリーズは、MEGUMIさんが企画・プロデュースを手掛ける「日本初・ヤンキーの男女たちが血気盛んに繰り広げる純愛リアリティショー」としている。

 シーズン2はNetflixの週間TOP10(シリーズ・日本)で4週連続1位となっており、第11回(8月25日配信)からは第二期が始まり、メンバーは第一期にも出演していた男性1人を除き“全員入れ替え”となった。

 SNSではファンアートや好意的な感想のほか、誹謗中傷と見られる投稿も少なくない。

 特に第14回では、メンバー全員でリビングで食事をとる際、新メンバーに対して思うところのある出演者が、1人分の食事を用意しないという行動をとり、批判が相次いでいる。

 その中には、出演者の人格や外見を否定するようなコメントも含まれており、「どうか出演者が誹謗中傷を目にしませんように」といった投稿も複数見られた。


 恋愛リアリティ番組をめぐっては、2020年に『テラスハウス』に出演していたプロレスラーの木村花さんが亡くなった。BPOはその後、出演者の身体的・精神的な健康状態への配慮が欠けていたとして、番組に「放送倫理上の問題があった」と判断している。

 『ラヴ上等』シリーズでは、今回に限らず、取っ組み合いや口喧嘩など、“元ヤン”であることを強調するような場面も登場する。

 Netflixは本作を「アンスクリプテッド(筋書きのない物語)」と位置づけているが、第14回の場面を含め、個々の言動について制作側から出演者に具体的な指示や働きかけがあったかは明らかにされていない。


 シーズン2の第一期の第5回(8月11日配信)では、出演者の一人が自身の過去について、人に火をつけ、その3日後ぐらいに捕まったと語るシーンがあり、SNSなどで批判が広がった。

 こうした事態を受け、「更生保護」に関するタイアップを予定していた法務省保護局は同月28日、「当初のタイアップの意図を全うすることが難しい状況」と説明し、同コンテンツとのタイアップの取りやめを発表した。

 MEGUMIさんは8月13日、自身のInstagramのストーリーズで、「現在、出演してくれた皆さんに対して、誹謗中傷や心ないコメントを送っている方が多くいらっしゃると聞いています」とした上で、

 「彼らは、過去も今もすべてをさらけ出し、覚悟を持ってこの番組に参加してくれました。そんな彼らに対して、傷つけるような言葉を投げかけることは、どうかおやめください」などと呼び掛けていた。

 しかし、第二期が始まりメンバーがほぼ入れ替わってからも、誹謗中傷はなくなっていない。


「誹謗中傷と批判意見は違う」政府や警察も呼びかけ

 インターネット上での誹謗中傷について、警察庁は「相手方への処罰を望む場合は、最寄りの警察署に相談してください」としている。

 また政府広報オンラインは「誹謗中傷と批判意見は違う」とした上で、人格を否定・攻撃する投稿は誹謗中傷に当たると注意を呼びかけている。

 ハフポスト日本版はNetflixに対し、出演者の言動や行動に対するドラマ的な演出の有無、出演者への誹謗中傷とみられる投稿が相次いでいる状況の受け止めについて見解を求めている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c828e2f1851c08c833f543add74b4693f34d8ad1

 

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39件のコメント

高市首相の発言を編集して肝心な部分を誤魔化した某メディア、首相側から直々の修正を食らってしまい……

1:名無しさん


高市早苗
@takaichi_sanae

9月3日に放送されたNHKの番組に私が短い収録コメントで出演したことについて、私が全く政策の説明をしていないなどのご指摘がありますので、経緯を説明いたします。

当該番組では、大腸がん検診を取り上げる中で、静岡社会健康医学大学院大学准教授の溝田先生が、全国の自治体と連携しながら、住民の方にがん検診を受診していただくよう促すプロジェクトを実施しており、その中で、溝田先生から私に取組の説明をするので応援をして欲しいとの依頼があり、がん検診の受診率の向上は重要な政策課題の一つであることから、お受けしたものです。

