是枝裕和監督、若手人気女優ダブル主演、ベネチア出品作品に加えて、特典で藤本タツキ先生の対談や作中コミックまで収録してるのにここまで客が来ないのはちょっとビックリなんですよね。悪評や不評はほとんどないのに… https://t.co/LtHYjKB16P
— CDB@初書籍発売中! (@C4Dbeginner) September 23, 2026
是枝裕和監督、若手人気女優ダブル主演、ベネチア出品作品に加えて、特典で藤本タツキ先生の対談や作中コミックまで収録してるのにここまで客が来ないのはちょっとビックリなんですよね。悪評や不評はほとんどないのに… https://t.co/LtHYjKB16P
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高市早苗の国連一般討論演説❗️
— 勇気🇯🇵🎌 (@iloveyoulove777) September 22, 2026
ガラガラでした❗️ https://t.co/ds0fXGjHST pic.twitter.com/LndQaN6ojq
高市首相は冒頭で「私たちがこれまで培ってきた法の支配に基づく自由で開かれた秩序が、幾多の方向から厳しい挑戦を受けている」と指摘。地政学的対立の先鋭化によって国際情勢が緊迫し、物流の停滞や物価高、人権問題などさまざまな課題に直面する中で「世界に平和と安定をもたらし、国際社会が新たな課題を乗り越えて繁栄するうえで、今ほど国連が重要な時代はない」と語った。
安倍晋三元総理が提唱した「自由で開かれたインド太平洋(FOIP)」を踏まえ、今年5月に発表した「進化した FOIP」に言及し「自らの運命を自らの手で決めるために必要な『自律性』と『強靱性』を経済・社会・安全保障という全ての面で各国が身につけていくことが不可欠」と説明。日本の取り組みとして3つの柱「エネルギー・重要物資のサプライチェーン強靱化」「平和と安定に向けた連携の強化」「法の支配に基づく自由で開かれた国際秩序の維持・発展」を挙げた。
中東情勢の緊迫化を受けた「アジア・エネルギー・資源供給力強靱化パートナーシップ(パワー・アジア)」の推進や、「恣意的な輸出規制」に対抗するための「RISE(強靱で包摂的なサプライチェーンの強化)パートナーシップ」への協力、さらに「中東の湾岸諸国の経済・エネルギー強靱化に向け、包括的な協力計画をまとめている」と述べた。
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https://www.yomiuri.co.jp/pluralphoto/20260923-GYT1I00139/
台風25号で千葉のラーメン店また被災…1か月余りで3度目「再開しては被災繰り返し、心身ともに疲れた」
関東地方に接近した台風25号は、神奈川県の三浦半島と千葉県の房総半島を中心に甚大な被害をもたらした。接近から一夜明けた22日には各地で土砂崩れや住宅浸水が明らかになり、両県で7人の死亡が判明した。先月13日の千葉豪雨の被災地も冠水し、度重なる被害に住民らは途方に暮れていた。
8月13日の千葉豪雨で被災した千葉県大網白里市金谷郷のラーメン店「みたけ」は、今回の台風でも周辺が浸水し、再び店内に泥水が流れ込んだ。今月6~7日の大雨でも浸水被害に遭っており、1か月余りで3度目の被災となった。
一夜明けた22日午前8時頃から、家族や友人とともに泥のかき出し作業を行った同店の池田了平さん(44)は「店を再開しては被災しての繰り返し。復旧作業続きで足腰も痛い。心身ともに疲れた」とため息をついた。
22日は成田空港と都内を結ぶJR線が運休した影響で、同日夜には、京成スカイライナーなどの乗車口に空港利用客らが殺到した。京成電鉄によると「ホームも人であふれ、2時間先までの席が埋まっている状態」で、駅構内への入場制限も行われた。
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https://www.yomiuri.co.jp/pluralphoto/20260923-GYT1I00139/
TBS系情報番組「ひるおび」(月~金曜、午前10時25分)の生中継カメラが、女性の下半身を約19秒間にわたって捉え、批判が殺到している。
