1:名無しさん




内田被告は「女子高校生が橋から落下した場面は見ていない」「橋から落下させていない」と殺人などの罪を否認している一方、受刑者は内田被告が押したとしていて、2人の主張は真っ向から対立しています。

一礼して法定内に入った受刑者は、内田被告が入る瞬間も顔を向けることなく、まっすぐ前を向いて、証言台に立ちました。

証言では、「被害者が深呼吸した瞬間、梨瑚さんが被害者の肩甲骨あたりを両手で押しました。私の前から一瞬で消えました」と証言。
かぼそい声を指摘されましたが、生々しい証言が廷内に響きました。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/d68040c309b395969687e7fcb9b7bf7bef43f7ae