実際の収録では、官邸内の会議室で、溝田先生からの説明を受け、私からは次のとおり発言しました。

「私も、早期に検査を受けて、発見して、早期に対応するという『攻めの予防医療』というのを重視しております。
そんな中で、やっぱり命を守っていただく為に『がん検診を受けていただく方の数を増やす』それから、『再検査が必要ですよという時に、もう一度ちゃんと受診していただく方を増やす』という取組を地域などでやっていただくというのは、ものすごく大事なことだと思っています。
ですから、溝田先生のお取組というのは未受診者へのアプローチとしては素晴らしいと思っておりますので、ぜひとも受診率をアップするために頑張ってまいりましょう。」

この発言内容は、この番組への出演をお受けするに当たって、事前にNHKに確認いただいていたのですが、実際の放送では、前段の、早期に発見し対応するという「攻めの予防医療」や「がん検診や再検査の受診者を増やしていくことが大事」という部分はカットされ、後段の、「溝田先生の取組は未受診者へのアプローチとして素晴らしいので、受診率をアップするため頑張ってまいりましょう」という部分だけが放送されたものです。

大腸がん検診は、便による比較的簡易な検査方法で実施でき、早期発見につながる有効な手段ですが、「自覚症状がないから大丈夫」などの理由から受診をためらう方も少なくありません。

高市内閣では、昨年の自民党総裁選時の私の公約でもありました「攻めの予防医療」を重視しており、新規の取組や来年度予算への反映も含めて検討を加速しています。

自治体の皆様と連携しながら、対象者への個別勧奨や再勧奨の実施、休日・夜間を含めた受診機会の確保、また、精密検査が必要となった方が確実に受診につながるようフォローアップ体制の充実など、がん対策を進めてまいります。

国民の皆様には、ご自身や周りの大切な方々のためにも、是非がん検診を受診いただくようお願い申し上げます。

https://i.imgur.com/CNy4NZ3.jpeg

 

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中国福建省で台風18号が記録的被害を出した模様、凄まじい豪雨により都市部ですら・・・

1:名無しさん


 

 

 

 

福建省の寧德市福鼎や莆田市を中心に、台風沙德ルの影響で記録的な豪雨が発生し、59万9300人以上が避難を余儀なくされました。莆田市華亭鎮では100棟以上の住宅が倒壊し、複数の住民が行方不明となり、50以上の河川が警戒水位を超えました。政府はレベルIIIの洪水対応を起動し、2億1000万元の救援資金を投入して高齢者や子供の救出を続けていますが、排水設備の不足が被害を拡大させたとの指摘もあります。

https://x.com/i/trending/2095745667063066912

 