問題となっているのは22日の放送だ。この日、同番組では台風25号が関東に及ぼした影響を報じるため、千葉・佐倉市から生中継した。
男性リポーターは「台風から一夜明けましたが、JR佐倉駅のあたり一体は冠水しているのがわかります。そして私の足元を見てみますと、歩道まで水が来ています。奥の方を見てみますと、車が車体まで水に浸かっているのがわかります」と被害の大きさを生報告。
そして、住民からは家から出られないなどの通報が相次いでいるほか、JRの在来線において終日運転を取りやめていることなどを伝えた。
するとその際、中継のテレビカメラが、冠水した歩道を歩いてくる若い女性をキャッチ。その女性はスカートのようなものを濡れないようにたくし上げており、太ももがあらわになっていた。テレビカメラは約19秒間にわたってそれを捉えた上に、一時はアップにしたのだ。
撮影者はあくまで被害の大きさを伝える、わかりやすい被写体として捉えただけかもしれないが、露出した女性の太ももをそこまで追いかける必要があったのかには疑問が残る。
Xには「これは報道ではなくハラスメントやん」「好きでそんな格好で歩いている訳では無いのに全国に放送されたら気分良く無いよ」「たまたま映り込んだというより、カメラが追っているように見えるんだが」などと批判の声が相次いでいる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a2f5e39c984858244cfe465f73548c36f16e3faa
日本とは友好関係にあり、日本人観光客も多く訪れている台湾。SNSやYouTubeでは台湾の観光地やグルメスポットに関する情報があふれているが、現在、同国在住の人気YouTuberが公開した動画が、現地のメディアをも巻き込む“炎上”騒動に発展している。
そのYouTuberとは、チャンネル登録者数14万人を抱える「ゾロの台湾グルメ」だ。’22年に公開されたWEBメディア「NNAカンパサール webマガジン」のインタビュー記事によると、ゾロ氏は’19年から台湾に在住。台北市内でスイーツ店も経営している。
ゾロ氏のチャンネル概要欄では、《“せっかく台湾旅行に来てグルメで失敗したくない!“そんなあなたのためにこのチャンネルがあります。このチャンネルを見ておけば台湾グルメで絶対に失敗しません》と記載が。これまで公開している動画では、台湾の有名な夜市(ナイトマーケット)やローカルグルメなど台湾の食をメインに情報発信している。
そんななか、問題視されているのは、ゾロ氏が8月9日に公開した「【夏休み特別企画③】もう台湾嫌い!台湾一周するといつも台湾が嫌いになるゾロ。。。笑」と題した動画。台湾第二の都市・高雄市の「六合夜市」を訪れ、食べ歩きをする様子を公開した。
ゾロ氏は夜市で唐揚げを購入し、それをつまみにコンビニのイートインスペースでビールを飲み始め、「普通に美味いな。でもね、揚げ直しの時に揚げすぎて硬い感じはちょっと否めないな。ジューシーではない。まあ夜市やしな、あんま美味しくなかったな。食べてたらめっちゃスジっぽいのばっかり出てきた」と評価。ここまでは率直なレビューの範疇ともいえるが、問題視されているのは、次の場面だ。
屋台で「豚バラキムチ」なる料理を購入したゾロ氏。料理が入った箱を開けると、中には練り物のようなものを豚バラ肉で巻いたものと、キムチが添えられていたのだが、これを口にしたゾロ氏は、顔をしかめながらこんな感想を述べた。
「なにこれ?もう本当においしくないわ。なんやねんこれ。かまぼこ?みたいな。マジでおいしくないわ。なにこれ」
そして、キムチを口にすると、「キムチもめっちゃ酸っぱいし、アルコール臭い。これ食えないわ。まっず」と吐き捨てた。さらに、「ほんま夜市嫌い。なんなら台湾嫌い」とも述べ、「豚キムチって書いてるんやで。なのに練り物みたいなの巻いててね。もうクソまずかった。ほんま。キムチとかマジで終わってたね。150元やからね。もう金返せぐらいよ」と酷評していた。
