日本の街中で感じた美意識の違い
日本について事前に調べてきたというリサさんですが、実際に街を歩くなかで人々の装いに“ある特徴”を見出しました。
「日本では日傘をさしている人も多いし、アームカバーをしている人が多いよね。焼きたくないのかな?」
リサさんのそんな疑問に対し、オスカーさんは母国での肌の焼け具合に対する受け止め方や傾向についてこう補足します。
「ドイツでは、焼けている肌の方がかっこいいって風潮だからね」
日焼けした健康的な肌が好まれる傾向のあるヨーロッパに対し、日本では紫外線から肌を守ろうとする意識が根強く見られます。さらに、
日傘などは美容目的だけでなく、近年の猛暑対策や熱中症予防としての役割も大きくなっています。
母国との文化や価値観の違いに触れながら、観光を楽しんでいる様子のふたり。これから訪れる予定の各地でも、新たな発見をたくさん楽しんでほしいですね。
https://news.yahoo.co.jp/articles/dd5b6ddf4b6e6434add962248376e835f4f67280
>>1
北欧いってみ?
きつね色に焼けてるお前のせいさ!
お前らは劣化が早いんだからケアしろ
火傷みたいになる。
もうそんな気温じゃないのよ
価値観の違いを楽しんでるってだけの話なのに、何故か斜に構えて批判的になるお前ら
メリットデメリット考えたら焼けない方が圧勝だからなあ
まあ死にだしたら気が付くよ
メラニン色素が薄い白人こそ日焼けに気を付けた方が良いけどな
ハワイに行ったときに色素が薄い白人がいて顔がほくろだらけだった
>>20
ヒュー・ジャックマンが鼻に皮膚癌できてUVケアしろって力説してたな
>>20
皮膚がんになりやすいとは聞くね
白人は焼けてないとバカンスも行けないってバカにされるって聞いた
日本では20年前にオワコンになったよ
まだそんな価値観なんだね
遅れてるねドイツは
まあ寒く貧しい土地の人の憧れは、古今東西暖かく豊かな土地だからな
日焼けしている方がかっこいいよね
部活か外遊びか知らんけど真っ黒の女の子見たときあの子かっこいいなと思った
紫外線を浴びていない二の腕とか
年取ってもきめ細かく瑞々しいまま
若い時から顔全身浴びまくった人は御愁傷様
夏はある程度焼いてないともてないよ
つーか白人が頑張っても大して黒くならんのじゃ
皮膚癌なるやん
ドイツ人は平気か
>>61
白人のほうが黄色人種より皮膚癌になる確率は高いと東大医学部の教授が言ってたけどな
もう鬼籍に入ってるが
来月50になるけど、こめかみや頬にシミができてきてしまった
だもんで数年前から、遅まきながら顔に日焼け止め塗るようになった
夏場だけだと意味ないのかなあ
皮膚悪くするだけやん
日焼けすると皮膚細胞はそこで死んで再生されて元の肌に戻る
問題は再生回数は有限ということと、その回数は思ったより少ないということだ
テロメア尽きたら肌は再生せずただ老化する
ドイツはEVに全振りしたり
情弱にも程があるだろ
リバーランズスルーイットで、白人のアニキが日焼けで真っ赤になってたな
昔は日焼けがもてはやされたけど皮膚がんや老化の原因になるから灼きすぎはヤバイってのが常識だが
やりすぎは人生を破壊するけどね
秋田県が自〇者数ずっと1位だったのは偶然じゃないです 秋田県の日照時間が短いからです 晴れの日が少ないってことです
ドイツ緯度高いから、意図的に日を浴びないとビタミンD欠乏症になりやすい。
直射日光は疲れるんだよ…