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61件のコメント

皇族侮辱で批判を浴びた東大教授が『解説文』を投稿、曲解に基づいて非難すれば責任を問われることになる!と主張し……

1:名無しさん




X (旧ツイッター) への投稿に関する解説
2026年9月5日 本田由紀
私が9月1日に行ったX(旧ツイッター) 投稿について、 私自身や所属する複数の組織に対して、その意 味に関する問い合わせや、書いていない内容を恣意的に解釈した批判が行われています。
当該の投稿は、他者 (知人ではありません) の投稿を引用する形でなされたものです。 その他者の投稿で は、 三笠宮彬子女王が当主である三笠宮家の皇族費が倍増されたこと、 彬子女王が自由民主党の麻生太郎氏の 血縁者であることが批判的に指摘されています。 私自身の投稿は、「この人たちを目にするたびに、遺伝的要 因のおそろしさを感じる。 露出の増加が逆効果になるかもしれない」 という内容です。
本来、 X (旧ツイッター) への投稿に関して解説する責務を投稿者は負っていませんが、 曲解があまりに広 がっていることから、 以下に投稿の意味を解説します。
当該の投稿に関して、 背景事情を以下に確認します。
周知のように、 第221 回特別国会において、 2026年7月17日に、 改正皇室典範が成立しました。 その主 要な改正内容は、 「親王、 親王妃、 内親王、王、 王妃及び女王 (皇嗣及び皇嗣妃を除く。)は、 皇室会議の議を 経て、この法律による皇族男子であった者の嫡男系嫡出の子孫である現に皇族でない年齢十五年以上の男子で あつて、 配偶者及び子がないものに限り、 養子とすることができる。」 という条文が加わったことにありま す。
皇室における養子制度は、1889年(明治22年) に制定された旧皇室典範において廃止されたものであ り、多くの問題を含みます。 この廃止の主旨や皇族養子制度については、2021年に行われた皇位継承問題に 関する有識者ヒアリングにおいて、 岡部喜代子 元最高裁判事が述べている通りです。 すなわち、 「世襲とい う人の行為が入り込む余地のない原則で皇位継承を定めようとしているところに人為的な親子関係が入り込ん でくるとき、 様々な人の思惑などが入り、 家同志の争いなどを反映して継承順位や皇統の正当性に争いが生じ る種になる」 (2021年5月10日) というものです。
このように問題の大きい養子制度を推進してきたのが自由民主党の麻生太郎氏です。 そして新たな皇室典範 において養親となりうる4つの宮家のうち、2025年に新たに創設された三笠宮寛仁親王妃家の当主である信 子親王妃は麻生太郎氏の実妹であり、 また三笠宮家の当主である彬子女王は信子親王妃の実子、 すなわち麻生 太郎氏の姪です。 このように、 養子をとることができる宮家のうち2つが麻生太郎氏の血縁者です。
濃厚な利害関係者である麻生太郎氏が皇室典範の改正を含め皇室制度に介入すること自体が、 皇室の私物化 であり大きな問題を含むということは多々指摘されてきました。 政治学者の御厨貴氏は、 「文藝春秋」 2026年 7月号において、 麻生太郎氏が天皇の外戚として平安時代の藤原氏のように権力基盤を保持しようとしている と述べています。
三笠宮彬子女王については、 皇族費が2025年に640.5万円から 1067.5万円に増額され、 また 2027年度予 算要求においては1067.5万円から2135万円へと倍増されるなど、この間に顕著に皇族費が増やされてきた ことも、すでに報道されている通りです。
この三笠宮彬子女王のマスメディアへの登場も増加しており、批判を呼ぶ行動も見られます。 たとえば彬子 女王は、 2026年8月に、 伊藤穰一千葉工業大学学長とブータンへの非公式訪問に同行しました。 伊藤氏は、 アメリカで児童らへの性的暴行で有罪判決を受けた富豪ジェフリー・エプスタイン氏と親密な関係にあったことから、ブータンにおいて彬子女王が伊藤氏と二人でレッドカーペット上を進んだことが批判されています。
こうした文脈の中で、 私は冒頭の投稿を行いました。 この投稿内の 「遺伝的要因のおそろしさ」 という言葉 は、自らと遺伝子を共有する血縁者を優遇しようとする麻生太郎氏の行為の問題点を指しています。 また 「露 出の増加が逆効果になるかもしれない」という部分は、 三笠宮彬子女王やその妹の瑤子女王がマスメディア等 に登場するたびに、上記の麻生太郎氏のふるまいの問題点が想起され、視聴者は反発を抱くであろうというこ とを意味していました。
すなわち、この投稿は、強大な権力や財力を背景に、自身の係票を優遇しようとする麻生太郎氏への批判と してなされたものです。
この投稿に対して、 「差別」、 「誹謗中傷」であるといった非難などが寄せられているようです。
しかし、 「差別」 とは、一般的には属性等により不当に不利な処遇をすることを意味しており、不利どころ か有利な立場を占有しようとする麻生太郎氏やその親族に対して適用することが正当な概念ではありません。 「誹謗中傷」とは根拠のない否定的言及を意味しますが、 当該の投稿は幅広く報道されている事実を背景と するものです。
さらには、「遺伝的要因」 という言葉に反応している非難もあるようです。 しかし、 改正皇室典範に加えら れた条文 「皇族男子であった者の嫡男系嫡出の子孫である現に皇族でない年齢十五年以上の男子であつて、 配 偶者及び子がないものに限り、 養子とすることができる。」 は、 明確に血筋に基づく規定です。 投稿における 「遺伝的要因のおそろしさ」 とは、権力者の血縁者であるからこそ公的な取り扱いにおいて優遇贔屓とみら れかねない処遇を慎むべきであるという規範が蹂躙されていないかという危惧を述べているものです。 それを 表現する上で 「遺伝的要因」 という表現が最適であったかどうかは検討の余地があるとしても、 「血縁者」 や 「親族」 等の言葉と代替可能な意味で用いたのであり、その言葉を使用したことがイコール 「差別」や「優生 学」 といったことを含意しているわけではありません。 科学の内部でも日常的にも、 「遺伝」 という言葉はし ばしば使用されており、 それを投稿で使ったことでこれほどに非難されていることに驚いているというのが率 直なところです。
また、投稿では容姿に関して一切言及しておらず、そこに容姿云々といった意味を読み取ることは、読み取 る者自身が有するルッキズムを露呈させていることに他なりません。
以上が投稿に関する解説であり、 曲解を交えた非難は当てはまらないということについての説明です。 ただ し、 X (旧ツイッター) という、 短文を主とする媒体においては、説明を伴わない形で凝縮した言葉が用いら れるケースが少なくないというリスクをはらむことについては、今後も継続していっそう注意を払って臨む所 存です。
なお、投稿に書かれていない内容を恣意的に読み込み、そうした曲解に基づいて投稿者や所属組織に非難を行う行為は、それを行った者自身の責任が問われる結果になりうることを警告しておきます。
(以上)