その上で、「昔の日本と一緒やと思うんです。30年前の日本っておいしくない、愛想悪い店いっぱいあったじゃないですか。台湾もそんな感じ。おいしくない屋台いっぱいあるし、愛想が悪い店あるんですよ。それを僕はただ正直に言ってるだけなんでね。でも、台湾もこれから10年、20年、30年かけて日本みたいに、ホスピタリティ上がってくるはずなんで」とも語っていた。
先述したチャンネル概要欄でも、《美味しかったら美味しい、不味かったら不味い、思ったことをはっきり言います。忖度一切無し。嫌いな言葉は「本音と建前」》と自身のスタンスを示していたゾロ氏。ただ、動画の切り抜きがXで拡散されると、今回のレビューは「侮辱的」だとして、日本のユーザーからこんな厳しい声がった。
《いちいち他国に行って、恥を晒しながら迷惑かけんな。恥を知れ、恥を》
《台湾を愛していると言いながら、台湾の文化を尊重していないように見える日本人YouTuberを見て、正直、悲しいです。「ほんま夜市嫌い、台湾嫌い」と発言しているのを見て、辛くなりました》
続きはソースをご覧下さい
https://news.yahoo.co.jp/articles/f77ebb7359b2ba7d74146a035f165a8a43689b04
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20260923-00000019-jisin-000-10-view.jpg
「全国の米農家を助けたい」と声高にうったえ、新たな米の流通を作ろうとしていたYouTuber・ヒカル。しかし、プロジェクト開始から約1年半、その熱はすっかり冷めてしまったようだ。
ヒカルがプロデュースするブランド『ReZARD』の公式YouTubeチャンネルが、9月17日、『ヒカルチャンネルでお米を売れなくなりました』と題した動画を公開した。
「動画に登場したのは、ヒカルさんの米事業『元気だ米』で運営実務を担ってきた、いつきゆりこさんと塚本洸介さんです。いつきさんは冒頭から『私はヒカルさんに怒っています』と不満をあらわにし、『神楽さんに夢中で、お米の動画を全然撮ってくれないです』と暴露。登録者500万人超を抱えるメインチャンネルで、『元気だ米』を長らく取り上げてもらえていない現状を明かしました」(芸能記者)
わずか1年半前、ヒカルは『あり得ない闇…このままだと日本が崩壊します』と題した動画を公開。肥料や農業機械の価格が高騰している一方、米農家には十分な利益が残らないとして、『元気だ米』プロジェクトを発表。日本の農業を変えるほどの熱量で、米事業への参入を宣言していた。
「当初の計画は、全国の農家から米を1俵(60kg)あたり2万3000円で直接買い取り、5kg3980円で定期販売するというものでした。送料を含めればスーパーで購入するより割高でしたが、ヒカルさんは『これをやることで農家は確実にハッピーになる』と説明。自身の影響力を使って、農家に利益を還元する意義を強調していました。
また、国会の農林水産委員会で事業が取り上げられると、当時の農水大臣から寄せられた『覚悟を持ってやってほしい』という言葉に、『お前も覚悟持てよ』と応戦するなど、かなり強気な姿勢を見せていました」(同)
ところが、事業は早々に壁にぶつかる。米の買い取り価格は、当初の2万3000円から最終的に3万円まで高騰。加えて精米を依頼した約50社の多くから断られ、プロジェクトを一時は断念せざるをえない状況にまで追い込まれたという。
「その際、ヒカルさんは、協力すればJAから目をつけられることを恐れて精米業者が依頼を断っているのではないか、という趣旨の発言をしていました。
この発言には批判が殺到し、ヒカルさんのX投稿にも、JAから圧力を受けた具体的な証拠はないことや、収穫期には精米業者が多忙になることを指摘するコミュニティノートがつけられています。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/94c8c87a2476004b232925f551f49c13646e6bf3
熱戦が続く愛知・名古屋アジア競技大会。
20日からは卓球が始まり、日本は男女の団体戦でそれぞれ決勝トーナメントを決めた。
卓球は中国のお家芸であり、前回大会は開催国でもあった中国が金メダル7個中6個を独占。残りひとつは韓国で、日本は金メダルなしに終わった。
今大会の団体で日本と中国は、男女ともに決勝戦までは対戦しないことが決定。
韓国の『Sports Chosun』は、それを知らせる日本の報道を紹介しつつ、「衝撃!韓国など眼中にないのか…準決勝での日韓戦の可能性にもかかわらず、『男女ともに決勝まで中国と対戦しない』と日本歓喜」と伝えていた。
男女ともに日本と韓国は勝ち上がった場合には準決勝で対戦する。日本が中国しか見ていないことに韓国としては不満があるようだ。
なお、前回大会の卓球のメダル獲得数は、中国が9(金6、銀2、銅1)、韓国が8(金1、銀2、銅5)、日本は3(銀2、銅1)だった。韓国が金メダルを獲得したのは、中国が唯一メダルなしに終わった女子ダブルス。
https://news.jp/i/1475290916167746230?c=428427385053398113
ノーベル平和賞に玉城デニー知事を推薦 立命館大の君島教授
沖縄県の「地域外交に関する万国津梁会議」の委員長などを務めた立命館大の君島東彦特命教授は玉城デニー知事を今年のノーベル平和賞候補に推薦したことを明らかにした。平和賞委員会は4月、計287の個人・団…
(以下会員記事)
https://ryukyushimpo.jp/national/entry-5521300.html
いろんなキャンセル界隈が増えているが、人知れず増えているのが職場における「後輩育成キャンセル」。そらそうだろ。ここまでなんとかハラスメントとか窮屈になりすぎたら「関わらない方が安全」になる。それってもう人間関係の拒絶だよな。一番長く時間過ごす職場なのに。これでいいのかねえ(窮屈にしたことの方ね)
by月曜から夜ふかし
いろんなキャンセル界隈が増えているが、人知れず増えているのが職場における「後輩育成キャンセル」。そらそうだろ。ここまでなんとかハラスメントとか窮屈になりすぎたら「関わらない方が安全」になる。それってもう人間関係の拒絶だよな。一番長く時間過ごす職場なのに。これでいいのかねえ(窮屈に… pic.twitter.com/416xzSFN3r
— 荒川和久/独身研究家/コラムニスト (@wildriverpeace) September 22, 2026
タレントのマツコ・デラックス(53)が21日放送の日本テレビ系「月曜から夜ふかし」(月曜後10・00)に出演。最近の“育成キャンセル界隈”という言葉を聞き、「誰が悪いんだ、この状況は?」と疑問を投げ掛けた。
番組では、最近「風呂キャンセル界隈」だけでなく、食事、外出、睡眠などもキャンセルする人が増えているとし、街頭インタビューで何をキャンセルしているのかを質問。
すると「育成キャンセル界隈」という答えが多く、「自分がどう思われるかわからないというのが怖い。ハラスメントもあるし」などの理由が語られた。
それを聞いたマツコが「これさ、ハラスメントが行きすぎたよ。もう怖くてみんなやってられないのよ」と言うと、「SUPER EIGHT」の村上信五も「育成キャンセル」という言葉は「初めて聞いたけど、よう聞くから、それは」とうなずいた。
マツコは「でも若い子に聞くと、ちゃんと怒ってほしいっていうのが多いのよ」と言い「誰が悪いんだ、この状況は?」と問いかけた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/34a7af526c8d85c16e127e224ad7ba7fd92526c9
林芳正総務大臣が退任した時の別アングル動画
— 林芳正応援団(非公式) (@yoshimasa_ouen) September 22, 2026
人の数がすごい!慕われていたのが分かります👏🏻 https://t.co/dTPd9YBej9 pic.twitter.com/AwHOWHnQkf
午前中の閣議で辞表を提出してまいりました。
昨年10月21日に着任し約11ヶ月高市内閣の一員として総務大臣を務めてまいりました。
職員はもとより、関係者の皆様またマスコミの皆様にも大変お世話になり感謝を申し上げます。
国民生活に広く密接な関わりのある幅広い行政分野を諸々する総務省において、地域の現場を知ってさまざまな声を聞きながら政策を進めていく、そのサイクルを回していくことが重要という信念のもとで26道府県を訪問するなど、現場の実情や地域の課題の把握に努めてまいりました。