 

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40件のコメント

東大教授の失言騒動に別の東大教授が全面参戦、「叩いている奴らは皇族や伝統なんてどうでもいいんだ」と主張し……

1:名無しさん




 東京大学大学院教育学研究科の本田由紀教授が、1日に自身のX(旧ツイッター)で、皇室関連の記事などを引用し「遺伝的要因のおそろしさを感じる」などと投稿した。差別的な表現だ、などと批判が相次いでおり、本田氏が会長を務めている日本教育学会は「倫理委員会で対応を検討中」としている。

 本田氏は朝日新聞の取材に、学会を通じ「取材はお断りしております」とした。

https://www.asahi.com/articles/ASV943C6PV94UTIL01NM.html

 

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46件のコメント

ちいかわコラボで不正を働いた店員が人生オワタ展開に、本部が犯人を特定するのは不可避な情勢だ……

1:名無しさん




 くら寿司は、8月21日より実施していた「ちいかわ」コラボキャンペーンの中止を発表した。

 今回公式サイトにて、9月6日の営業開始時間より本コラボキャンペーンを中止することを告知。中止となるキャンペーン内容は「ビッくらポン! オリジナルフィギュア・オリジナルアクリルマグネット・オリジナル缶バッチの配布」「オリジナル湯呑みのプレゼント」「オリジナル寿司皿のプレゼント」「レシート応募キャンペーン(オリジナルショートエプロンのプレゼント)」「コラボメニュー」「ビッくらポン!動画/店内装飾(グローバル旗艦店原宿・なんばパークスサウス・新宿靖国通り店)」の6つ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c6112035d23e7b850805ca088397a64ebea60622

 

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73件のコメント

日本領土周辺のロシア人が根こそぎ徴兵された結果、北海道で驚くべき事態が起きており……

1:名無しさん


 

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高市政治を批判して自画自賛した石破前首相、「でも、お前と違って高市首相は選挙で大勝したよね?」と朝日記者にツッコミを食らい……

1:名無しさん


首相退陣表明からまもなく1年になる石破茂氏に、高市早苗首相の政権運営や今の日本政治、そして石破政権の残したものや教訓についてインタビューした。

――首相退陣から1年近くが過ぎました。今の政治をどう見ていますか。

 「ショート動画政治」という気がしている。長い説明は人は聞いてくれない。結論を早く。総選挙のように、「日本列島を、強く豊かに。」という結論があって、説明は時間をかけない。イメージでやっていく。私のやり方とは違う。

 ――4月29日の昭和100年記念式典に違和感があったそうですが。

 「昭和って何だろう」という、時の首相としての思いをもっと聞きたかった。つらいこと、苦しかったこと、間違ったことも全部総括して、次の時代へつなげようという式典を期待していたので、違和感があった。