また任期中は、令和8年度に必要な予算の確保のほか6本の法案とNHK予算の成立など、物価高に直面されている国民の皆様また地域課題の解決に懸命に取り組む地方公共団体の皆様に対して、一定の方向性を示すことができたのではないかと考えております。
今後とも総務省の皆さんには、政策を学び考えるだけではなく、現場に飛び込んで思いを深めること、「両者のバランス」これを大切にして総務行政の発展に力を尽くしていただきたいと思います。今後の取り組みに大いに期待をしております。
メディアの皆様にも、総務省の施策を適時適切に取り上げていただくなど大変お世話になりました。
心より感謝を申し上げて、退任のご挨拶とさせていただきます。
https://news.yahoo.co.jp/articles/778099935cffc29d6834480f086d6b968b81b949
外人ヤード終了のお知らせ pic.twitter.com/WY7Q6Jx8JA
— ブルラブ【非公式】38年間1日15分睡眠♡アルフォート♡ (@sanokutameo) September 22, 2026
千葉県君津市に警戒レベル5「緊急安全確保」が発令されました。
大雨により、小糸川が氾濫している恐れがあるということです。
君津市によりますと、小糸川ですでに氾濫が発生または切迫している恐れがあるということです。
このため君津市は浸水想定区域の299世帯668人に警戒レベル5緊急安全確保を発令しました。
直ちに身の安全を確保し、命を守る行動を呼びかけています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0f31850250b46d023f54162be451d326eea1e3f7
https://i.imgur.com/Dnh4pPh.jpeg
共産党解散チャレンジ
— 管理人 (@WfrtqlEI71tDvc5) September 23, 2026
15万票超の得票で99%偏るのは『X史上初の快挙』であることが判明
一体どれだけ嫌われてるのかね… https://t.co/pr0VSdmZJu pic.twitter.com/ohXupdItTZ
このアンケートは、共産党が高市首相退陣を求める1万筆の署名を「民意」と主張したことへの反発から始まりました。辺野古支援や資金透明性への批判、公安調査庁の監視対象という背景が不満を後押ししています。一方、共産党は企業献金を受けず党費などで活動と説明。支持率2%の低迷を象徴するネットの動きですが、参加者の偏りや法的効力のなさを指摘する声もあります。
https://x.com/i/trending/2102518206791663846
https://i.imgur.com/Dnh4pPh.jpeg
本日朝8時
— ゆるふわ怪電波☆埼玉 (@yuruhuwa_kdenpa) September 22, 2026
印旛沼の最新映像
堤防が切れた部分からは水が流出し続けており更に浸水被害が拡大する可能性
これ応急工事で堤防を直さない限り流出し続ける…? https://t.co/MB8jT7fjmX pic.twitter.com/hhalkItIAs
千葉県と印旛沼を管理する独立行政法人水資源機構は22日、印旛沼の堤防が決壊し氾濫したと発表した。台風25号の影響で22日午前4時半には、機構が管理を始めた1968年以降で最高となる水位5・04メートルを観測。北沼の東側にある一部堤防が破損して水があふれ出しているという。けが人は確認されていないが、周辺の成田市などでさらに住家の浸水被害が拡大する可能性がある。機構はポンプにより周辺河川への排水を進めている。【平塚雄太】
https://mainichi.jp/articles/20260923/k00/00m/040/002000c
できたばかりの「民主改革の会」世論調査の支持率なんと「0%」でもう「解党の危機」という笑えない現実
中道改革連合を離党した立憲民主党出身の衆院議員らが結党した「民主改革の会」が、スタートしたばかりだというのに、早くも解党の危機に瀕している。
中道は立憲民主党出身者21人、公明党出身者28人の衆院議員49人のうち、清算手続きのため中道に残る立民系の渡辺創氏を除く48人が離党した。うち公明党出身者は公明党に復党するため、新党は旧立民系の渡辺氏を除く20人がスクラムを組むとみられていた。ところが暗雲が垂れ込め、お先真っ暗状態だというのだ。
「暗雲」の理由は3つある。
まずひとつは、中道にいた有力議員や元議員らが、新党入党に二の足を踏んでいる事実があること。
その代表格が、かつて立民代表だった泉健太衆院議員だ。民主改革の会には参加せず当面、無所属で活動すると、自身のYouTube公式動画で表明している。
「泉氏はこれまで、中道の小川淳也代表の手法に沈黙していましたが、中道に万が一のことがあれば、次に党を引っ張る有力議員と目されてきた。それだけに、泉氏が合流しないのは大きなダメージとなります」(政治部記者)
泉氏のほかに元国民民主党副代表の大島敦氏も、入党しない意向を明確にするなど、これまで新党に参加すると表明しているのは20人の現職議員中10人のみだ。
新党の先行きに暗い影を落とすのは、先の衆院総選挙で落選して次の選挙で復活を図ろうとする元職の大物らからも、新党と一線を画す動きが出ていることにもよる。例えば玄葉光一郎氏、大串博志氏らだ。
立民の生みの親で元立民代表の枝野幸男氏は総選挙で落選後、今年6月に政治団体を立ち上げ、来年の統一地方選に向けた独自の動きを強めている。そのためか、枝野氏は今のところ、民主改革の会に合流するかどうかの意思を明確にしていない。
https://www.asagei.com/excerpt/349632
やっと復旧したおれの通勤ルート再び壊滅
— TOM (@leethenext2) September 22, 2026
旧外房有料です。
こりゃ長くなりますね。。 pic.twitter.com/obqzpJElNp
国土交通省 関東地方整備局は2026年9月3日、旧「千葉外房有料道路」の区間となる千葉県道67号「生実本納線」の通行止めを同日15時に解除しました。
2026年8月13日から14日にかけ、関東地方で発達した雨雲が襲来し、特に千葉県北西部・北東部では著しい大雨をもたらす線状降水帯が発生。気象庁では警戒レベル5の「大雨特別警報」が出されました。
千葉市中央区・緑区から茂原市・大網白里市にかけては甚大な被害が発生し、大規模な浸水被害やクルマの立ち往生などが発生。
生実本納線も土砂流出や路肩の崩落などの大規模災害が発生し、鎌取IC付近の「辺田十字路」交差点から大木戸ICにかけてが通行止めとなりました。
また、一時は周辺道路でも冠水した被災車両が滞留し、鎌取や誉田市街地へのアクセスが寸断されていた状態でした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/14f9eaaa5977adc401cf734316905612fbc880ae
田園都市線から
— 蒼い月 (@hajime_kassi) September 21, 2026
多摩川エグい水量で焦る
と思ってたが神奈川側の河川敷が偉大 pic.twitter.com/lG8CJK0gBl
夜から雨が強まった千葉。夜が明けても雨は降り続けます。
豪雨被害の千葉
市川市に住む人
「すごい音で眠れないくらいだった。夜中は」
千葉市中央区では、マンホールのふたが壊れたらしく水があふれています。
住宅街に迫る水…不安は募ります。
今年の夏、雨の被害が相次いだ千葉。再び、各地で冠水が発生します。
まるで池のように見えるのは、野球場です。
撮影した人
「国分川という川の調整池の野球場側が結構たまっていた」
松戸でも駅前ロータリーが冠水。冠水した道路で作業する人の横を車が通り抜けます。
豪雨の際、死者も出たアンダーパスの冠水。レベル4大雨危険警報が発表され、通行止めも実施されました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f552e52d98e8c3bfc3a73ffcb064e368705c340e
中国の習近平は国賓で。高市はお出迎えすらなし…
— 失業人間EX (@Shitsugyo_ex) September 22, 2026