――安倍政治をどう評価するか、という点で、高市早苗首相とは立場が違うようです。

 保守の本質は寛容性だと思う。天皇制や地域、家族を大切にしていくからには、違う立場の人の意見にもきちんと耳を傾け、採り入れていく。しかし、安倍さんの政治スタイルは、やや違った。高市さんは、安倍さんの継承者だということで総裁選も戦った。

 ――石破首相は選挙で2度負けました。高市首相は高い支持率を維持し、選挙でも大勝しています。

https://x.com/asahi/status/2095994828375097781

 

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31件のコメント

普段は上から目線で他者を道徳的に批判していた東大教授、自分が責められるターンになると途端に……

1:名無しさん




 東京大学大学院教育学研究科の本田由紀教授が、1日に自身のX(旧ツイッター)で、皇室関連の記事などを引用し「遺伝的要因のおそろしさを感じる」などと投稿した。差別的な表現だ、などと批判が相次いでおり、本田氏が会長を務めている日本教育学会は「倫理委員会で対応を検討中」としている。

 本田氏は朝日新聞の取材に、学会を通じ「取材はお断りしております」とした。

https://www.asahi.com/articles/ASV943C6PV94UTIL01NM.html

 

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42件のコメント

自慢のAI技術で金儲けを目論んだ中国企業、AI短編ドラマを大量生産して市場にばら撒いた結果……

1:名無しさん




残酷な事実を言おう:

中国の上半期のAI短編ドラマ制作本数は220,000本

98.7%が赤字

AIによる低コスト化は利益に結びつかなかった

むしろ極端な内巻きを生み出した

そしてゴミをあちこちに撒き散らした

結局、大規模言語モデル企業がウハウハ儲かっている

つまらない

https://x.com/AndyHu44502446/status/2095466082203324624

 

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63件のコメント

NHK大河の考証が滅茶苦茶な件を糾弾されたNHK総括P、「だめだこりゃ(´・ω・`)」と視聴者を呆れさせるコメントを……

1:名無しさん


NHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」の制作統括を務める、松川博敬チーフプロデューサー(50)が、5日までに都内で取材に応じた。天下統一する豊臣秀吉(池松壮亮)と、その弟で主人公の秀長(仲野太賀)の物語。6日放送の第34回「最強のライバル」を前に、松川氏は自ら切り出す形で「3分の2が終わって、ぜひここで、さらにギアアップして(TBS系)『VIVANT』に負けてられないなと思って(笑い)」と、冗談めかしながらも、同じ日曜日夜に放送のドラマへの対抗心をのぞかせた。

実際に「(7月12日放送)第27回の『本能寺の変』以降、さらに視聴者の熱量が上がっているなというのを、ひしひしと感じています。我々も自信を持って出した『本能寺の変』、その後の『急げ!秀吉』の中国大返しとか、すごく出来が良いと思っているので、そこが伝わって視聴者の皆さんの熱量が上がってきているなと感じます」と、「VIVANT」の放送開始前ごろから、確かな手応えを感じているという。特に「小学生とか、今まで大河ドラマに触れてこなかった視聴者層を取り込みたいという意図があって、実際にそうなっているという声を聞いて、すごく勇気づけられています」と、歴史に興味を持った子どもと、その親からの反響が大きいと説明した。

ドラマでは浅井長政(中島歩)の介錯(かいしゃく)を、妻の市(宮﨑あおい)が務めたり、直近の第33回では柴田勝家(山口馬木也)と市が、手をつないで北庄城から飛び降りたりと、これまでにない描写が多く見られ、多くの賛否がある。その点について松川氏は「史実と確定されているものに関しては外していないつもりなんですね。皆さんが史実だと思っている、いわゆる通説というものを疑って、そこに『そうじゃないんじゃないか』という提案をしているというのが我々のスタンスです。通説の中には、1つに書かれているから『そうなんだ』と思い込まれていることが、最近の研究で全然違う説が出たり、覆ったりすることがあるし、そもそも江戸時代に描かれた『太閤記』もフィクションであるとされていて、我々もさらにフィクションを作っている。その(太閤記)あたりを史実と思われているんじゃないかなと」と説明した。