タラップの上から、誰もいない地上に向けて手を振る彼女の目には、一体何が映っているのか……
これくらいバカにされてるんだから、ジャガイモくらい断れ。 https://t.co/IIxy1ikmPV
高市総理は米国ニューヨークに到着しました。時差は13時間で当地まだ月曜夜です。
明日、国連総会での一般討論演説が予定されています。またそれに先立ち、各国首脳らが集まるこの機会を活かし、現地時間昼過ぎに予定されるトランプ大統領との日米首脳会談を含め、首脳らとの会談を最終調整中です。
https://x.com/PressSec_JP/status/2102244051231842385
高市政権になって思った事
— yoko (@yoko43445416) September 21, 2026
兎に角田崎史郎や青山和弘などなどの
必要性が無くなったな
内閣改造もほぼ誰も当たらなかった
憶測でしか話せない
コメンテーターはもうお払い箱
出演料の無駄
先週、ポケモンカードの30周年記念セット「30th Celebration」が発売されるや、世界各地で買い占めや高額転売が相次ぎました。しかし少なくとも米国では、高レアリティカードの封入率が予想以上に高いことが分かって相場が急落、転売屋たちが悲鳴を上げていると米Kotakuが報じています。
とくに「ミュウex(FUR)」と「ミュウツーex(FUR)」は、発売前にはeBay上で850~1,400ドル、最高で3,000ドル超の値が付いた例もあったとのこと。しかし発売から5日後には120ドル前後で出品され、100ドル超では売れにくい状況になっているとされます。
現在もっとも高額なのは、Kuroimori氏がイラストを担当した「ミュウex」のSAR(スペシャルアートレア)で、市場価格は約177ドル。次いで「ゲンガーex」のSARが約130ドルで、10番目になると40ドルを下回ります。近年の高騰した相場と比べても、かなり安いとのことです。
最大の理由とされるのが、封入率の高さです。Kotakuが引用した開封データでは、SAR相当のカードは約18パックに1枚。AR相当のカードも約5パックに1枚という具合です。直近の海外版ではSAR相当のカードが約100パックに1枚だったのに対し、今回は大幅に封入率が高くなっています。そのため、欲しい高レアカードを自力で引きやすくなり、シングル市場への供給量も急増したと説明されています。
さらにKotakuは、このセットがポケモンカード史上最大規模の印刷数で、今後数カ月にわたって継続生産される見込みだと主張しています。買い占めによる品薄はしばらく続くものの、いずれ供給が需要を上回れば、転売価格を維持することは難しくなるとの趣旨を述べています。
なお、株式会社ポケモンおよびThe Pokémon Company Internationalが公式に、今回のセットを「史上最大規模の印刷数」と発表した事実は確認できません。ただし、ポケカ市場の観測サイトなどでは、そのように見られているようです。
この観測が正しければ、ポケカ公式は買い占めによる品薄、ひいては転売市場そのものを、圧倒的な供給量で押し潰す姿勢を打ち出したのかもしれません。
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/edf83a9056879ee3bbb718be62388bbaa3dd10e2
『バイオハザード』新作映画が全米ヒットスタート、過去作ほぼ全ての最終興収を3日間で超える 生まれ故郷日本は10月公開
9月20日、映画『バイオハザード』の北米オープニング興行収入が「6000万ドル」(約94億1530万円)に到達したと、米誌DeadlineやVarietyなど複数の海外メディが報じている。
Varietyの報道によれば、映画『バイオハザードIV アフターライフ(2010)』の北米オープニング興収2600万ドルの記録を2倍以上塗り替え、シリーズとして過去最高のスタートとなったようだ。なお、全世界でのオープニング興収は1億830万ドルに達したという。
https://news.denfaminicogamer.jp/news/2609212e