史実として確定していない、細かな描写までは誰も分からないことについて、新たな提案、表現を取り入れていくスタンスだ。松川氏は「初めて戦国時代に触れる子たちが、一生懸命、没入して見てくれているのは1番狙っていたところ。それは歴史の再現ドラマではなく、まずドラマで、エンターテインメントであるということを、1番大事にしていた結果だと思います」と力説。子どもたちもワクワクして次週を楽しみに見てくれていることが、新たな大河ドラマの形になっていると感じていた。だからこそ「少年ジャンプ大河と言われていますね」と、笑って話した。

一方で「皆さん、期待しているところは外したくない。『敵は本能寺にあり』は、明智光秀役をやったら言いたいと思うんですよね。(光秀役の)要(潤)さんも言っていましたけど。言わせたいなというのがありました。本能寺の変は『待ってました』という期待に十分応えられたと思います。ちょっと変化球もありますけど、皆さんが見たいところはストレートに」と、王道も押さえていると自負していた。現在まで放送されている段階では羽柴秀吉、長秀を名乗る兄弟が今後、天下統一に近づいていく。史実も多くなり、これまでのような自由な描写も制限されるが「残りの回、もっと面白いですよ。合戦とかの見せ場はなくなっていくんですけど、ちゃんと人間同士のドラマが濃厚に描かれていて。最後までワクワクします」と、自信の表情で語っていた。

https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202609050000245.html

 

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48件のコメント

「総理大臣として100点満点なら何点ですか」と問われた石破前首相、「自己肯定感すげえなw」と回答に衝撃を受ける人が続出

1:名無しさん


 会場が最も盛り上がったのは質疑応答だった。参加者から「総理大臣として100点満点なら何点ですか」と問われると、石破氏は「53点」と即答。「大学でABCDって(評価が)付くじゃないですか。40点以下だと単位が付かない。(自分の場合は)さすがに単位は取れるが、A・Bは付かないよね」と自虐を交えて自己採点し、会場は大きな笑いに包まれた。

 さらに、一人の参加者が「テレビから悪い波長が出ている。テレビの電波は停止すべきではないですか」と質問。石破氏は苦笑し、場内は再び爆笑。それでも、石破氏はその“珍問”にも真摯(しんし)に対応し、「最近の政治は“ショート動画”だと思っていて、『1分で結論を言え』ということになりました。安全保障みたいな最も複雑な問題を1分でしゃべれますか?そうすると話はどんどん極端な方に振れていく」と問題提起した。

https://yorozoonews.jp/article/16853718

 

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沖タイ読者投稿欄に下地氏を批判する投稿が掲載、投稿者の名前に見覚えがあったので調べると……

1:名無しさん




沖縄県豊見城市在住の会社員、透真利善朋氏(投稿時年齢表記では50代後半)。地元紙・沖縄タイムスの読者投稿欄「わたしの主張」「Opinion」などに意見を寄せる一般市民として、2026年に注目を集めた。

氏の名が広く知られるきっかけとなったのは、2026年5月1日付の同紙に掲載された投稿「辺野古事故デマは許されず」だ。3月16日に名護市辺野古沖で起きた小型船転覆事故(同志社国際高校の平和学習中、女子生徒1人と船長1人が死亡)を巡り、事故をめぐる一部の言説を「デマ」と批判する内容だった。末尾に「天国から二人の声が聞こえてくる。『誹謗中傷にめげず、抗議行動を続けてほしい』と」との記述が含まれていた。

この表現は、犠牲者の意思を断定するものだとして強い批判を招いた。遺族側からも「誰かの主張のために沖縄へ行ったわけではない」との指摘が出る中、沖縄タイムスは5月3日付朝刊で「亡くなった方々の意思を断定する不適切な表現になっており、本紙の編集過程の確認作業が不十分でした」とおわびを掲載。該当部分を投稿者の同意を得て削除した。責任は全面的に新聞社側にあるとの立場を示している。

同年9月3日付の同紙には、氏の別の投稿が掲載された。元衆院議員の下地幹郎氏(下地ミキオ氏)の知事選出馬取りやめなどに関するもので、「下地氏出馬取りやめに憤り」などと題し、氏の政策や政治姿勢を批判する内容だった。辺野古基地移設問題や沖縄の政治対立を背景に、一貫して特定の立場からの意見を表明している様子がうかがえる。

 

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自己啓発本『金持ち父さん 貧乏父さん』の著者、実際に会社を経営してみたら凄い結果に……

1:名無しさん




ロバート・キヨサキ(Robert Kiyosaki):1947年、ハワイ生まれの日系四世。教育者の家庭に育ち、ハイスクール卒業後、ニューヨークの大学へ進学。卒業後は海兵隊に入隊し、士官、ヘリコプターパイロットとしてベトナムに出征。帰還後、ビジネスの世界に乗り出すと、1977年ナイロンとベルクロを使ったサーファー用の財布を考案し、会社を起こして大成功した。その後いくつもの会社を起こし、1994年に47歳でビジネス界から引退すると、金持ち父さんから学んだ教えを広めるため、ボードゲーム『キャッシュフロー』を考案、『金持ち父さん 貧乏父さん』を書いた。『金持ち父さん』シリーズは、世界で6000万部を突破。

https://www.chikumashobo.co.jp/product/9784480864246/

 

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例の食中毒料理人をお仲間のBD選手が庇いまくり、「何者にもなれない関係ない奴らがガタガタ騒ぎすぎ」と訴えるも……

1:名無しさん




 8月22日から2日間にわたり開催された『麻布十番納涼まつり』。1分間の格闘技『Breaking Down』に出場経験がある料理人・こめお氏。冷やし蟹ラーメンを祭りで提供していたのだが、9月3日、東京都保健医療局の公式サイトで、この蟹ラーメンを食べた人の多くが体調不良を訴えていたことが報告された。

https://news.yahoo.co.jp/articles/39084695362ddf8b3f220549cd6b715965ee182c

 

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例の東大教授が皇族を誹謗した件、左派リベラルが本格的に教授擁護に乗り出してきて……

1:名無しさん




 朝日新聞の取材に対し、日本教育学会の事務局は「当該投稿および投稿に対して寄せられている批判については、把握しております」と回答。その上で、「倫理委員会において対応を検討中」とした。

 東京大学本部コミュニケーション戦略課は「投稿については承知しております。本学では『構成員は、人権を尊重し、高い倫理観を持って行動しなければならない』と定めています。人権尊重及びコンプライアンスの重要性の周知に努めてまいります」と回答した。

    ◇

 本田氏は朝日新聞デジタル版「コメントプラス」のコメンテーターを務めています。本社は人権尊重を基本原則とする人権方針を定めており、この方針への理解と実践をコメンテーターにも求めてまいります。

https://www.asahi.com/articles/ASV943C6PV94UTIL01NM.html

 

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日本国内で中国系の白タクビジネスが破綻、撤退する業者が機材を大量に処分してしまった結果……

1:名無しさん




 中古車業界には、かつてない追い風が吹いています。

 半導体不足から、新車の価格が上がり、納期にも時間がかかっていたことが理由です。

 中古車販売大手ネクステージの2026年5月中間連結決算では、純利益が前の年の2倍となる過去最高を更新。中古車のオークション最大手ユー・エス・エスや中古車店ガリバーも過去最高益の計上や予想を相次いで発表しています。

 中古車の平均取引価格が高騰するなか、逆に価格が下がっている、アルファード。そこには、車種特有の理由もあるといいます。

勝ち抜き査定セルカ 山本隼士営業部長
「(現行のアルファードは)注文が殺到しすぎて、トヨタが新規の注文受け取りを完全に停止するという事態に発展いたしました。新型がほしくても注文できないという状況になってしまったので、市場に出回ったわずかな2023年式の中古車相場が非常に高く跳ね上がったところでバブルが起きた」

https://news.yahoo.co.jp/articles/a074dd79efb9cd73a0a1f9d3357b2a74a49a9c70

 

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